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株価対策に精通した人物の採用を真剣に考える時期が来ているのではないだろうか
1部を視野に入れているなら尚更である。今回ももう少し気の利いた発表を出来たのでは。
社長は自分は一番の大株主である少しばかりの株を持って何を言っている
というかもしれないが、たとえ100株でも持って真剣にファーマの創薬を待ち望んでいる人がいると言うことを決して忘れないでほしい。その人が身を削って貯めたお金かも知れないのですよ。失望させないでほしい。