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投稿コメント一覧 (6242コメント)

  • >>No. 140

    電力

    脱炭素「産業革新」迫る 電源構成の組み替え必須に:日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC226AE0S1A420C2000000/

  • ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪

    今日も、毎日くるモル癌の超絶売り浴びせ団のキョーレツな売りに気を付けて頑張りましょうね‎(^-^)/

  • >>No. 493

    ワシさん、~~~ヾ(^∇^)おはよー♪
    今日のわんこだよ🐶

  • >>No. 66

    シロさん、ゆっくり歩いていきます゚+.゚(´▽`人)゚+.゚💓

  • >>No. 2702

    にゃ〜
    唐揚げまで付くとか凄すぎ.+*:゚+。.☆━⊂(^o^∩)
    食べ切れるか心配になってきた🙈

  • >>No. 2705

    今日もあなたにプラスオルトプラスな一日を💝

  • しゃちょーは、たけし

  • >>No. 2703

    チャーリーさん、おはようございます(^-^)/
    アニメは、ビプマイと五等分の花嫁観てます✧︎
    チャーリーさん、オルトプラスというゲーム銘柄知ってますか?
    サンシャインの39階に本社があるんです。
    サンキュー階です(*´>∀<`*)キャハッ

  • >>No. 64

    スマホは、機種交換しなくても、有名な機種なら街のスマホ修理屋さんで交換出来ますよ。5千円か一万円とかで、うち、結構詳しいです(*´>∀<`*)キャハッ
    iPadも電池減り早くなったなら、Appleショップ行ったら、1万円くらいだったかな?新品と交換してくれました(*^^)v

  • スマホのバッテリーはどこで交換できるの?長持ちさせるコツとは? | 最安修理.com
    https://saiyasu-syuuri.com/blog/smartphone_battery_change/

  • >>No. 62

    シロさん、おはようございます🐰💓
    どんな曲だったかな、今日は、kiroroを聴きますね、
    未来へ
    kiroro🎶

  • >>No. 236

    続き

    ジョエル・ファーマンは菜食を進めるアメリカの有名な医師の一人である。
    彼は免疫力を向上しファイトケミカルを摂取してがんに立ち向かうための原理として、主に以下のような事柄を挙げている。
     
    大盛りサラダを毎日食べる。
    少なくとも半カップの豆類を料理して食べる。
    3個の生の果物を食べる。
    少なくとも28gのナッツか種を食べる。
    少なくともサラダボウル一杯の緑色野菜を料理して食べる。
     
    また、死を招く食品として以下の五つを挙げている。
    バーベキューで焼いた肉、加工した肉、市販の赤い肉
    揚げ物
    低脂肪でない乳製品やトランス脂肪酸
    清涼飲料水や砂糖や人工甘味料
    精製された小麦製品

  • >>No. 236

    DD

    がんという病気を概念としてどう考えるかが食事を考えるうえでは非常に重要である。
    がんを治療するための食事療法として、玄米採食やマクロビやゲルソン療法などに代表される菜食主義が存在するが、この菜食主義が本当にがんにいいかは考える必要がある。
    アミノ酸や油は生体を構成するためには必須であり、その栄養素を獲得するために肉や魚は都合のいい食材であり、インディアンや古典民族が、肉食系が多かったことは考慮しなければならないことだ。
    前述したように現代の医学分析による肉食排除は、バイアスが多く入っている可能性があることは否定できないことだ。
    ただし肉食でないとアミノ酸が摂取できないわけではないことも、もちろん考慮しなければならない。
    (医者いらずの食より抜粋)
     
    私はここで逆にがんにたいして肉食礼賛をすすめたいわけではない。
    私個人の経験だけでいえば、肉食主義ではなく菜食主義を採用したほうが末期がんの根治においては結果が出ている(もちろん自然農野菜でないと論外)。
    ここでは「治った」「消えた」を前提にしており、「生存期間が延びた」ということを前提にしてないことに留意していただきたい。
    またあくまで多くの経験談を聞いたものを私なりに総合しているだけであって、統計的な考えに適応しきれてはいないこともご理解いただければ幸いである。
     
    がん研究で有名なコリン・キャンベル氏は「葬られた第二のマクガバン報告(グスコー出版)」で、ホールフードの緑黄色野菜や豆類には、必要量のたんぱく質が含まれていると記載している。
    私個人が末期がんなどから生還したという方の話を聞く限りでも、菜食主義を中心としたほうが結果は良い。
    また魚については賛否両論があるようだが、汚染物質や毒物に汚染されていない魚であれば、私は、魚は摂取しても構わないと考えている。

  • >>No. 435

    続き

    さらに・・・・・

    ケンブリッジ全体で最大27人が無症候性感染者でした。

    もし、3人のうち1人が無症候性感染者であるという記述が正しいと仮定すると、ケンブリッジ全体で81人が感染者となります(27X3)。

    ケンブリッジの全人口は、129,000人ですから、感染率は0.06% (81/129,000)となります。これは、英国の当局発表の0.71%の10分の1以下です。

    このように現実のデータを突き合わせると、矛盾ばかりが露呈するのです。

    このデータの矛盾は、PCR検査陽性を感染者とカウントしていることが大きな要因となっています(PCRは偽陽性の確率が高い)。

    しかし、マスコミには何のエビデンスにもない「新型コロナ感染者の1/3は無症状」という文言だけが、流布されるのです。

    リアルサイエンスを無視した「無症候のキャリアが感染源になる」という権力者の希望的観測を正しいと仮定しても、これだけの矛盾が噴出しているのですから、やはり理性的(リアルサイエンスに基づいて)にワクチン強制をするのは不可能ということです (^_−)−☆。

    あとは、現在展開されているように、御用学者とマスコミを使った心理操作しかないということになりますね(^_−)−☆。

  • >>No. 435

    崎谷氏

    『新型コロナ感染者の1/3は無症状??』

    新型コロナ遺伝子ワクチン強制接種の理由として、新型コロナ感染者の1/3は無症状だという議論があります。

    無症候のキャリアが感染源になるので、全員にワクチン接種させるという論法です。

    『ウイルスは存在しない下巻』に詳述していますが、無症候のキャリアが感染源になるという確固たるエビデンスは皆無です。

    ここではそのことはいったん脇に置いておいて、この数字が正しいのかを検討した論文が掲載されていましたので、ご紹介いたします(What proportion of people with COVID-19 do not get symptoms? Preprint · April 2021 DOI: 10.13140/RG.2.2.33939.60968)。

    この記事では、英国のケンブリッジ大学の発表している無症候の新型コロナウイルス感染症のデータを元に検証しています(Cambridge University, “Asymptomatic COVID-19 screening programme,” 2021. [Online]. Available:https://www.cam.ac.uk/coronavirus/stay-safe-cambridge-uni/asymptomatic-covid-19-screening-programme)。

    2020年11月から、2021年2月までの調査で、平均して無症候性感染者は、4867人のうち1人の割合(0.02%)でした

    現在のケンブリッジの人口は、129,000人です

    そうすると、ケンブリッジ全体で無症候性の感染者数は、最大で27人になります(129,000/4867

    英国の国家統計局(Office for National Statistics, ONS)によると、新型コロナウイルス感染率は、0.71%とされています

    ケンブリッジ全体では、916人の感染者数になりますね(129,000X0.71%)。

    以上から、ケンブリッジ全体では、916人の感染者数に対して、無症候性は27人となります(27/916=2.9%)。つまり、34人の感染者に1人の無症候性者となります

    感染者の3人に1人が無症状というのは、10 倍以上の「誇張」ということになります

  • >>No. 435

    続き

    さらに・・・・・

    PCR陽性になった抗体保持者のうち、たった 16%しか症状が出なかったといいます(つまり、PCR検査のほとんどは偽陽性(^_−)−☆)。

    この症状の詳細も記載されていないため、実際は他の原因で起こっていた可能性もあります。

    このように一度、新型コロナウイルスに感染したと考えられる(抗体陽性)人たちは、再感染率(PCR検査なので正確ではない(^_−)−☆)が低いだけでなく、たとえその後にPCR陽性となってもそのほとんどは無症状です。

    過去に感染したとされる人を対象に新型コロナ遺伝子ワクチンを接種すると、全身の副作用がより強く出るというデータも公開されています(『Vaccine after effects more common in those who already had COVID』COVID Symptom Study, February 4, 2021)。

    したがって、現代医学の仮説に従っても、抗体陽性である(過去に感染している)人たちに、わざわざリスクの高いワクチンを接種することは道理に叶っていないというだけでなく、むしろ危険であるということです。

    「赤信号みんなで渡れば全滅間違いなし」(^_−)−☆。

  • >>No. 435

    崎谷氏

    『新型コロナに2回も感染するのか?』

    偏差値が世界一とされるオックスフォードは変わった大学です。

    現在、一度新型コロナウイルス感染症と診断された人間を募って、新型コロナウイルスを感染させるというチャレンジテスト(優生思想そのもの(^_−)−☆)の希望者を募集しています(UK COVID Challenge.com

    なぜこのような馬鹿げた非倫理的な臨床実験を計画しているのでしょうか?

    それは、すでに新型コロナウイルス感染症と診断された人にも、再感染の危険性があるからという理由で遺伝子ワクチンの接種を勧めるためです(^_−)

    その前に、一度新型コロナウイルス感染症と診断された人がまた感染して重症化したりするのでしょうか?

    18-20歳代の米国海軍兵3,000人を対象にした調査研究が発表されています(ARS-CoV-2 seropositivity and subsequent infection risk in healthy young adults: a prospective cohort study, Lancet Respir Med 2021 Apr 15;S2213-2600(21)00158-2)。

    現代医学では、過去の感染は、血液中の抗体の有無で判断しています。

    この研究では、血液中の新型コロナの抗体陽性だった若者の10%しか、観察期間中にPCR陽性になりませんでした(一方、抗体陰性では48%がPCR陽性になった)。

    過去に新型コロナウイルス感染があったと考えられるものは、そうでないものよりも新型コロナウイルス再感染の確率は、1/5程度だったということです。

    PCR検査陽性群の再感染と、陰性群の初回感染の発生率を比較したイギリスの研究でも、陽性者の再感染率は84%低下することが報告されています(SARS-CoV-2 infection rates of antibody-positive compared with antibody-negative health-care workers in England: a large, multicentre, prospective cohort study (SIREN), Lancet. 2021 17-23 April; 397(10283): 1459–1469)

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