掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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931(最新)
このまま自己株式の処分をすれば、
含み損スタートの投資家が投げ売って更に株価下落
逆に自己株式の売却中止をすれば空売りが買い戻されて株価上昇
会社はどちらを選択するのでしょうか
どちらにしても会社の経営判断がブレブレな気がします
投資家から不信感を持たれても仕方ないかと -
929
この会社どうなっているんだ?
昨年10月に自社株買いし、その後1:2の株式分割しら自己所有株を平均自社株買い価格1635円(過去の平均取得価格は不明)を大きく下回る売り出し価格1259円で売却し株主に損害を与えたうえに、売り出し価格を大きく下回る現在の株価・・・経営者の将来を観る目がないというか経営判断がくるっているとしか感じられない。 -
928
どん兵
強く買いたい
3月9日 11:10
ココはとんだとばっちり💦
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927
uhk*****
強く売りたい
3月9日 11:09
ここは、内需株ではないのですか?
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926
もし中止すれば一気に空売りが買い戻されるので急騰しそうですよね
機関もそれを警戒してるのかもしれません -
925
uhk*****
強く売りたい
3月9日 10:08
公募価格を下回っています。中止せざるを得ませんね。以前もいくつかの会社は中止もあったようです。
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923
この暴落局面で処分は、会社側としては困るんじゃないの?
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922
売り残も多いので
自分は機関は下手に空売りしてはこないと思ってます
それよりもここで買い残が増加しないか心配ですね
このまま受け渡し日を迎えたらかなりキツいかと -
921
売り出し価格より下なんだけど誠意買いはどこ行ったの
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920
lup*****
強く売りたい
3月9日 09:36
私はここから売りが来ると思っています。
機関は積み上がった買い残をミスミス見逃す事もしないでしょうし、買い戻して売り弾も余裕があります。また国策といえ、数字で出るにはまだ時間がかかるといういいがかりでまた売って来ると思っています。 -
919
うまく逃げられてしまいましたね…
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918
uhk*****
強く売りたい
3月9日 09:22
こんな時期に自社株売りをしたら、空売り機関はぼろ儲けでしたね。ありがとう、社長。空売り機関より
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917
公募価格1259円を割れました
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916
手数料もあるし、負け戦はほぼ確定かな…
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913
MRF高騰 普通預金よりはるかに上回る。大手証券会社で0.5%以上 資金移動しない方が得。
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912
短期の株価が分かれば、誰でも勝てる。
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911
機関投資家の空売り
モルガン、バークレー、ゴールドマン
すべて報告義務消失していました
上昇圧力となるはずだった空売りは
買い戻されてしまいました -
910
2027年3月期(来期)以降、マナックの連結寄与による業績の底上げが期待されます。公開情報に基づく売上上乗せ額と収益性の見通しは以下の通りです。
1. 売上高への上乗せ(インパクト)
マナックの直近の業績から、連結売上高に対して約15%〜20%程度の規模が加わることが予想されます。
想定される上乗せ額: 約80億円〜95億円
マナックは直近数年で売上高を伸ばしており、2021年3月期の約95億円
から直近も同水準またはそれ以上の規模を維持していると推測されます
連結売上への影響: 日本ヒュームの2026年3月期予想(400億円)に対し、来期はマナック分がフル寄与するため、連結売上高は480億〜500億円規模へ一段上のステージに移行する見込みです。
2. 収益性(利益率)
マナックは日本ヒュームと同等、あるいはそれ以上の安定した利益率を確保しており、収益基盤の強化に寄与します。
経常利益率: 約4.3%〜4.8%(過去実績)
マナックの経常利益は年間4億円前後で推移しており 日本ヒュームの営業利益(今期予想23億円)に対して、2割弱の利益上積みが期待できます。
収益向上の要因: 日本ヒュームが手薄だった中部地域での製造・供給体制が強化されることで、輸送コストの削減や大型案件への対応力が向上し、グループ全体の利益率改善が見込まれています
3. 今後の注目ポイント
のれん代の償却: 買収に伴う「のれん」の発生額とその償却費用が、来期の営業利益にどの程度影響を与えるかが注目されます。
シナジーの具体化: 中部地区でのシェア拡大による営業効率の向上が、来期発表される「2027年3月期 業績予想」にどう反映されるかが焦点となります。
また日本ヒュームが開発した、国内最高強度のCO杭も提供されると思います。 -
909
kku*****
様子見
3月8日 18:07
もしヒュームが、ホールディング化するなら、まず始めに、旭コンクリートを、買収するでしょう‼️
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908
日本ヒュームが将来的にホールディングス(持株会社)体制へ移行する可能性については、近年の同社の動きを見ると、「体制を整えるための合理性」は非常に高まっていると言えます。
公式な発表があったわけではありませんが、以下の3つの観点からその可能性を考察できます。
1. 事業構造の多角化(「コンクリート製品」からの脱却)
日本ヒュームは現在、単なるヒューム管メーカーではなく、以下のような多角的な事業群を抱えています。
基礎・下水道事業: 従来のコア事業。
環境・太陽光事業: 脱炭素・GX関連。
不動産事業: 安定収益源。
DX・エンジニアリング: NJSとの合弁会社(コンフロンティア)などを通じた新領域。
これらを一つの事業法人の下で管理するよりも、ホールディングス化して「環境テック企業グループ」として再定義したほうが、各事業の採算性や成長性を投資家に見せやすくなるというメリットがあります。
2. M&A戦略の加速(マナックの事例)
2026年に入り、マナック株式会社を子会社化したことは大きな転換点です。今後も地方のコンクリート製品メーカーや、特殊技術を持つ企業をグループに迎え入れる戦略を継続する場合、ホールディングス体制の方が「買収した企業の独自性を保ちつつ、グループのガバナンスを効かせる」のに適しています。
3. 「施工・管理」へのシフト
同社は「製品を売る」モデルから、設計・施工・維持管理までを一気通貫で行う「ソリューション提供型」へのシフトを鮮明にしています。
製造(メーカー機能)
施工(建設機能)
管理(メンテナンス・コンサル機能)
これらは必要な資格やリスクの性質が異なるため、分社化してホールディングスの下に置くことで、専門性を高めつつ、責任の所在を明確にできる利点があります。
結論としての可能性
現在の日本ヒュームは、「実質的にはすでにグループ経営のフェーズ」に入っています。
もし今後、さらに大型のM&Aを行ったり、海外展開を本格化させたりするタイミングがあれば、その象徴として「日本ヒューム・ホールディングス」のような社名変更を伴う体制移行を選択する可能性は十分に考えられます。
特に同社が注力している「ECON(低炭素コンクリート)」などの新技術を、グループ横断でどう収益化していくかが、体制変更の判断基準の一つになるかもしれません。
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SSS
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たいてん
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