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(株)トクヤマ - 株価チャート

2,663

+54(+2.07%)
  • 前日終値
    2,609(03/05)
  • 始値
    2,659(09:02)
  • 高値
    2,694(11:06)
  • 安値
    2,634(09:06)
  • 強く買いたい
  • 買いたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 147(最新)

    Oh!Kabu-Kabu 3月8日 13:16

    >>124

    2021年3月8日 日刊ケミカルニュース
    【トクヤマ 組織改正(4月1日)】

    1.CO2プロジェクトの改組▽CO2プロジェクトグループが担うCO2排出量削減に向けた取り組みについて、推進体制を強化し諸施策の実施を加速するため、社長直轄の組織とし、カーボンニュートラル戦略室に改組、傘下にカーボンニュートラル企画グループとバイオマスグループを新設する

    2.DX推進準備グループの改称、サイバーセキュリティ対策グループの新設▽「中間経営計画2025」において、本格的にAIなどのデジタル技術を活用し、製造プロセスの改善や研究開発を加速させるため、2020年11月に新設していたDX推進準備グループをDX推進グループに改称する▽サイバー攻撃リスクの増加と、トクヤマグループを取り巻く環境変化を踏まえ、サイバーセキュリティリスクの対応を行う組織を新設する

    3.特殊品部門などの改称、SINグループの新設▽「中間経営計画2025」における注力事業領域「電子」を明確にするため、特殊品部門を電子材料部門に改称する▽シリコン、シラン等の品目を強化するため、ポリシリコン営業部をシリコン営業部に、ポリシリコン製造部をシリコン製造部に改称する▽先進技術事業化センターの運営及び窒化ケイ素の事業化検討を担う組織としてSINグループを新設する

    4.ライフアメニティ部門の改組(ライフサイエンス部門、環境事業部門の新設)▽「中間経営計画2025」における注力事業領域「健康」「環境」を明確にし、諸施策の実施を加速するため、ライフアメニティ部門を改組し、ライフサイエンス部門及び環境事業部門を新たに設ける

    5.セメント大阪販売部名古屋営業所の新設▽東海地区に地域密着型のセメント販売体制を構築することを目的とし、名古屋営業所を新設する

    6.研究開発部門開発サポートグループ、GREENプロジェクトグループの新設▽研究開発部門のマーケティング力を強化するため、新規事業推進グループをマーケティング専門の組織とする。これに伴い新規事業推進グループの役割の一つであった開発支援機能を担う組織として、開発サポートグループを新設する▽「中間経営計画2025」の戦略の徹底と、事業化の加速を図るため、次世代エネルギー関連開発機能(企画機能・開発機能)を強化・独立させ、研究開発部門にGREENプロジェクトグループを新設する。

  • ◇円、3月中に109円台に下落・マネーパートナーズのT氏

    ~~T・マネーパートナーズチーフアナリスト~~
     3月中に外国為替市場で円相場は1ドル=109円台を付ける場面があると予想する。
     米国で新型コロナウイルスのワクチン接種が進み、景況感の拡大が続くとの見方はドル買いを誘いやすい。

     足元で米長期金利の上昇が加速しているとはいえ、過去と比べればまだ低い水準にあり、米国株がすぐに急落する可能性は低い。

     当面は投資家が運用リスクを積極的にとる「リスクオン」局面が続くとみられ、ユーロをはじめ主要通貨に対するドル買いが進みそうだ。
     円の対ドル相場も緩やかに下落していくだろう。

     8日の東京外為市場で円相場は安値圏で小動きとなりそうだ。108円ちょうど~60銭の間での値動きを見込む。
     前週末5日発表の2月の米雇用統計で景気動向を映す非農業部門の雇用者数は市場予想を上回り、米景気回復の強さを示す結果だった。

     米長期金利は上昇し、日米金利差の拡大で円売り・ドル買いが出やすいが、下値模索の動きは限られるだろう。
     前週末の海外市場で一時108円64銭近辺と9カ月ぶりの安値を付けた。

     このところの円安・ドル高のペースは速く、行き過ぎの印象があり、持ち高調整の円買い・ドル売りも入りやすいためだ。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★円安は、輸出企業にとって為替差益が見込め、利益の上乗せに期待が持てるようですので、大いに歓迎致します。
     もっと!もっと!もっ~と!!円安になぁ~れっ!!
     1ドル=109円どころか110円を目指して円安になって欲しいものですネ!!

  • ◆【株価は美人投票だと言われるのは、何で~か?それはネ…】

     「株価は美人投票である」との言葉は、ケインズが言った言葉のようですが、この言葉を理解するのには、当時の美人投票の仕組みを知っておく必要があります。
     当時の美人投票は、どうやら、優勝者に投票した審査員も「審美眼がある」という賞品が、もらえたのだそうです。

     そうであるのなら、審査員は自分が美人だと思った候補者ではなく、他の審査員が投票しそうな美人候補者に投票するような、心理が働いてしまうようです。
     例えば、自分はAが美人だと思っていても、他のBが登場した時に審査員の皆から拍手が起これば、Bに投票した方が得なのではないかと思ってしまいます。

     また、「Cは審査員に賄賂を配っているらしいから、Cが勝つとの噂がある」との話を聞けば、Cに投票するのが得策になるとの心理が働くのではないでしょうか?

     結局のところ、勝つという噂が流れると、皆がその候補者に投票することになってしまいますので、本当にその候補者が勝つことになり、その候補者に投票した人が儲かるということになります。

     これは、株式投資と似ているようで、値上がりするという噂がある株を買うと、利益が得られる可能性が高いことから、皆が噂を信じて同じ株を買うようになり、結局、株価が上がることになるようで、従って、ケインズは株価は美人投票に似ているのであると言ったようです。


    ★訳の分からない答えになりました。気を取り直して…
     今後は高PER株よりも、低PER株の方にシフトされるのではないでしょうか?
     米国株の中には、買われ過ぎている高PER株がそろそろ嫌われ始めているような気が致します。
     日本でも買われ過ぎている高PER株が嫌われ、買われなさ過ぎている低PERで、しかも外国人が注目している高ROE(株主資本利益率)株が買われるようになってくるのではないかと、トクヤマ株に密かに期待しています。

  • oh!kabu-kabuさん いつも情報ありがとうございます。
    どう見ても、割安ですね、何故、出来高が少なく、人気がないのかわからない。
    教えて頂ければありがたいのですが・・考えられることは?

  • 【総合化学10社の3月5日(金)株価終値に対する今期の予想・連結PER・配当利回等の参考比較】

    銘柄名・・・株価・・連PER・配当利回・連PBR・・連ROE・・連EPS・・信用倍率
    ★トクヤマ・2609・・・7.1・・2.68・・・1.00・・12.396・・363.1・・・9.50
    東ソー・・・2109・・13.4・・2.65・・・1.15・・・10.023・・157.2・・・1.75
    三井化・・・3500・・14.2・・2.85・・・1.21・・・7.029・・245.0・・・0.97
    デンカ・・・4100・・16.0・・3.04・・・1.35・・・9.125・・255.2・・・1.10
    宇部興産・・2272・・・17.6・・3.96・・・0.68・・・6.942・・128.5・・・7.78
    カネカ・・・4535・・21.1・・2.20・・・0.86・・・4.189・・214.6・・・1.00
    旭化成・・・1157.0・22.6・・2.93・・・1.15・・・7.583・・・51.2・・・1.89
    住友化学・・550・・44.9・・2.18・・・0.97・・・3.219・・・12.2・・・2.89
    三菱ケミカル・・・785.5・――・・3.05・・・0.98・・・4.244・・-33.8・・・5.76
    昭和電工・・2919・・――・・2.22・・・1.04・・・――・・-96.0・・・2.07
    東証1部全銘柄連結
          予想・・24.04・・・1.67・・・1.36 <3月5日>

    PER(株価収益率)利益と株価の関係を表し割安性を測る(倍)
    配当利回り:「一株当たりの年間配当金÷現在の株価」で計算(%)
    PBR(株価純資産倍率)PERと同様に株価の割安性を測る(倍)
    ROE(株主資本利益率)企業の自己資本に対する当期純利益の割合(%)
    EPS(一株当たり利益)当期利益÷期末の発行済み株式数で算出(円)
    信用倍率:「信用買い残÷信用売り残」で計算。2月26日申込み時点の倍率(倍)

    ◆上記10社の5日(金)株価終値に対する予想連結PER倍率の低い順に羅列
    ◆連結PER無記入は、今期の連結EPS予想がマイナス又は未定のもの
    ◆昭和電工のみ12月本決算。他は3月本決算


    ★トクヤマ株は、他社に比べPER7.1倍の超割安、超出遅れ株なのではないかと思います!

  • >>139

    ◆03/06 08:01【シカゴ支局】
    <日経>◇シカゴ日本株先物概況・5日

     5日の日経平均先物は反発した。
     3月物は前日比280円高の2万9180円で引け、5日の大取終値を420円上回った。

     5日朝発表の2月の米雇用統計で、非農業部門の雇用者数が市場の予想以上に伸び、景気回復への期待が広がった。
     雇用統計を受けて米長期金利は一時、昨年2月以来の高水準を付けた。このため日経平均先物が米株とともに売られる場面もあった。
    この日の3月物高値は2万9195円、安値は2万8300円。


    ★因みに5日(金)の日経平均株価の終値は、2万8864円32銭(前日比-65円79銭)で、先物の方が315円ほど高くなっています。



    ◆03/06 08:00【NQNニューヨーク】
    ◇NY円、続落 1ドル=108円35~45銭で終了 予想上回る米雇用統計受け

     5日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3日続落した。前日比45銭円安・ドル高の1ドル=108円35~45銭で取引を終えた。市場予想を上回る米雇用統計を受け、主要通貨に対するドル買いが優勢になった。

     雇用統計で景気動向を映す非農業部門雇用者数は前月比37万9000人増と市場予想(21万人増)を上回った。新型コロナワクチンの普及に加え、米上院で議論されている追加経済対策も3月中旬までに成立する見込みで、景気回復が勢いづくとの見方が強まった。

     雇用統計を受け、米長期金利は一時1.62%と2020年2月以来の高水準を付けた。日米金利差の拡大でドル買い・円売りが強まり、一時は108円64銭と昨年6月以来の円安水準をつけた。

    この日の円の高値は108円10銭だった。

     円は対ユーロで反発した。前日比15銭円高・ユーロ安の1ユーロ=129円05~15銭で取引を終えた。

     ユーロは対ドルで3日続落した。前日比0.0060ドル安い1ユーロ=1.1905~15ドルで終えた。市場予想を上回る米雇用統計を受けて、米長期金利の先高観が強まり欧米金利差拡大を見込むドル買い・ユーロ売りが優勢になった。…


    ★8日(月)からトクヤマ株が上昇することに期待したいと思います。

  • 03/06 06:42【NQNニューヨーク】
    ◇米国株、ダウ反発し572ドル高 良好な米雇用統計で景気回復期待強まる

     5日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4日ぶりに反発し、前日比572$16¢(1.9%)高の3万1496$30¢で終えた。

     取引開始前に発表された2月の米雇用統計で雇用者数が市場予想を上回って増え、米労働市況が改善しているとの見方が広がった。

     ただ、米長期金利の上昇が高PER(株価収益率)株の重荷となり、午前中にダウ平均は150ドルあまり下げる場面もあり、値動きは荒かった。

     雇用統計では景気動向を映す非農業部門雇用者数は前月比37万9000人増と、市場予想(21万人増)以上に増えた。

     市場が横ばい(6.3%)を見込んでいた失業率は6.2%と小幅に低下した。行動規制の緩和でレジャー・接客業を中心に就業者が増えた。

     市場では「ワクチン普及や追加経済対策が後押しし、年後半には一段の強い雇用回復を見込む」(CIBCキャピタル・マーケッツ)との見方があった。

     景気敏感株が買われ、建機会社やクレジットカード会社、化学会社が上昇した。米原油先物相場が一時ほぼ2年ぶりの高値を付け、石油会社が4%高。前日まで下げが続いた半導体会社と、アナリストが投資判断を引き上げたネットワーク機器会社も共に4%上昇した。

     米長期金利は雇用統計の発表直後に前日比0.06%高い1.62%と昨年2月以来の高水準を付けたが、その後は1.5%台半ばに低下した。

     金利低下でハイテク株の一角に次第に押し目買いが入った。顧客情報管理会社は3%高、スマートフォン会社は1%高で終えた。

     午前に長期金利が上昇した際は株には売り圧力が強まった。
     長期金利の上昇がハイテク株など高PER銘柄の重荷となり、ダウ平均は下げ幅を157ドルに広げる場面もあった。

     日中の高値と安値の差である日中値幅は813ドルに達し、相場の不安定さも感じさせた。

     ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数も4日ぶりに反発し、前日比196.676ポイント高の1万2920.148で終えた。

     検索サイト会社や交流サイト会社は3%高となった。ナスダック指数も午前中は前日比2.6%安となる場面があったが、長期金利の低下に伴って切り返した。


    ★週明けのトクヤマ株の動きに注目したいものです。

  • ★最近の下落要因は、レーティングの影響なのでしょうか??!!

    【トクヤマの証券会社レーティング】
      日付     証券会社    レーティング   ターゲットプライス
    2021-03-01 マッコーリー  OP → Neutral格下げ 3000円 → 2500円
    2021-02-08 SBI      買い継続       4000円 → 4100円
    2020-09-14 ジェフリーズ  Buy継続       3500円 → 3600円
    2020-09-10 東海東京    OP継続        3400円 → 2970円
    2020-08-28 SBI      買い継続       3850円 → 4000円
    2020-08-17 みずほ     買い継続       3600円 →3500円
    2020-07-29 メリル     買い継続       3000円 → 3300円
    2020-06-10 みずほ     買い継続       3700円 → 3600円
    2020-06-08 ジェフリーズ  Buy継続       2850円 → 3500円
    2020-05-27 三菱UFJMS   Overweight継続   3410円 → 3290円

    ~~以下は省略し、1部のみ~~

    2020-05-26 マッコーリー  OP継続       3200円 → 3000円
    2020-02-12 マッコーリー  OP継続       3400円 → 3200円
    2019-08-29 マッコーリー  OP継続       4300円 → 3400円
    2018-01-19 マッコーリー  新規OP       4800円
    2012-02-13 マッコーリー  OP → Neutral格下げ 325円 → 285円
    2010-08-13 マッコーリー  UP → OP格上げ    400円 → 565円



    ★更に追加として…
    ◆2021年2月25日 トクヤマ
    当社株式等の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)について
    当社は、2021年2月25日開催の当社取締役会において、当社株式等の大規模買付行為に関する対応方針(以下、「本対応方針」といいます。)につき、2021年6月…

    ~以下は省略~

  • >>121

    14:15
    ◇外為14時 円、108円台に下げ拡大 8カ月ぶり安値圏、株下げ渋りで

     5日午後の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を拡大している。

     14時時点では1ドル=108円06~07銭と前日17時時点と比べて91銭の円安・ドル高だった。

     一時108円10銭近辺を付け、2020年7月1日以来およそ8カ月ぶりの安値圏で推移している。

     日経平均株価が午後に下げ幅を縮めたのに歩調をあわせ、「低リスク通貨」とされる円がユーロなどに対して売られ、円相場の重荷となった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★円安は、為替差益が見込め利益の上乗せに期待が持てそうなので、大いに歓迎できます。もっと!もっと!もっ~と!!円安になぁ~れっ!!1ドル=108円どころか110円を目指して欲しいものです。

  • >>121

    03/05 12:51
    ◇東証後場寄り 下げ渋り、海外株に堅調さ 持ち高調整か

     5日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は前日比300円程度安の2万8600円台前半で推移している。米金利高を背景にした売りは根強い。

     もっとも米株式指数先物は東京市場の昼休み時間中に底堅く推移したほか、上海総合指数などアジア株の下げにも一服感が出てきたことから、午後は下げ渋る展開となっている。

     「週末を前に持ち高調整の一環で売り方の買い戻しが入っているのではないか」(国内証券)との声もある。

     前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約370億円成立した。

     12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆6274億円、売買高は7億5385万株だった。

     東邦鉛や住友鉱安い。ファストリの下げ幅は縮んでいる。一方、午後に入りリコーが一段と上げ幅を広げている。AGCも上げている。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★企業業績が急に悪くなった訳では無く、金利の急激な上昇懸念から日経平均株価が大幅に下落しているのでしょう?景気が徐々に良くなってくれば自然に金利は上昇するものであると思います。しかし、株価の乱高下を起こすような金利の行き過ぎた上昇懸念に対して、具体的な対応策をとり舵を取るのが米国であるなら、連邦準備理事会(FRB)ですよね。もっと、しっかり考えて行動をしていただきたいものです。

  • 127

    hbe***** 買いたい 3月5日 10:08

    半導体とかで、金や太鼓の
    賑わいはどちら行ったの?。
    証券会社の売らんがな〜に
    ハマり?ましたかな。

    けど、半導体不足は確かと聞く。
    その内「なぁんとか🎶なぁ〜
    るだろぉお〜〜」。損切りなく、
    ジッと待つ事と決めました。
    ⤵️⤵️ならナンピン打ちましょ❗️。

  • 2021年3月5日NEW 化学工業日報
    【半導体業界、飛躍の好機 TSMCが日本進出、昭和電工との協業拡大なるか】

     半導体業界が今年、飛躍の好機を迎える。
     半導体受託生産最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が日本に積層構造半導体「3DIC」の研究開発拠点設置を決めたことは、関連する部材や製造装置企業にとってはビジネス拡大の追い風になる。

     経済産業省も、半導体産業の弱体化が進めば「いまは競争力のあるロボットなどの産業も空洞化しかねない」と危機感を募らせ、先端半導体技術を開発する新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)プロジェクトを始めるなど、半導体業界を後押しする。

     あらゆる産業が発展するのに半導体は欠かせないとあって、米政権も対中政策の一環として供給網の調査を始めた。日米ともに注視するのは中国の台湾政策であり、TSMCの存在感が増している。続きは本紙で…



    ★トクヤマは、会社四季報2021年1集のデータによりますと…
    <特色>
    ①半導体用シリコンの世界大手
    ②塩ビ・苛性ソーダ、セメントなども。製品の大半を徳山で製造

    <解説記事>
    【連続減益】
    ①セメントは原燃料安で採算改善。
    ②化成品で主力の苛性ソーダが海外市況悪化で大幅減。
    ③眼鏡用材料と歯科機材も海外向けが低迷。特損減。
    ④22年3月期は半導体向けシリコンの需要強く大幅改善。

    【ヘルスケア】
    ①臨床検査機器上場子会社を株式交換で21年2月完全子会社化、診断試薬開発強化。
    ②欧米先行の歯科充填材を20年11月国内発売、デンタル部門5年で3倍に。

    ◎上記のとおり、トクヤマは半導体関連素材メーカーとして、PER(連結):7.1 倍で、外国人が好むROE(連結)が12.396 %もあることから、株価がもっと見直しされても良いと思います!!

  • >>119

    03/05 08:28【シカゴ支局】
    <日経>◇シカゴ日本株先物概況・4日

     4日の日経平均先物は続落した。3月物は前日比375円安の2万8900円で引け、4日の大取終値を80円下回った。

     米長期金利の上昇を受け、投資家心理が冷えた。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が4日の討論会で長期金利の上昇に対する抑制策を示さなかったとの見方から、金利先高観が広がった。
    この日の3月物安値は2万8710円、高値は2万9340円。


    ★因みに4日の日経平均株価終値は、2万8930円11銭(前日比-628円99銭)でした。差は約30円程度ですね。



    03/05 08:05
    ◇円、一時108円台に下落 8カ月ぶり安値、米金利上昇で

     5日早朝の外国為替市場で円相場が下落している。
     一時1ドル=108円ちょうど近辺と、2020年7月1日以来およそ8カ月ぶりの安値をつけた。

     米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長がこのところの金利上昇をそれほど警戒していないとの見方が広がり、4日に米長期金利が1.5%台に上昇。日米金利差の拡大を見込んだ円売り・ドル買いが出た。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★トクヤマなど輸出産業にとって円安は、為替差益が見込め利益の上乗せに期待が持てそうなので、大いに歓迎できます。もっと!もっと!もっ~と!!円安になぁ~れっ!!1ドル=108円どころか110円を目指して欲しいものです。

  • 【健康経営優良法人2021(大規模法人部門)を2年連続で認定取得】
    2021年03月04日
                                株式会社トクヤマ

     株式会社トクヤマは、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する健康経営優良法人認定制度において「健康経営優良法人2021(大規模法人部門)」の認定を昨年に引き続き取得しましたのでお知らせします。

     当社は、「スマートライフ・プログラム」として、喫煙対策の取り組みを推進することにより、従業員の健康意識向上を図っています。
     また、心の健康については、全従業員を対象にした職業性ストレス診断の実施や社内外の相談窓口の充実により、メンタル不調者の早期発見と対応を行っています。
     今後も、受動喫煙防止や喫煙者の禁煙支援、メンタルヘルス研修などの施策を一層充実させ、従業員とその家族の心と体の健康づくりと働きやすい職場づくりに向けた取り組みを継続していきます。



    ★何といっても健康が一番です。健康であってこそ仕事にも力が入るのです。派手さが無い隠れた認定取得でしょうが、今後も頑張って下さい!!

  • >>117

    03/04 12:20
    ◇外為12時 円、下落 107円台前半 米金利上昇で

     4日午前の東京外国為替市場で円相場は下落した。12時時点は前日17時時点と比べ26銭の円安・ドル高の1ドル=107円07銭近辺だった。

     米国で新型コロナウイルスワクチンの普及による景気回復加速の期待が高まり、3日の米長期金利が上昇した。

     外為市場では日米金利差の拡大を意識した円売り・ドル買いが優勢になった。10時前の中値決済に向けては国内輸出企業による円買いが入り、下げ渋る場面もあった。

     9~12時の高値は106円97銭近辺、安値は107円10銭近辺で値幅は13銭程度だった。
     金融仲介会社タレットプレボンによると、米長期金利の指標となる米10年物国債の利回りは日本時間4日午前は1.47~1.48%を中心とする動きで、高止まりしている。

     円は対ユーロでは上昇した。12時時点は11銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=129円06~07銭だった。
     ユーロは対ドルでも下落しており、12時時点は同0.0039ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.2054~55ドルだった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★トクヤマなど輸出産業にとって円安は、利益上乗せに期待が持てそうなので、大いに歓迎できます。もっと!もっと!もっ~と!!円安になぁ~れっ!!

  • >>107

    3月 4, 2021 キムズ
    【グローバルトリクロロメタン時価総額、分析評価、シェア、サイズ2021-2027 】

    ◆主要な市場プレーヤー
    ・アクゾノーベル
    ・旭硝子
    ・トクヤマ株式会社
    ・信越化学
    ・ケムワン
    ・オクシデンタルペトロリアムコーポレーション
    ・グジャラートアルカリと化学薬品
    ・SRF
    ・連結化学会社
    ・Lee&Man Chemical Company
    ・東営英蘭化学
    ・東営市Longxing化学

    ◆トリクロロホルムメタン型別の2021シームレスの市場
    ・フルオロカーボングレード
    ・アルコール安定化グレード
    ・テクニカルグレード

    ◆麻酔薬、化学工業

    ◆用途
    ・フッ素樹脂原料
    ・医薬・農薬の抽出溶媒

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