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天下のクルーズ、なんか出せ
まあ350だからどーでいけどずっと持っこっと -
金利も上がる方針ですね
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売買細るお盆休み中に大口の売りを仕掛ける方とそれをまとめて買ってしまう大口投資家様どのような思惑で動いているのか興味深い
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ぷらてんかーい
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渋谷駅徒歩2分の好立地に、70㎡超のラグジュアリーアパートメント『SHOGUN PRIVATE RESIDENCE Shibuya Miyashita Park』が 2026 年 8 月 6日(木)にオープン
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ホテルに変えてから売却して利益取ってるから
売却益はそういう意味で計上してるのかな? -
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PBR 0.51倍
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株価 = 経営者の通信簿
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社長交代をしないの ❔
経営能力がないのに -
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事業だからPERがつくのに、事業じゃないならPERつかんでしょ。なのに物件の売却益で黒字化します復活しましたは矛盾してるよなあ。
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築古ビルのバリューアップはロードスターやらビーロットやらいろいろやってる会社あるけど、おおむね1-2年程度で売却して次の仕入れに回さないと継続的な事業にならんよね。
2年程度の短期で売ることを想定していないなんて経営陣が言ってるけど、そんなこと言われたらじゃあここの不動産投資は事業じゃないんですねとしかならないだろ。
ROEも資金の回転効率も考えない投資なら自分の金でやってくれよ。 -
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Fundsでも金借りてるのか。期間36か月ってブリッジにしては長いし、そもそも一件もエグジット成功してないのにな。
切羽詰まった個人投資家が一発逆転狙って全力二階建てやってるのと変わらなさすぎるだろw -
強制SO発動させたほうがよかったな
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DD
買いたい
8月6日 08:44
たしかに完全復活しました、黒字基盤も確立しました、の後の決算でこれはなかなか酷い。
でも、下に行ったらどこかでっ少し拾おうかな。 -
733
第一四半期に費用先行して第4四半期に利益が増える傾向があるので第一四半期は期待は低かったが、前期に完全黒字化と胸を張ったばかりだったので、もう少し格好つけてもらいたかったのと、丁寧な詳細説明が欲しかった。
コールセンター事業は前期も1Qに費用が多めで、4Qでまとめて売り上げが上がる業態らしい。ホテルは1Q中には客室が増えていないので売り上げ横ばいは仕方ないが、利益が落ちている理由を説明してほしかった。これは自分の勝手な推測ですが、ファンズとかいうファンドでの目的が明確でない資金調達費用が結構高利回りだったような気がしました。
それから、損益計算書に投資事業組合運用損が8000万ほど計上されてました。
2Qではホテル客室数が増えることと、ビル1棟の売却が決まっていることがプラス材料ですね。今回は期待に届かなかったのでまた3か月、次こそはサプライズ上方修正決算を期待しております。サプライズ自社株買い10億くらいやってくれないかな -
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いつ潰れてもええで笑
センスゼロの小渕笑 -
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私はあえて自分下げて「披瀝」としました。表明ですよ?あなたの言うネットはそういう場では?もし本当に名誉毀損と思うなら脅すのではなくこんなとこで畏怖させず法的手続きを。
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チャッピー先生の意見です。
客観的には、**「大幅増収だが赤字は拡大。通期達成はホテル物件の売却益に大きく依存する、評価保留の決算」**です。
「好決算」と断定できる内容ではありません。一方で、単なる悪決算でもなく、事業規模の拡大は確認できるものの、利益化がまだ追いついていない段階です。
主要数字
今期1Q 前年1Q 評価
売上高 37.84億円 27.72億円 36.5%増
営業損益 ▲0.99億円 ▲0.90億円 赤字拡大
経常損益 ▲2.77億円 ▲1.89億円 赤字拡大
最終損益 ▲2.11億円 ▲1.59億円 赤字拡大
つまり、売上だけなら強い一方、利益面は前年より悪化しています。
良かった点
全5事業で売上高が増加しています。特に介護派遣は約3.2倍、コールセンター等は50.4%増、ホテルコンバージョンは36.7%増です。EC事業のAda.は、売上21.6%増に加えて利益も43.2%増となっており、ここは素直に評価できます。
また、売上総利益は13.79億円から19.61億円に42%増えており、粗利益率も約49.7%から約51.8%へ改善しています。売上の伸び自体は、会計上の見せ方だけではなく、一定の実態があります。
気になる点
最大の問題は、売上拡大が利益拡大につながっていないことです。
主力のホテルコンバージョン事業は、売上が36.7%増えた一方、利益は9.7%減少しました。エンジニア派遣も増収ながら利益は3.5%減。介護派遣とコールセンター等は、売上が大きく伸びても赤字が前年より拡大しています。利益改善が確認できるのは、実質的にAda.事業だけです。
ホテルの運営指標も、1Q平均では次のようになります。
稼働率:約84.5%から約79.0%へ低下
1泊単価:53,951円から53,654円へ、ほぼ横ばいながら微減
会社は「低単価エリアへの進出による構成変化」と説明していますが、現時点では、ホテル売上の成長は単価や稼働率の向上というより、客室数・物件数・賃料収入の増加によるものと見るのが妥当です。
会計上の変更にも注意
今期から不動産賃貸収益を営業外収益ではなく売上高に入れる変更があり、これによって、
売上高が約1.47億円増加
営業利益が約0.35億円改善
しています。
単純計算でこの影響を除くと、実質的な売上成長率は約31%で、なお高成長です。ただし営業損失は約1.34億円相当となるため、表面上の営業損失0.99億円よりも、本業の費用負担は重いと見る必要があります。
これは問題のある会計処理という意味ではなく、明記された区分変更ですが、前年との営業利益比較には注意が必要です。
通期予想は達成できそうか
通期予想は、売上180億円、営業利益6.08億円です。1Qの売上進捗率は21%なので、それほど異常に低くありません。ただし営業損失が0.99億円あるため、残り9カ月で約7.07億円の営業利益を出す必要があります。
会社自身も、通期営業利益の約9割をホテルコンバージョン事業が稼ぎ、物件売却によって四半期業績が大きく変わると説明しています。
ただし、9月引き渡し予定の物件売却契約はすでに締結されています。売却価格は前期売上高の10%以上、利益についても一定の開示基準を超える規模で、通期予想に織り込み済みです。したがって、会社予想がまったく根拠のないものではありません。ただし正確な売却益が非開示なので、外部から達成確度を精密に検証することはできません。
財務面
自己資本比率は28.4%から27.5%へ低下。現預金も65.74億円から60.91億円に減少しています。一方で長期借入金は約9.16億円増加しました。
支払利息も0.68億円から1.11億円へ約62%増えており、不動産事業の拡大に伴う借入負担が経常赤字を押し下げています。
ただし、現金は約61億円あり、継続企業の前提に関する注記もありません。したがって、直ちに資金繰りが危険という状態ではありませんが、借入と物件売却を回しながら成長する、財務レバレッジの高い事業構造です。
なお、1Qのキャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、利益以外の実際の資金流出入は今回の資料だけでは十分に評価できません。
総合評価
5段階で「2.5~3」程度の、強弱入り交じった決算です。
売上成長:良い
利益成長:悪い
主力ホテル事業の足元:売上増だが利益率低下
通期予想:売却契約があり実現可能性はあるが、後半依存が強い
財務:当面の余力はあるが、借入・金利負担は上昇
時価総額60億円は、「資産価値から見ると割高ではないが、現在の利益水準から見ると高い」です。 -
728
完全復活しました、黒字基盤も確立しました、の後の決算でこれはなかなか酷いな。
不動産買い始めてから2年以上経ってもまだ一棟も売却できてないって大丈夫なのかね。24年に買った物件なら、何もしなくても15-20%くらい上がってそうなもんなのに。 -
727
あのさ、そもそも私の披瀝に「訂正」を求めるのがおかしいて。反論や否定はできても「訂正しろ」という要求は筋が違う。
あとは「決めつけ」ていない。明示黙示的に推測だと言っている。あなもネットと定義してるリングで。逆に「決めつけ」と再定義するのは何か理由があるのかしら?
あとレッテル貼りとかずっと使ってるけど、ここまでレスをしてきた通り、あなた自体が本当に典型的な「威嚇による言論封じ」。なのにそれを棚に上げて「攻撃してるのはそっちだ」と主語を入れ替てるのに気づかないか?こわ。
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hag*****
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koj*****
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jan*****
wat*****
the*****
ドドンココ