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  • >>1061

    koko様、こんばんは。

    今回の下落がコロナウイルス関連がきっかけとなっているのであれば、
    治療困難な疾患に対する新薬の創造という夢を託し
    カルナバイオを応援している身からすれば非常に複雑な心境です。

    ただ、カルナバイオに悪材料が出て下がったのではないので
    行使下限価格を下回った現状は
    カルナバイオ本来の実力を反映した株価では無いと
    わたくしは強く思っています。

    いろいろな事情があり、どうしても手放さないといけなくなるのは
    誰にでも起こる可能性があり仕方ありません。

    できれば再インしたときにうまく上昇気流に乗り、
    ともに喜びを分かち合えることを切に願うであります。

  • <ギリアドとの提携に至る経緯> 12/16セミナーでの吉野社長コメント

    ギリアドはカルナのキナーゼを使用する大口ユーザー、今まではキナーゼを提供するのみ。
     ↓
    ギリアドはある種の化合物を見つけるプロジェクトを進めていたが、自力では発見できずにいた。(対象が70万化合物? にも及ぶ膨大な中から)
     ↓
    そこで、一億円の対価でカルナが探す提案し、ギリアドが応諾。
    秘密保持契約を締結し開始。
     ↓
    目的の化合物(複数?)が見つかり、ギリアドに提供。
     ↓
    ギリアドから「プロジェクトごと買いたい」と提案があり今回の破格の契約。

    元々、創薬支援事業から、創薬事業に繋がったケースです。と説明あり。

    当日、基調講演されたいちよし研究所の山崎氏より
    「前臨床中でも、かなり前の段階での大型契約であり、そーせいが大型の一時金獲得以降、日本ではその中身において、トップである。」と断言。

    カルナの技術力が、僅か時価総額200億程度に押さえつけられている。
    そろそろ機関の皆さんも、程々にしないと、改めてギリアド提携時の爆騰時の痛手を被るように思いますが。如何でしょうか? ( ´艸`)

  • >>1058

    ブクブク丸さん、おはようございます。

    > keicarna様の質問、わたくしも気になります。>
    > 少し検索してみましたが「クラウドファンディング」的な事ばかりヒットして
    > わかりませんでした。

    「パートナリング戦略」の「リサーチファンディング型オプション契約」とは。

    「リサーチ」+「ファンディング型」+「オプション契約」の造語の様に思いますが、語彙力並びに創造性溢れる思考力が求められそうな言葉に、妄想が膨らみますが、小人の域では限界です。

    「パートナリング戦略」とは
    「製薬企業とパートナーシップを組むことにより創薬事業で得られた研究成果を、いち早く新薬として世に送り出していく」戦略。
    と説明し「いち早く新薬として世に送り出していく」にわざわざ線引きです。

    これには妄想せざるを得ない材料かなと。
    続いて「パートナリング形態はフレキシブル」と。

    当戦略として、以下三つを紹介されました。(時間的制約から説明なし)
    ①ライセンスアウト
    ②共同研究開発
    ③リサーチファンディング型オプション契約

    ①②は既にカルナが提携した製薬会社との形態。
    そこに突然、聞きなれない「第三の導出方法」が登場。

    何かの造語であれば、吉野さんお得意の「ヒント」提供かと思わざるを得ず。
    そもそも検討の余地がない方法であれば、わざわざ言葉として出す必要なしかと。

    まだIRからの回答がありませんので、週末の妄想の材料として楽しんでます。笑

  • keicarna様、こんばんは。

    残念ながらテクニックと言うほどのものではなく、
    今の段階では「偶然とは思えない」レベルであります。

    必殺技(笑)として活用できるように少し研究してみます。

    keicarna様の質問、わたくしも気になります。

    少し検索してみましたが「クラウドファンディング」的な事ばかりヒットして
    わかりませんでした。

  • >>1056

    ブクブク丸さん、こんばんは。

    すごいテクニックですね。
    さすがであります!!

    小生の方は、マイルールに従い「ひ・み・つ」作戦を実行する株価帯に突入のため、ここから先は一切手の内を明かせないのでご承知おきください。
    後日、ブクブク丸さんとお会いした時にお話させていただきます。笑

    それにしてもカルナのIRに質問している内容の回答が早く知りたいな。
    連休中に届くのか、連中明けなのか楽しみにしています。

  • 本日は100株追加で終わりました。

    その追加分は、09:07:19で100株だけ成立した1724であります!

    以前、偶然とは思えない確率で指値が最安値になると投稿しましたが、
    本日もそのパターンでした。

    あくまで想像ですが、機関のAI取引ではすぐ取り消す注文をある程度の幅で
    並べておいて、綱引きのように上げ下げを繰り返しながら約定に近づいても
    消さない注文を個人と判断しているような気がします。

    そしてその個人の注文を約定させて、その価格がある一定の条件を満たせば
    上げるタイミングに切り替えるような気がします。

    まあ、ゲットした1724は3連休のリスクを考えれば利確も考えましたが
    せっかくなので最安値を更新されるまで持っておくことにするであります。

  • >>1054

    ブクブク丸さん、おはようございます。

    IR回答を記載いただきありがとうございました。

    新しく得られる回答ではなくても、疑問や一抹の不安を感じた時、「気軽に相談でき・真摯に・出来る範囲で丁寧に」回答してくれるカルナの姿勢は、本当にホルダーの皆さんの事を考えてくれていると感じます。

    過去、様々な銘柄に投資してきましたが、「顧客に寄り添う姿勢」を持ち「素晴らしい心の態度」があるカルナに勝る銘柄はありませんでした。

    競合他社との熾烈な戦いをしながらも、こうした姿勢が「顧客との信頼」を生み
    、目に見える業績という形で創薬支援の売上高10億に現れていると思います。

    その努力が、創薬事業で大きく開花することにも繋がっていると確信します。
    後は、「カルナを信じて寝て待て!!」で良さそうですね。笑

  • IRより回答がありました。
     
    2020年の計画では赤字となっているが、黒字転換、もしくは赤字縮小に
    対しての企業努力を問う的内容でした。

    予想どおり、新しく得られる回答ではありませんでしたが、

    パイプラインを着実に進展させるための増額した研究費を盛り込んだ計画は
    2つの自社での臨床試験を遅延なく行うことを期待でき、

    前年と同じ10億を見込んでいる創薬支援事業は
    現時点で十分な引き合いがあることを予感させるものと思います。

    カルナバイオの技術力と将来性に期待を持ち株主を継続する身としては、
    「創薬ビジョン2030」を実現してもらうためにも
    赤字に対しては一定の理解を示して変わらぬ応援をしていくであります。

  • >>1052

    keicarna様、こんばんは。

    本音をいえば、ちっぽけな利幅で利確した後に
    利確したことを後悔するほど上昇してもらっても全然かまわないのですが・・・。

    まあ、そのうち持ち越しした状態で良い材料がでればラッキーという事で
    低空飛行をしているときの暇つぶしでござる(笑)。

  • >>1050

    ブクブク丸さん、こんばんは。

    上手く回転売買が出来ているようでおめでとうございます。

    小生、カルナは買い指値したまま動きなし。
    主にアンリツの利確のタイミングを考えているうちに、うっかり居眠りし売却予定していた株価が過ぎ、その後下落したため売却できず。笑

    今円安が進んでいますね。カルナの空売り比率も更に上昇しています。
    明日はどのような動きをするか妄想しています。

  • <大日本住友製薬との共同研究>
    時系列で整理してみました。

    ①2018年3月提携発表
    対象疾患「精神神経疾患」

    ②2018年8月説明会
    吉野社長のコメント
    ・大日本住友製薬で動物実験をしている。
    ・進行状況は8合目~9合目「共同研究は最長4年だが1年で達成するかも」
    ・今回の提携は「精神神経疾患」。がん領域は含まれず。

    ③2019年8月説明会
    吉野社長からコメントが無いため、小生から質問。
    「その後の進捗状況は?」
    「話さない様に先方から言われている。」(吉野社長)

    その後、動きが見えない中、大日本住友製薬がサンバイオとの提携解消、ヘリオスとの提携内容の一部縮小を発表するも、カルナとの提携は継続中。

    この流れをどのように考えるか妄想の価値はありそうである。

  • 本日は再び1800を割ったので2枚ほど再仕込みであります。

    状況が好転するまでのんびり頑張るでござる。

  • >>1048

    keicarna様、こんばんは。

    非表示指摘ありがとうございます。どういう条件でなるのか、不思議ですね。

    わたくし、ビビリで欲張りなのであります。

    できるだけ利幅が取れる底値の玉が欲しいのと、
    無理して枚数を増やすリスクを回避したい→結果、小刻みな回転となるでござる。

    おかげで3枚増やせる余力ができましたから
    明日は底値ゲットチャレンジをしようかな。

  • >>1046

    ブクブク丸さん、こんばんは。

    非表示でしたので、掲載させていただきました。

    > 本日は信用回転分3個を回収したであります。
    > これで信用が再び口座の現金で
    > 現引きできる枚数分のみになったでござる。
    > しかし、この価格帯はバーゲンプライス!
    > 明日以降、また出撃していく予定であります。

    今の状態がしばらく続くようなら、こまめに回転売買もアリかもですね。

    > ・・・そういえばIRに質問して一週間になりそうです。
    > そんなに返答しにくい質問ではなかったのですが
    > 忙しいのでしょうか。

    前回の回答は一週間後でした。
    以前と比べて時間がかかっているようです。
    小生の今回の質問も来週になりそうですね。

  • >>1045

    中外製薬は一時期投資した経験あり。
    五年前、延べ100社をリストアップ。
    バイオ・製薬業界に期待し約40社を選び、中外製薬も期待できる会社として300株投資。当時の株価:2500円だったと思う。
    武田は高配当であったが新薬開発で期待できないと判断し投資せず。

    中外製薬の今日の終値は12,015円。
    当時の株価の約5倍。

    今や日本の製薬会社大手はカルナのキナーゼを使用している。
    武田がカルナのキナーゼを使用開始したのは最近である。
    アリアド社を買収したあの武田でさえ、カルナの高品質キナーゼを使用しなければ新薬開発が難しい時代。

    中外製薬の「アレセンサ」
    エーザイの「レンビマ」等
    大手製薬会社の業績を支えている「カルナの高品質キナーゼ」

    カルナの真の実力(ポテンシャル)を、フェアバリューの観点で正しく評価できるアナリストが日本にも出てくれば、今の株価が如何に割安かが証明される。

    そんな日は意外と近いと思う。その為にも、今進めている研究とこれから開始される治験に期待したい。

    頑張れ!! カルナ!! 期待しているぞ!!

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  • <雑感> 本日の気になった記事
    1.ブルームバーグ通信より
    フランスの自動車メーカー、ルノーと米百貨店メーシーズの信用格付けが18日、ジャンク級(投機的水準)に引き下げられた。投資適格級からジャンク級に転落する「堕天使」企業が社債市場で増える可能性を投資家が再び懸念し始めそうだ。

    ブルームバーグのデータによれば、メーシーズの負債総額は約80億ドル、ルノーは主にユーロ建てと円建てで約660億ドル相当。先週には米食品大手クラフト・ハインツの格付けが低調な決算を受けて引き下げられた。

    メーシーズとルノーはそれぞれ固有の理由から格下げされたが、世界経済の減速で巨額債務を抱える企業の返済が滞るのではないかという懸念を再浮上させるのには十分だ。両社はもう1社から格下げされるまでは投資適格指数から除外されない。

    2.時価総額で中外製薬が武田を抜いた!!
    中外:6兆7246億円
    武田:6兆6285億円

    (コメント)
    ルナ―と言えばゴーン。ゴーンと言えば日産。負の連鎖が始まったかも。
    そもそもゴーンを日産に入れたことが間違いであった。
    過去を恨んでも仕方がないが、日産の筆頭株主ルノーの今後如何では、日産にも株価的に大きな影響がでるかも。
    いつかは中外が武田を抜くと思っていたが、製薬業界の変化は激しい。
    カルナのキナーゼを使用した「アレセンサ」(抗がん剤)の売上も順調らしい。

  • <2/19>
    ①カルナ
    朝一1746円で追加購入(当日の底値)

    ②アンリツ
    2000円で追加購入。

    (コメント)
    カルナの空売り比率上昇。売り板が薄く機関の買戻しも難しそう。再度下値を試す動きも警戒し、本日から買い板は薄くかつ間隔を開けている。明日以降も無理に買い向かいせず。その内にIRが出れば、凄い勢いで上昇する。
    基本は高みの見物作戦で。笑

    アンリツは試しに買い向かい。案の定、上昇し+26円高。
    5G・6Gの代表銘柄で、決算上方修正し三月配当も増配。空売り比率トップ。
    余り高値を期待せず、程々の所で利確する。

    まさかカルナがここまで下げられると予想しなかったので、アンリツを購入したが今のカルナの株価であれば、魅力大。

  • 本日は朝一の上げで欲張った指値が数円届かず回転失敗。

    そのまま下げ続けたので下の方で一つだけ買い増ししました。

    行使下限価格は一つの目安なので
    そこまでは間隔をあけて買い下がる予定であります。

    後は上げ下げのなかで単価を下げる回転を試みつつ
    援護射撃を待つであります。

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