掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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678(最新)
これほど力無いのはないわ
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677
本当に空売りしておけばよかった
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675
今日はレアアース関係の銘柄が漠上げ。
東洋エンジニアなどは700円上げのストップ。
以前、2400台で2枚だけ持っていたが2600円で売ってしもた。😥
それが、アッと言う間に6000円近くに。
ホントに株は分かりません😵 -
674
押し目逃してしまったw
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673
さあ!ここも時間の問題だね!
人気銘柄の仕込みが終わったらここ来るよ!空売りイナゴたちよ。震えて眠れ! -
671
金曜日の夜に売っといて良かった。
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670
どん兵
強く買いたい
1月13日 09:11
まだまだ、バーゲン価格👀来月以降それが分かります。🚀🎆
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669
モル癌の空売り58万株と金男の空売り30万株が外れて、イナゴ空売り70万株の阿鼻叫喚の週となるか?貸借倍率0.22倍率の脅威を思いしれ!空売りイナゴよ!震えて眠れ!
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668
下水から金
下水からの金(ゴールド)回収は、主に下水汚泥を焼却した後の「焼却灰」から行われます。2026年現在の主要な情報は以下の通りです。
1. 国内の代表的な事例:長野県「クリーンレイク諏訪」
下水から金を回収する取り組みで最も有名なのは、長野県の諏訪湖流域下水道(クリーンレイク諏訪)です。
背景: 周辺に精密機械工業(時計や電子機器など)が集積しており、工場排水から微量の貴金属が下水に流れ込んでいます。
実績: 過去には焼却灰を売却し、年間約4,000万円の利益を得た実績があります。
2026年現在の動向: ただし、金価格の変動や灰の処理方針により、売却を停止した時期もあり、常に一定の収益が得られるわけではありません。
2. 回収の仕組みと対象
回収方法: 下水処理の過程で沈殿した「汚泥」を乾燥・焼却し、その焼却灰から金を抽出します。
含まれるもの: 金のほか、銀、銅、プラチナ、パラジウム、さらには肥料原料となるリンなども含まれています。
都市鉱山: 下水汚泥は「都市鉱山」の一環として、資源枯渇が懸念される中、各自治体で有効活用が検討されています。
3. 最新の技術動向(2026年)
ディープリサイクル技術: 焼却灰から高効率に有価金属(金、銀、プラチナなど)を抽出する高度な技術の実証が進んでいます。
市場の成長: 下水汚泥の資源化市場は、2026年以降も環境意識の高まりやリサイクル技術の進展により成長が見込まれています。
クボタの実証: 株式会社クボタなどは、焼却灰から金属を高効率に回収する実証実験を2025年に完了させ、社会実装を進めています。
4. 海外の事例
スイス: 下水から年間で数億円相当の金や銀、レアメタルが発見された事例があり、高度な抽出技術によって経済的価値を生み出しています。
下水汚泥はかつて「廃棄物」として処分されていましたが、2026年現在は貴重な資源(金・リン・燃料)として再定義され、自治体の財源確保や脱炭素化の手段として活用が進んでいます。 -
667
レアアース
下水からのレアアース回収は、都市鉱山活用の新たな手法として研究が進んでいます。2026年現在、以下の技術開発や動向が注目されています。
1. 下水・尿からの回収技術
下水や尿には、肥料成分であるリンのほかに、ジスプロシウム(Dy)やイットリウム(Y)などのレアアースが含まれていることが確認されています。
同時回収技術: 尿や下水が持つpH緩衝作用を利用し、薬剤によるpH調整を最小限に抑えつつ、リンとレアアースを同時に沈殿・回収する研究が行われています。
高い回収率: 実験段階では、下水添加によってレアアースを80〜90%以上の高い効率で回収できることが示されています。
2. 2026年の資源回収動向
2026年は、下水を含む廃棄物からの資源回収(リサイクル)を促進する動きが活発化しています。
予算投入: 環境省は2026年度(令和8年度)予算案において、重要鉱物のリサイクル促進に379億円を計上しており、都市鉱山からの資源確保を強化しています。
実用化への課題: 下水処理場などの既存施設を活用できる利点がある一方、商用化に向けた低コストな大規模抽出技術の確立が引き続き課題となっています。 -
666
ホルダーおめでとう
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665
国土交通省の2026年度予算概算要求7兆円超は、八潮市の陥没事故を受け、上下水道管の更新や「複線化(バイパス管設置)」を支援する新制度を創設し、老朽化対策を強化する内容が柱です。特に緊急輸送道路下の重要管路は更新費の1/2補助、下水道大型管や管内水位が高い管路の複線化には追加補助を行い、インフラ老朽化対策を加速させ、防災・減災を強化する狙いです。
予算要求のポイント
総額: 公共事業関係費6.28兆円(前年比19%増)、全体で7.08兆円(同19%増)。
老朽化対策: 全体で1.07兆円を計上し、特に上下水道の更新・予防保全を強化。
新制度:
下水道: 大口径管や重要幹線道路下の管の更新費の1/2補助。
上水道: 口径80cm以上の管の事業費の1/3補助。
複線化: 修繕・復旧が困難な管路(土かぶり大、高水位管)の連絡管設置(複線化)に上乗せ補助。
背景と目的
八潮市陥没事故: 2025年1月に発生した事故が、老朽化対策の遅れと、単一管路のリスクを浮き彫りにしました。
複線化の重要性: 事故や災害時にライフラインが寸断されるのを防ぐため、バックアップ(バイパス)となる管路を設ける「複線化」を推進。
予防保全: 不具合が出る前の計画的な更新・補修(予防保全)に重点を置き、将来的な維持管理費(最大195兆円規模)を抑制する狙い。
*下水道の大口径とは直径800mm以上の管路で、ほぼ100%ヒューム管かセグメントで日ヒ
ュが圧倒的に有利 -
664
lup*****
強く買いたい
1月12日 10:40
他掲示板からの転載ですが。
日本ヒュームにとって、この法改正は中長期的な強力な追い風(ポジティブ要因)ですね。
短期的には、空売りを焼いて、その上中期的にも魅力がある企業ですね。
100年老舗企業という評価で低く評価され空売りが積み上がっているみたいですが、資本効率を重視するアクティブな企業に生まれ変わっていると思っております。
>水道施設の技術基準を定めた関連省令を今春にも改正し、自治体に順守を義務付ける。10月以降の新設管を対象とし、既存の配管は交換や改修のタイミングで適合を求める。強い揺れでも継ぎ目がずれないような構造にしたり、亀裂が生じづらい材質に置き換えたりする。
現行の水道管の耐震基準では、一般的な配管の多くは、震度5強程度など「レベル1」の揺れに対する耐久性を必要としている。
レベル1より大きな「レベル2」の揺れへの耐久性を求める対象は、浄水場とつながる導水管や送水管などの「基幹管路」に限定している。
新たな基準では、一般的な配管のうち、重要施設につながる区間も、レベル2への耐久性を求める。 -
663
ニュースで「国土交通省は巨大地震に備え、災害対応拠点となる重要施設につながる水道管の耐震基準を見直し、現行より厳しくする方針を固めた。病院や避難所、地方自治体の庁舎などが対象」とありました。ヒューム管には耐震性はかなり厳しい要求のため今後は廃られてしまうのでしょうか?
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新潟は中国化しているような感じがする。
米も近年、美味しいと思わない -
661
不謹慎を分かっていますが投稿します。
解散総選挙一色の中での新潟陥没はタイミング的に良かったのか悪かったのか?
PTSが3%では弱いね。
ニュース重要度が薄まるのでは?
買いが集まりにくい懸念もあるね・・・ -
660
不謹慎株
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659
入りました。よろしく。
下げればNISA買いのつもり。 -
658
lup*****
強く買いたい
1月10日 16:03
いつも有益な情報ありがとうございます。
専門的な分野への情報に精通されていますね。もしかして業界の方か、建設コンサルなどのプロの方ですか? -
657
新潟市の失態
陥没現場の東区太平は、新潟空港から約500mの戸建て住宅が密集し、大光銀行河渡支店前の交差点です。同市の信濃川対岸の西区では、先の能登半島地震で大規模な液状化が発生し、住宅街が沈下・隆起の被害を受け、昨年費用住民負担による液状化対策工事を検討しているという事実がある。東区も大きな2河川と海が近いのに、調査してないのは問題である。行政の怠慢と言わざるを得ない。トラックの荷台はからであり、積載時でなかったことが被害を最小にしたと思う。新潟市内は先の能登半島地震で震度6弱ですよ。市内全区間調査すべきで、怖くて車に乗れない、中国ではない。設計をする立場から大変腹立たし思いである。
https://www.youtube.com/watch?v=m46DZ1a5rMA
https://www.youtube.com/watch?v=zt3CkOQ6zwY
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オカ
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株歴20年!?
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