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決算結果は、ほぼ中立な結果。
世界的金融緩和の中、バブル的な相場は加速する見込み。世界的な経済減速がしばらく続く環境下、外需大型株は厳しく、内需成長中小型株に資金が集まる状況はしばらく継続。
アンジェスと並ぶマザーズ市場のシンボル的な存在になりつつあり、マザーズ指数の上昇に比例して、アフターコロナの注目株として徐々に上がると予想。3万円の窓埋めは早いと思う。その後、高値更新も十分にあり得る。
資金の行き場がない過剰流動性の高い環境の時はそうなるのは、ITバブル相場のソフトバンクなど過去の歴史が教えてくれる。
従ってしばらくホールドしてみます。