ここから本文です

中国の民生用の価格競争で今までは、厳しい6期赤字は時代がありました。但し今回のjobは、車載電池です。はっきり言って命も関わりますし、違います。その違いに、触れず、今までの構造でさも正しいような論破は、おかしいと思います。後は、研究所としての強気の姿勢ですね。まあ、半端なく今後伸びていく正極材のなかで、工賃ではなく、研究開発として、利益をとれるかです。