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構研は好業績で、材料も多いので、時々噴き上げるが(10月の地盤、1月の5G)、材料のスパイスの効きが弱いので、どれも一過性に終わってしまっている。しかし、1200円台(1100円台への下落もあるが)でのホールドに耐えていれば、必ず大、中、小の噴き上げを見れると思っている。その際、ナイスケイリン氏のような、(3000円、5000円に一気に行くような)過大な買い煽りに翻弄されず、自分のペースを守ることに自戒し、適度な所で利確しよう。同氏は株式市場をゼロサムゲーム、他人の不利益が自分の利益と臆面もなく考えている輩なので、これまでの投稿を見ても、買い煽ってはうまく利確、今度は売り煽り(売り煽りの投稿は削除)、その繰り返しだ。ただ、同氏の着眼の鋭さ(抜け目の無さ)には一目を置いていいと思う。ホールダーの皆さん、同氏を利用しつつ、翻弄されないよう、注意しよう。