掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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日経平均が下がるとは比例したりしてね🤦
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資産が溶けていくなあ😂
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出来高増えんな~。リカクか迷う!
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ここはSaasの死とは関係ないのだろうか。
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ボロボロに下がっとるな😂
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トヨクモ---プロジェクト・モード、「NotePM」に変更履歴メモのAI自動生成機能追加
トヨクモ<4058>の子会社であるプロジェクト・モードは22日、同社が提供するナレッジ管理SaaS「NotePM(ノートピーエム)」において、AIを活用した「変更履歴メモの自動生成」機能をリリースしたと発表した。
本機能は、ページ更新時に変更履歴メモをAIが自動生成するものである。従来、「NotePM」では更新箇所の記録をユーザーが入力する必要があったが、新機能では変更履歴メモを空欄のまま更新しても、AIが変更前後の差分を解析し、内容を要約して自動的にメモとして登録する。これにより、更新内容の記録漏れを防ぎ、後から履歴を確認した際にも修正内容を即座に把握できるようになる。AIが丁寧な更新記録を代行することで、ユーザーの入力負担を軽減しつつ、履歴管理の品質向上を実現する。
「NotePM」は、マニュアルや手順書、社内FAQ、議事録などの情報を一元管理できるツールで、強力な検索機能による必要な情報への迅速なアクセスを特徴としており、ストック型の情報管理に最適なサービスとして提供されている。 -
カビゴンですか😁
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地震の影響かな
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トヨクモ---安否確認サービス2が24期連続Leader受賞
トヨクモ<4058>は16日、法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」が、IT製品レビューサイト「ITreview」が発表した「ITreview Grid Award 2026 Spring」の安否確認システム部門において、24期連続で最高位「Leader」を受賞したと発表した。
同アワードは、2026年3月までに投稿されたユーザーレビューを集計し、顧客満足度と認知度の両面で高い評価を得た製品を四半期ごとに表彰する仕組みとなっている。
同サービスは、実利用ユーザーの評価に基づき継続的に高い支持を得ており、今回で24期連続の受賞となった。
安否確認サービス2は4,700社以上(2025年12月末時点)に導入されており、企業のBCP(事業継続計画)や従業員の安全確保を支援するシステムとして幅広い業界で利用が進んでいる。
機能面では、気象庁の情報を基にした自動配信機能や、プライバシーに配慮した連絡先管理に加え、災害時の対策指示や情報共有を可能とする掲示板・メッセージ機能を備える。これにより安否確認にとどまらず、災害後の迅速な情報共有と事業復旧を支援する設計となっている。
さらに、利用継続率は99.8%(2025年12月時点、トヨクモ調査)と高水準を維持しており、国内の防災情報システム・サービス市場が2025年度の約2153億円から2031年度には約2459億円へ拡大する見通しの中で、BCP需要の高まりを背景に導入拡大が続いている。 -
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共同開発中の「AIカメラ(仮称)」は2026年内の正式リリースを予定しており、一般的なネットワークカメラを活用することで導入のハードルを抑えつつ、AI による24時間365日の現場モニタリング体制を実現する。検知したデータはkintoneと連携し、業務システム上での共有や分析を可能とすることで、組織全体の意思決定の迅速化と生産性向上に寄与する。
さらに、安全管理や人手不足、管理コスト増大といった現場課題への対応として、ヘルメット未着用者や立入禁止エリア侵入者の検知と通知、宅配便等の到着検知と受取担当者への通知、人数カウントと混雑状況の把握、深夜・休日におけるオフィス在室者の検知をはじめ、ターゲット顧客の課題解決に向けた多様な活用が想定されている。 -
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トヨクモ---モキュラと資本業務提携、AIカメラ共同開発で現場DXを加速
トヨクモ<4058>は15日、モキュラ(本社:東京都千代田区)との資本業務提携を締結し、AIカメラの共同開発体制を強化すると発表した。第三者割当増資による出資を通じて両社の連携を深め、現場のDX推進に向けた新サービス開発を加速する。
本提携では、同社が持つkintone連携サービスの運用ノウハウおよび販売ネットワークと、モキュラのAIプロダクト開発力を統合し、映像データを活用した新たなソリューションを共同で市場展開する。これにより、従来はシステム化が困難であった現場のアナログ情報(映像)をAIがリアルタイムで解析し、重要な変化を検知して通知・記録する仕組みを構築する。 -
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2026.04.15
トヨクモ、モキュラと資本業務提携を締結。AIカメラの共同開発体制を強化し、現場のDXを加速
~ウェブカメラで現場の事象を自動検知し、kintoneへ記録。人手不足や安全管理の課題を解決する新たなDX支援~
誰でも簡単に使えるビジネス向けのクラウドサービスを提供するトヨクモ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山本 裕次、以下トヨクモ) は、AIカメラ事業を推進するモキュラ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中村 健一郎、以下モキュラ) と資本業務提携契約を締結し、第三者割当増資による出資を実施いたしました 。
本提携により、トヨクモが有するkintone連携サービスの運用ノウハウ・販売網と、モキュラのAIプロダクト開発力を統合し、共同で市場展開を推進します 。これにより、これまでシステム化が困難であった現場のアナログ情報(映像)をAIが現場の重要な変化を検知し、リアルタイムに通知・記録することで、現場の“気づき”を“行動”につなげます。
企業が抱える「現場の人手不足」「管理コストの増大」「安全リスクの可視化」といった慢性的な課題の解決を支援する体制を構築しました。両社は、トヨクモkintone連携サービスの第7弾となる新サービス「AIカメラ(仮称)」の2026年内の正式リリースに向け、共同開発を加速してまいります 。 -
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また潜ったか。。
そろそろ登ってくれ。 -
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板薄すぎて1万株でS高S安?笑
注目されるまで放置! -
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つよい。半分もどそうぜ。
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ずっと右肩下がりの株価・・やっと底を打ったかナー・・・これからがお楽しみダー!!!
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トヨクモ---kintone連携メール配信kMailerにAI機能を搭載
トヨクモ<4058>は7日、2026年4月6日よりkintone連携メール配信システム「kMailer」において、新機能「AIでシナリオメール作成」の提供を開始したと発表した。
本機能は、ユーザーがチャット形式で実現したいメール運用のイメージを入力するだけで、AIがシナリオメールの設定を自動で提案・構築・修正するものであり、専門知識を持たない担当者でも高度なメール配信設定が可能となる。
「kMailer」は見積書や請求書送付、アンケートリマインドなど幅広い用途に対応している。
従来、複数回のメールを自動送信するシナリオメールは、送信タイミングや条件設定を手作業で構築する必要があり、マニュアル理解を前提とした設定手順が導入障壁となっていた。
本機能はこれらの工程をAIへの自然言語指示に置き換えることで、設定工数を削減し、即時性の高い運用開始を実現する。
具体的には、「会員登録から3日後にメール送信」といった指示による新規シナリオ作成や、既存シナリオへの条件追加などの修正をAIが即時反映する機能を備える。
また、kintone上の顧客・取引先データを活用したメールマーケティングや通知業務と組み合わせることで、データ活用型の自動配信を効率的に推進できる。 -
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あれ、本日なにかありました?下がってる…
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あれ、本日なにかありました?すごく上がってる
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ポラリス君
強く買いたい
3月31日 16:36
あら、怒ってる株主多いな
わたしは今から入るので、皆さんの損の分まで儲けますね
読み込みエラーが発生しました
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furubokkofurubok
モルスイGS
ミナ
lIl*****
san*****
jll*****
lIj*****
AKI*****
ofx*****