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>>620

沈下や傾斜にノーコメントなのに加え、本件問題はございませんとは実は何処にも書いて無いんです。 大方、技術サイドの意見はロクに聞かず、
広報が法務と相談して言質を取られない文言を
並べたのみです。新しい話しはいずれはバレる隣地の施工が自社ですのみ。
大林組ってこの程度の会社なんでしようか?!

ホルダーで広報にルートのある方は一喝すべきと思います。 株主をバカにするなと。

  • >>624

    ご返答ありがとうございます。
    技術サイドからのご説明いつも参考にさせていただいています。

    今回は設計は契約上明確に業務から外れているのだから、三井住友建設の事例とは全く違うケースですよね。
    三住建設は設計・施工両方やり、プロジェクトの中核的地位にあったからこそ監理責任が問われたのであり、設計者と施工者が切り離され、かつ設計者の指示を受ける立場にあったウェブコーが、三住建設と同じく監理責任を負う地位にあるとは到底いえないと思います。

    なにより契約違反がないことについて発注者とコンセンサスが取れている点。IRが本当なら(設計者に責任追及を行うことはあっても)ウェブコーに責任追及することはないし、そうであれば損害も生じようがないですよね。(設計者から求償請求されることも考えられますが、根本の責任はあくまで設計者にあるのだから責任の範囲は極めて限定的)

    建物が沈んだ、傾いた、けしからん、工事に携わった者の共同責任だという理屈はもっともなのですが、そもそも誰に対する責任なのかという点から論じる必要があると思います。