掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
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渋谷広尾の高い賃料の一等地に住んでるようじゃ経費感覚無いと言わざるを得ない杉本さん。
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株価の上げられない 杉本じゃ駄目だ!
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>あなたはまさか河合さんかな?
私は、株主総会で何度も、河合氏への退職金の返還請求や損害賠償の請求をすべきだ、と問題提起しているんですが(苦笑)…
それに対して何故か、会社側は、全くやる気を示しておらず、いつも曖昧な回答に終始しています。この点は非常に不可解です。個人的には、シーラテクノロジーズが河合氏(一族と資産管理会社)からクミカの株を買った時に、ある種の「約束」(河合氏の責任を追及しない、といったようなもの)があった可能性もあるのではないかと邪推してしまいます。
何故なら、普通に考えて、逮捕される様な不祥事を起こした人物に対して(当時)巨額の退職金(確か3億円)がお手盛りで支払われた訳ですから、新体制としては、退職金の返還や、不祥事によって会社が被った損害の賠償を求めるのが当然だと思うのですが、いつまで経っても何も動きがないからです。
>内部統制を立て直すまで数年単位の時間がかかって、コンプライアンスを重視するまともな法人顧客を失った。
これは、ちょっと違う様に思いますね。不動産なので、物件が良ければ売れますよ。
>出資法違反や私物化が明るみにでたけど、なんとか創業者を一層できたので、大株主への異常な配当性向も是正されました。
「私物化」というのが何を指しているのかよく分かりません。敢えて言えば、競馬の番組にCMを出していた事くらいだと思いますが、利益相反取引が会社と河合氏の間であったという事実は無いと思います。
また、「大株主への異常な配当性向」というのも意味不明です。全ての株主が持分の割合に応じて配当を受け取る訳で、配当は全ての株主に対して平等に支払われます。異常というのも意味不明です。
>シーラテクノロジーは、弱っている上場会社が欲しかったので利害が一致した。シーラテクノロジーの他に、旧リベレステを買い取りたいスポンサーや、清算して資産切り売りで儲けたいと思うファンドはいなかった。
私の個人的な見解ですが、シーラテクノロジーズは、「弱っている上場会社」というよりは、B/Sが堅固だけれども不祥事があり経営がごたついていたので、「裏口上場」の対象にし易い会社、という事で目を付けたのだろうと想像しています。
シーラテクノロジーズが、河合氏一族の株を買って取締役を送り込んだ段階で、他のファンド等が入り込む余地が乏しくなったのだと思います。これが、クミカの株主にとっては不幸だったのです。本来であれば、ハゲタカ的な投資家が株を買って、資産を切り売りする様な展開が、クミカの株主にとっては最も望ましかった訳です。ハゲタカの株主と一般の株主で利益相反は無いですから。
それをさせない為に、財務的な見地からは全く必要が無かった第三者割当増資を行ってシーラテクノロジーズの持ち分比率を引き上げた上で、クミカの株主にとって極端に不利な株式交換比率での株式交換をした訳ですが、先日も投稿した様に、株式交換の発表から臨時株主総会の基準日まで僅か15日しかなく(営業日はもっと少ない)、対抗TOBなどの余地が乏しい異様なスケジュールでした。所謂「マーケットチェック」の余地が殆どないこの様なやり方は、極めて異例であった事は確かでしょう。
>シーラテクノロジーによる決議は賛成を得て、今の低迷はそのままです。
クミカの株主にとって異様に不利な株式交換比率で株式交換が行われたために、発行済株式総数が3.5倍になってしまったのですから、こうなる事は目に見えていました。 -
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あなたはまさか河合さんかな?旧リベレステの致命的な問題は社内でガバナンスが全く効いていていなかったこと。創業者が違法行為を指示すれば、社員は従わざるを得なかった。
内部統制を立て直すまで数年単位の時間がかかって、コンプライアンスを重視するまともな法人顧客を失った。出資法違反や私物化が明るみにでたけど、なんとか創業者を一層できたので、大株主への異常な配当性向も是正されました。そして、シーラテクノロジーに食い物にされて、今に至る。
シーラテクノロジーは、弱っている上場会社が欲しかったので利害が一致した。シーラテクノロジーの他に、旧リベレステを買い取りたいスポンサーや、清算して資産切り売りで儲けたいと思うファンドはいなかった。
シーラテクノロジーによる決議は賛成を得て、今の低迷はそのままです。 -
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>不祥事が発覚したのが2023年5月ですね。不祥事前の株価は700円から800円もあった。その後の株価は300円から400円なので半分になりました。不祥事前に戻っていません。
貴方は勘違いしている様ですが、不祥事で株価が暴落した訳ではないんですよ。
期間を10年に設定してチャートをよく見てください。
河合元社長が逮捕された後も、株価は暴落していないんですよ。2023年5月が逮捕があった時で、その1年後の2024年5月まで株価は700円台だったのです。つまり、純資産価値と配当が株価を支えていたのです。
2024年5月期の期末配当が20円から10円に減配(年間では40円から30円に減配)される事が公表されたのが2024年5月24日の大引け後で、翌営業日の5月27日以降、株価が600円台に落ちて行きます。暴落が始まったのはこのタイミングです。元社長が逮捕されたからではありません。
そして、2024年の7月12日の大引け後に発表された2024年5月期決算短信で、2025年5月期の配当予想が僅か6円である事が公表され(最終的には3.5円まで減配)、株価はストップ安になり、400円台に下がっていったのです。
下がった株価に基づき、シーラテクノロジーズに対して、財務上は全く必要性が無かった第三者割当増資を行い、そして、その年の12月に、クミカの株主にとって極めて不利な異常な株式交換比率で、シーラテクノロジーズとの株式交換が決められました。
株価の推移と、実際に何があったのかについて、よく調べてから投稿してください。 -
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私は損切りになるだけで全く儲からないし、そんな値段で売るつもりはありません。
3年以上も前の事を今更ぐちぐち言っても仕方がないと思いますけどね。
そんなに文句があるなら、去年500円くらいまで上がった時にさっさと売ればよかったんですよ。 -
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シーラに450円でTOBをかけて、清算をやってくれるようなファンドが現れるといいな。すると、株主は450円を受け取れるし、儲かる。
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不祥事が発覚したのが2023年5月ですね。不祥事前の株価は700円から800円もあった。その後の株価は300円から400円なので半分になりました。不祥事前に戻っていません。不祥事をやって顧客の信頼を失って業績が悪化し、財務も悪化しています。そもそもガバナンスが利いていないし、ボロボロでした。企業の体をなしていないことがわかったので、ここで、廃業や清算を決断するチャンスでした。
しかし、会社は生き残りを模索し、スポンサーを探しました。ここで現れたのはシーラテクノロジーだけでした。2025年にシーラテクノロジーはボロボロの会社を安く買い取って、乗っ取ることができました。めでたし、めでたし。シーラのおかげなのか、業績はいくらかは好転しています。株価は低迷したままです。信頼を取り戻すことは無理だと思う。 -
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現在の株価低迷の要因は、過去の経営陣による不祥事ではなく、直近の経営統合における構造的・財務的な問題にある。その論理的根拠は以下の通りである。
1. 過去の不祥事の本質と株主利益の合致
過去に発生した出資法違反などの不祥事は、当時のオーナー社長であった河合氏個人の独断(暴走)に起因するものであり、現在の株価低迷の直接的な原因ではない。当時の河合氏は「会社は自身のもの」という強い意識を持っていたため、自身の競馬資金を確保する目的も含め、大株主として配当額を高く維持することに注力していた。この高配当政策は一般株主の利益とも完全に一致しており、利益相反の問題は生じていなかった。結果として、利益追求への過度な傾倒が法令抵触(出資法違反)を招いたというのが事の実態である。
2. 現在の株価低迷を招いた資本政策上の要因
現在の株価低迷の主因は、旧クミカ(旧リベレステ)の株主にとって極めて不利な株式交換比率で行われた、シーラテクノロジーズとの経営統合にある。この株式交換により、発行済株式総数は従来の3.5倍へと急増(大幅な株式の希薄化)した。この統合によって利益を享受したのは、杉本や湯藤をはじめとする旧シーラテクノロジーズの株主のみであり、クミカ時代からの一般株主にとっては、統合ではなく会社を清算して資産分配を受ける方が遥かに有益であったことは明白である。
3. 配当水準の著しい低下
リベレステ時代は長期にわたり「1株当たり40円」の配当が維持されていた。しかし、現在の配当は「1株当たり14円」にまで減少しており、かつての4割弱の水準に留まっている。この配当水準の大幅な低下が、株価が当時の水準である700円〜800円台へ回復することを著しく阻害している。
4. 会社清算シナリオとの財務比較による検証
シーラテクノロジーズとの経営統合(株式交換)が実施される直前(昨年5月末時点)において、クミカの1株当たり純資産(BPS)は917円存在していた。仮に会社を清算するプロセスで20億円という巨額のコストが発生したと仮定しても(実際にはこれほどかからないと推計される)、当時の発行済株式総数で割ると1株当たりのコスト影響は200円程度に過ぎない。つまり、清算していれば株主の手元には1株あたり700円以上が分配(返還)されていた計算になる。現在の株価水準を勘案すれば、どのような観点から評価しても、経営統合を避けて会社を清算・解散していた方が、株主にとっては確実かつ多大なメリットがあったと言える。 -
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時間外の330円2000株、なんでしょう。個人の口座間受け渡しだといいのですが。
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PTSなんであんなに下がってるの?
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ありがとうございます。
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今年の6月に、土地区画整理事業に伴う草加の旧本社家屋移転のリリースが出ています
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トータル情報センター、リベレステ、クミカ、の、本社家屋が解体されてました。
何かあったのですか?
教えてください。 -
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金融資産6402万から増えんマン
強く売りたい
9月3日 01:20
そりゃチミの場合789~791円で買い集めてたんだからそこまで戻ってくれないと、なんだろう
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シーラホールディングスの輝かい沿革
・河合組
・河合工務店
・リベレステ → 不祥事をやらかす
・クミカ
・シーラホールディングス → シーラテクノロジーを完全子会社化 -
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SIMAR
強く買いたい
8月31日 19:28
不祥事?関与してない別会社なんだから、、、600 700はアレですぐいくやろー
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500円が遠い。不祥事から立ち直れていない
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1年前の8月25日は479円まであったんだねー
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下記の件(バーチャルオンリー株主総会)についても、明日の総会では説明を求めます。
第2号議案によれば、当社は、所謂バーチャルオンリー株主総会を開催する意向の様だが、目的は何なのか?
昨年の株主総会に鑑みれば、経営陣にとって不都合な質問をする株主に質問をさせないために、会社側が回答する質問を一方的に選べるバーチャルオンリー株主総会への移行を企んでいるのではないかと考えざるを得ない。
そもそも、コロナ禍も過ぎた今、当社はリモートワークをほぼ実施していないと思われる。その現実と、株主総会だけはバーチャルで実施しようとする事とは、整合性が取れていない。
遠方の株主への配慮が必要だという事であれば、実会場とリモートでのハイブリッド開催にすれば済む話であり、バーチャルオンリーにする理由にはならない。 再度コロナ禍の様な事態になった場合に備えての定款変更であれば話は別だが、リアルの会場開催が可能な社会情勢下に於いて、ハイブリッドではなく、バーチャルオンリーの株主総会を強行するような事はあってはならないと思う。
この点について、経営陣の見解を伺いたい。また、仮にバーチャルオンリーの株主総会にする場合は、会社側が恣意的に回答する質問を選ぶようなことが無いように、全ての質問をバーチャルオンリー株主総会の参加者が閲覧できる様にするなどの対応が必要だと思われるが、この点についての見解も合わせて教えて欲しい。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
usb
94f*****
ろびん
やま
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ドン底太郎