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会社公表資料の値で半年の離職率3割

完全な比較にはならないけど参考までに厚労省の統計だと高卒の建設業界の一年目の離職率約25%、二年目約15%三年目約10%。
従業員の人数が多く内部の費用を抑えたい会社は賃金ではなくレク増やしたがりますね。
その方が経費抑えれますから。
(株主にとっては利益があるから喜ばしい面も)


どこの会社が従業員にとっていいかではなくてここの会社がよくないだけ。
外部要因にうまく乗ったここのビジネスモデルがいいのは同意。
一貫して内部の費用を抑えて外部からお金を持ってくる企業は投資家としては歓迎します

  • >>250

    まだずれた事を言われてますねー(-_-)

    貴方が見た厚労省の資料は建設業の『正社員』の離職率ですよね?もしくは契約社員も含んでいるのかもしれませんが、ここが離職率が高いと言われるなら同じ建設派遣業で比較しないと全く意味ありません。

    まず正社員ならどこでも簡単には辞めたがりませんよ。退職金や福利厚生も違いますし。

    ここに入社される方は建設業の正社員で入れるのに、あえて契約社員を選んだ方ばかりですか?それだけで、正社員で雇われるだけの能力、(やめない)根性があるかどうかの違いもあれば、正社員の方が基本は給料いいですよね?


    この時代どこの会社も正社員は狭き門であり、正社員より契約社員の方が待遇が良いなんてことはありえないわけです。

    それでも建設業は人が足らない。正社員を新しく雇うと不況時には切りにくいから、単価が高くなっても派遣がいい。という時代背景もあり、ここは必要な事業です。

    ここが離職率が高いとか全然派遣業を理解されていないと思いますよ。建設に限らず、いかに派遣業は途中で辞めさせないかに尽力するマネージャーのチカラが凄く大事です。