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>>410

> 小泉進次郎の、全農解体の本気度による、農薬、資材等の拡販チャンス。

TPP導入を見越して、小泉進次郎氏は、本気の様子なので、ここにとってはチャンスだと思う。


> 世界的な、M&Aの流れ。 ここは、大口も含め 実質浮動株が多く、株価も過小評価されており、過半を買い占めるのは、比較的に容易である。

勉強になります。
世界的なダイナミックな買収合戦が起こっている現況としては、株価は未だ過小評価されていると私も思います。
特定株が少なく、浮動株が多目なので、確かに実質浮動株が多いのは分かりますが、過半を買い占めるのが、
比較的に容易とは私にとっては意外でした。
大株主を見ると、持ち株数割合が少ないとは云え、オーナー系企業や銀行とオーナー一族及び
従業員持ち株会等で占められているので、そんなに簡単なのかな??という個人的な印象。
但し、それが本当ならば、過半まで買い占めなくても、ある程度増やし易いのなら、資本提携なり業務提携なり
を迫る企業が外国から現れても、面白いですね。



> 対抗策としては、分割による単元株の増加で株主を増やし、高株価政策で時価総額を上げれば充分対抗出来る。
>
> 仮に買収されても、会社が良い方向に進むなら、それは それとして良いと思う。

素人なので技術的な事は分かりませんが、株価ベクトルは、上向きの可能性を感じる企業の一つです。