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株価操作疑惑

日立金属が日立電線を吸収合併した際、基準日前後に株価操作を行い不当な安値により合併した疑い

疑う根拠
a.算出基準日の丁度1ヶ月前や1週間前に大きな動きがあるのは偶然ではない
b.下方修正発表で金属が有利になるのは合理性がない

賛同されるのであれば証券取引委員会への調査依頼に参加して下さい

算定基準日

a.平成25年2月8日現在
b.経営統合に関する基本合意書締結に関するお知らせが発表された平成24年11月13日前
 1 週間、1ヶ月間、3ヶ月間 および6ヶ月間


基準日前後の株価操作が疑われる株価

a.日立電線 平成24年11月13日経営統合発表前の株価下落
 7月27日 153終値
 10月11日 95円 安値 疑い(経営統合発表前丁度1ヶ月前の下落)

b.日立電線 平成24年11月13日経営統合発表翌日の株価下落
 11月12日 107円 終値
 11月13日 137円 高値 経営統合発表
 11月14日 108円 安値 疑い(市場が電線有利との判断で上昇した後の急落)

c.日立金属 1月30日大引け後今期経常を48%下方修正した翌日から基準日までの株価上昇
 1月30日 749円
 1月31日 785円 48%下方修正翌日 疑い(2月8日基準日の丁度1週間前 下方修正したのに急上昇)
 2月7日 872円