ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。違反報告について詳しくはこちら。
- 違反項目
-
- 報告内容
(100文字以内で入力してください)
-
- 注意事項
- ・ご連絡に個別にお答えすることはありません
- ・ご連絡をいただいた内容は利用規約、【掲示板】禁止行為、投稿に注意が必要な内容について等に照らし合わせて確認を行います
- ・ご連絡いただいても違反が認められない場合は、対応/処置を実施しない場合もあります
- ・法的削除請求をされる場合は、情報流通プラットフォーム対処法に関する権利侵害投稿削除申出フォームをご利用ください
エネルギー消費を実質ゼロ以下にするZEHが普及を見せる昨今、
大手の住宅メーカーの間では最近、建築時から廃棄時までのCO2
収支に着目した、ZEHより高い省エネ基準を持つLCCM住宅に
重心が移りつつ、ありますかねー。
2023年01月10日 住宅産業新聞
新年特集=LCCM住宅でカーボンニュートラルから「カーボンポジ
ティブ」へ、住宅による攻めの脱炭素が本格化
https://www.housenews.jp/house/23224
『攻め』の脱炭素、ですかぁ。いいですねぇ。
住宅の省エネ性能基準として2022年4月に新設された上位等級の
断熱等級5に続き、2022年10月からはより上位の断熱等級6と7
が新設。
2025年施行予定の住宅の省エネ基準全面義務化を前に、大手住宅
メーカーの間で高断熱化市場のシェアをめぐる競争は、ますます
加熱、しそうですね〜。
2023.1.10 Housing Tribune
脱炭素化の実現に向け加速する断熱化 性能表示の上位等級創設
で広がる市場拡大必須の注目マーケット 高断熱化市場
https://htonline.sohjusha.co.jp/654-010/
住宅の高断熱化市場とともに広がる省エネ審査市場。
今後もERIさんの活躍が、楽しみだなぁ。
投資の参考になりましたか?