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暴落時に、ここのように明確な現ナマを保有している会社は安心できます。保有現金を発行済株価で割れば一株当たりの現ナマがどのくらいなのか分かりますので。来期はいよいよ、30周年を迎えますね。60円に増配してくれることを期待して保有続けます。

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