掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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515(最新)
> 自由人て方、貧乏神?
そう言われ続けてるけど株式投資も数十年も続けてるし掲示板も始まってから続けてるよ。
でも多くは、苦労して削除したけどね。
此処も昨年に買ってるけど上昇してるよ。 -
ツバメが舞う季節になったらここも舞うやろ
もう少しの辛抱やで -
513
自由人て方、貧乏神?
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512
株価を上げたいなら配当をドーンと上げるのが一番良い
ドーンと上げてほしいな -
511
せっかく高成長期待で順調に上昇を続けてきてたけど問題は、信用買い残の増加で需給動向が不安だよ。
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510
掲示板で知らないことを教えてあげる必要はありません。知っている方が開示として出るにあたって恩恵を得られれば良いのです。ひっそりと買って、自分の売り値で売るだけです。
元立憲の米山さんみたいな方もここにいますが、短期的な動きに不満があるのであれば、今はバーゲンセールの株多いですから、ここにこだわらず他に行きましょう。 -
509
てゆうか、プロパストの株の35%持っているシノケンが100%子会社の小川建設の株式の51%をプロパストに付け替えたということだから、シノケングループ内の組み換えということ。シノケンは数年前に未上場化した。まず、守りを固めた後、プロパストの株価を上昇させてグループ全体の資産を増やそうとしていると見ています。
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508
流石にこの情報は織り込まれてないでしょう。
知ってた方は=はい
知らなかった方は=いいえ
を教えていただけませんか?よろしくお願いします。 -
507
https://www.yotsuya-ogawa.co.jp/koukoku/OGW202412.pdf
これか。完成工事未収入金(約149.4億円)はえぐい。全力で買いに行きます。 -
506
この資料どこで、手に入れましたか?
この資料、めちゃくちゃ買いを誘発する気がします。
完成工事未収入金(約149.4億円)がある。プロパスト社は75億勝手に入ってくるってことですよ。 -
505
ご提示いただいた株式会社小川建設の貸借対照表(2024年12月31日時点)および、株式会社プロパストによる子会社化(2025年10月発表)の背景を踏まえ、ご懸念の2点について分析します。
結論から申し上げますと、小川建設の財務状況は非常に健全であり、今回の買収によって次の決算で自動的に「特別損失(特損)」が計上される可能性は低いです。
以下に詳細を解説します。
1. 「純資産より負債の方が多いけど大丈夫か?」について
結論として全く問題ありません。むしろ、資金繰りの安全性が高い優良なバランスシートと言えます。
自己資本比率は約30%で健全水準:
純資産(約56.6億円)÷ 総資産(約188.3億円)で計算される「自己資本比率」は約30.1%です。企業は銀行借入や未払金(負債)を活用して事業を回すため、負債が純資産を上回ることはごく一般的な状態です(債務超過ではありません)。建設業界の自己資本比率の平均は30〜40%程度であり、十分に安定した水準です。
短期的な支払い能力(流動比率)が極めて高い:
企業の資金繰りの安全性を見る指標として「流動比率(流動資産÷流動負債)」があります。小川建設は、1年以内に現金化できる「流動資産」が約182.7億円あるのに対し、1年以内に支払うべき「流動負債」は約60.3億円にとどまります。流動比率は**約302%**に達しており(一般的に200%以上で理想的とされます)、短期的な支払い能力には全く不安がありません。
2. 「次の決算で特損計上されるか?」について
今回のプロパストによる子会社化で、特別損失(特損)が一括計上される可能性は低いです。理由は以下の通りです。
特損ではなく「のれん」として資産計上される:
プロパスト社は、小川建設の株式51%を約40.5億円で取得しました。小川建設の純資産(約56.6億円)の51%分(簿価)は「約28.9億円」となります。プロパスト社は簿価以上のプレミアム価格で買収したため、差額の約11.6億円は、連結決算において将来の収益力を示す**「のれん(無形固定資産)」**として計上されます。
販管費として分割で費用化される:
日本の会計基準において、この「のれん」は一定期間(最長20年)にわたって規則的に償却(費用化)されます。この費用は**「販売費及び一般管理費(販管費)」**として毎期計上されるため、営業利益を段階的に押し下げる要因にはなりますが、一括で「特別損失」になる性質のものではありません。
特損が出るケース(減損リスク):
もし買収後に小川建設の業績が急激に悪化し、買収額の回収が不可能と判断された場合には「のれんの減損損失」として特損が出ます。しかし、貸借対照表の健全性や現在の建設需要を考慮すると、買収直後にすぐ特損処理を迫られるようなディールではないと考えられます。
【まとめ】
小川建設の資産の大部分は「完成工事未収入金(約149.4億円:すでに完了した工事の回収待ち代金)」であり、これが回収されれば多額の現金が手元に入る強固な財務体質です。「負債が多いから危険な会社を買った」というわけではなく、プロパスト社にとっても施工能力を内製化するための合理的な買収であると評価できます。 -
504
何となく戻りの重さが気に成るから取り合えず下げの大きい銘柄の戻りからだろうね。
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503
この資産の51%でしょ。一株純資産は減少するかも知れないが、EPSは増加するとおもうが。リリースが楽しみ。
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502
小川建設は純資産より負債の方が多いけど大丈夫だろか
次の決算で特損計上されるよねこれ -
500
この押さえつけは、配当金上げろ!の叫びでしょうかww
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499
戻り弱すぎ
終わってんな -
498
突然、ポジティブなニュースなんか発信あると一気に上がるから難しいね。
金ないから買い増しできないし見てるだけ。
350台で買えた人、羨ましい。 -
496
トン◯ンさん3月推進銘柄
あたるも八卦、ハズレも八卦
予想当たったら👍お願いします
3010ポラリスホールディングス◎
4767TOW ◎
9930北沢産業◯
4284ソルクシーズ◯ -
495
3236
放置保有してるけど 今の地合いだとだめかな 現在366円
放置しとけば420円をいつか高値更新する -
494
全体相場の崩れで多くの追証が出てると思うから此処も連れて売られちゃうね。
そうした清算などは、数日くらい必要だから買いチャンス到来だろうね。
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