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>>435

崎谷氏

https://www.facebook.com/100003081940396/posts/3864725613640132/

『私たちには感染していなくてもすでに免疫がある!』

遺伝子注射(ワクチン)とファウチの問題がマスコミでも盛んに取り上げられています。

ファウチ(典型的な攻撃型人格)に関しては、予定通りの役回りでこの事態になることまで織り込み済みで引き受けたのでしょう(金と権力への執着心の塊とはこのことです(^_−)−☆)。

したがって、ファウチのメールのリークなどは、明らかに誤誘導です(covering story)。

これは、DARPAとその後ろにいる♨️チームの長年の生物兵器の研究を覆い隠すための表向き(大衆向け)のストーリーということです。

さて、米国疾病管理予防センター(CDC)も、公的には認めていませんが、16-24 歳の若年者がファイザー、モデナの遺伝子注射のあとに心筋炎を起こしていることを認めざる(higher-than-expected number of cases of heart inflammation)を得なくなっています(『A link between Covid-19 vaccination and a cardiac illness may be getting clearer』 CNN, June 10, 2021)。

先日から、遺伝子注射よりも自然免疫が優れていることをお伝えしていますが、さらに感染していなくても抵抗力があるというエビデンスをお伝えしたいと思います。

最新の研究で、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2 Coronavirus)に感染していなくても、成人および子供の両方に抗体やT細胞の反応性がある(これをクロス反応、cross-reactivityといいます)ことが報告されました(Cross-reactive antibody immunity against SARS-CoV-2 in children and adults. Cell Mol Immunol (2021). https://doi.org/10.1038/s41423-021-00700-0)。

遺伝子注射の効果を判定するのに、リンパ球から産生される抗体(IgG抗体)の産生を見ています。