ここから本文です

NHKやマスコミが報じない、「朝鮮進駐軍」のタブー、謝罪を受けるのはわが国、わが同胞なのです。

その1
昨今の隣国、韓国、在日朝鮮人のわが国への批難、捏造、ロビー活動は止まることをしらず、わが国を国際的にも窮地に追い込もうとしています。
しかし、彼らの主張することはほとんど「嘘」で謝罪を受けるのはわが国、わが同胞なのです。戦後、在日朝鮮人は日本と戦争をした事実は無いにもかかわらず、終戦と同時に”朝鮮進駐軍”を自称、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察署の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車等、横暴の限りを尽くした。また、朝鮮半島においても同様の行為が多発し、大陸よりの引揚者の婦女子が犠牲になりました。