ここから本文です
現在位置:
東日本旅客鉄道(株) - 株価チャート

10,710

+90(+0.85%)
  • 前日終値
    10,620(03/19)
  • 始値
    10,625(09:00)
  • 高値
    10,710(14:55)
  • 安値
    10,625(09:00)
  • 強く買いたい
  • <<
  • 259 214
  • >>
  • 259(最新)

    vai***** 3月20日 20:26

    穏やかな市場の動きで、お花見まで続くかな? そろそろ関東も開花宣言に
    なるだろう。

    9020は、四季報情報では、鉄道旅客も安定らしい。観光客(外国人?)や
    首都圏通勤客の利用増え主柱の鉄道が堅調、という。ルミネなど小売り
    では、シンガポール、ジャカルタなど海外でも稼いでいるよう。最高益更新
    で増配といいことずくめ。連結売上高3兆円、純利益3千億円が目前!! 
    ひとり当たり賃金は40.1歳で714万円は、かなり高額だが、いわゆる私鉄も
    高い。列車はファンに花だが、レールマンも名実ともに華麗。もっとも、運が
    悪いと列車のオーバーラン程度でも「新聞沙汰」になるが・・・。

    トランプ大統領のツイッターが話題にならないとあたふたしなくていい。
    ブレグジットで待ったなしの英国だが、独・伊も流入する移民の影響を受けて
    政治が不安定、独などは製造業にまで影響が強い。銀行にも大波乱があった。
    仏も同じで、伊との関係が速く平穏になればいいのだが。パリの騒動もまだ
    落ち着いていないよう。南米ヴェネズエラは、どうなることやら・・・
    みんな市場の波乱もとで株価に影響しちゃう。

    権利最終日3月26日までは波乱がないように祈りたい。


    ★訂正 No.253 14行目 関東鉄道線以東 → 関東鉄道常総線「以西」
     失礼いたしました。あちこち言葉が不十分で読みにくく申し訳ないです。

  • >>248

    ★「ときわ路パス」は、特急券を買えば特急「ひたち」号・「ときわ」号に
     乗車できる。事前に買うとお得。

    ★「ときわ」「ひたち」について 
     常磐線特急の「ひたち」号は「常陸」で、茨城県のむかしの国名(一部)を
     指し、「ときわ」号は、「常磐」で福島県海岸部の同様な国名で浜通り地域
     を指す。特急の行先を見ると、「ひたち」は、福島県いわき駅で「ときわ」
     はほとんどが茨城県内か茨城県に多く停車駅する便が多い。つまり、「とき
     わ」と「ひたち」とは、逆の名前となっている。

     フリー切符「ときわ路パス」についても同じだ。フリー区間は、茨城県内で
     福島県内は全く入らず、「ときわ路」の名称は、実態は「いばらき路」
     だが、これで旅心を起こすことが出来るか? 「ときわ」や「ひたち」がど
     どうであれ、列車に乗る者に気安さがないと名称として不適格なのかもしれ
     なず、JRに定着した名前が尊重されるべきかも知れない。ただ、お客様に
     は旅する地域は「いばらき路」である(おおむね関東鉄道線以東は「下総の
     国」で「ひたち路」にはあわない。真岡線は、一部が下野の国。)ことを承知
     願いたい。 
     「高輪ゲートウェイ」も「高輪・芝浦口」が実態だが、都会の新しい街づく
     りの中心となる駅名には、なにか新鮮な感じのある「ゲートウェイ」となる
     のだろう。開発住宅地の新駅「○○○が丘」と同じで。


    きょうのNKは、まずまずの上げだが、9020は、僅かな下げ。高値と安値の幅
    が55円で終値も10,700円台をキープした。チャートは上向きが続いており、
    一服中のひと時の市場では、まだ上げる期待がある。それにしても穏やかな
    感じだ。

  • 「ときわ路パス」という格安で便利なキップがある。取手駅以遠の常磐線が茨城県最北の大津港駅まで利用ができるほか、茨城県内のJR線以外に、真岡鉄道全線・関東鉄道・鹿島臨海鉄道・ひたち海浜鉄道などが全線格安(2,150円、大人の休日会員は3/31まで1,650円。4/1からは2,150円。全ての利用期間は1日のみ。4/21までの土・日・休日)で、フリーで利用できる。列車に乗って風景見ているだけでも楽しい。袋田の滝、笠間・益子、那珂湊、磯原などが旅の範囲内となる(つくばエキスプレスを除く茨城県内のすべてがOK。特急の利用はできない。)。
    ①関東鉄道からの筑波山、②水郡線の山峡、③日立駅の太平洋を見る喫茶室などは特に推奨したい。さくらのシーズンも入るが、「日立駅前通り」の豪華なさくら並木と「神峰公園」のさくら及び吉田 正記念館、⑤静峰ふるさと公園のボタンさくら、⑥大津港からの天心記念五浦美術館などは、おすすめ! ⑥は大津港駅からタクシー1,000円チョイ。帰りは下り坂で運動! レストランからの小名浜方面が大海原の向こうに素晴らしい! ⑤は4月利用日最終ごろが満開を「予想」する。
    茨城県は、47位の不人気県らしいが、三名瀑、三稲荷、御三家、三藩校、三名園、三反射炉、五万博開催地、三学園都市、三神宮、三水郷、百名山が存在するほか、農産物や果実等食べ物がおいしい農業・漁業県でもある。
    きっぷは、茨城県内発売なので、下車して買うことが必要。 
    ★笠間日動美術館・・・関東随一の伝統ある美術館。画家パレットの蒐集は随一のほか、フランス館、鴨居玲の部屋、金山平三・佐竹徳記念室、特別展示室があり、屋外に黒田清輝・岡田三郎助・岸田劉生・藤島武二・宮本三郎・梅原龍三郎・和田英作・辻 永など16人の画家の彫像がある。笠間駅からバス又は徒歩
    ★茨城県立近代美術館・・・23日まで館蔵名品展開催中。ここは、山梨県立とともに全国県立美術館のなかでもトップクラスの優品ぞろい。五浦で学んだ大観・春草・木村武山などのほかモネ、ルノアール、小川芋銭、中村彝など作品に定評がある。
    ★笠間陶芸美術館、★県立自然博物館(坂東市。6月まで恐竜展開催中)、★天心記念美術館(大津港)などがある。茨城県へJR使ってぜひおいでください。

  • >>244

    とにかく広い土地に人口が散らばっている。札幌を中心とした地域は活発な
    人の移動があるが、そのほかの都市はぼつぼつ程度に思える。
    小樽から千歳、旭川、帯広、釧路、函館までは良く見えるがそれでもトントン?
    北海道は道路も整備されて自動車・バスも速い。
    鉄道には厳しく、長距離もバスが頑張ってる。減便・廃止になりそうな線区は
    多そうだが、地域柄、生活する人の立場からは厳しい。国も数百億円? の支援を
    毎年行っているようだが、日本の大切な国土のなかなので、当然。

    昨年、地震直前に日高へ行ったが、本線廃止が話題沸騰で、自治体はじめ商工会・
    観光協会など頭を痛めていた。沿線に大きな街がなく、観光の目玉は鉄道駅終点
    から、さらにバスの襟裳岬! ただし、放牧馬の牧場地帯は素晴らしい景観で
    さくらの名所やアイヌ集落と史跡などここの地域独特のスポットがある。札幌
    からJR東のリゾート列車が走れば、「あるいは」かもしれないが・・・。
    東急は、以前からバス会社を持っていたが、伊豆急「リゾート21」のような
    列車を北海道で走らせる計画がある様で、JR東も協力案があるらしい。

    新幹線は、東京ー函館間は距離が長いため、運賃・時間に難がある。団体利用・
    思い切った割引などあるが、渡島半島が観光地としてまだ浸透しておらず、
    札幌開業でも距離と運賃の壁は厳しそうに思える。

    奥津軽いまべつ以遠の新幹線は、JR東と同料金にするとか思い切った営業対策
    が必要で、割引減収分は「JR東の利用お客様がふえれば良し」とするぐらい
    の協力が必要ではないか。JR北海道と北海道振興は、JR東の営業次第で
    大きく変わるので、「本格的テコ入れ」をおおいに期待したい。北海道新幹線
    で利益が出れば、当然にJR東にもごりやくがある。

  • 北海道新幹線3周年 利用客減る一方 18年度の乗車率24%

    コツコツ安全運航に勤めてるくれれば、十分。

  • >>239

    組織が大きいので、ほかの部所依存(よりかかり)、責任回避、組織維持等に
    エネルギーが過分に注がれていると思っている。現場職員にも「権限意識」が
    強いと感じることが多い。社会常識に沿った範囲で決定できることが、いちいち
    上にお伺い立てて時間かけて結論出しているなど「生産性の低さ」に驚くことが
    ある。結果はひとつで、自分では「これしかないのに」ということがすぐに
    わかるが、対応はそうではなく、時間かけて結論を出している。時にはその結論
    も×がある。「トランベール」などは、どこから見ても極上成果物だが、鉄道
    運営とどうしてこうも違うのか、摩訶不思議?? これは、社員研修の段階では
    なく、もっと奥深いところに問題点が潜んでいると思われる。

    山田線の再開に注目していたが、とうとうJR東の手に寄らずだったことは
    悲しい。一番先に開業させなくてはならないのに、その逆で、しかも三陸鉄道に
    任せることとなってしまった。もはや「誇り高きレールマン」の意識など
    さらさらなく、「利益至上主義」に落ちぶれてしまった・・・ 国鉄時代の運行
    ソフトは受け継いだが倫理観などは追いやられて「蔑視化」され、無視されて
    いるのがこんにちの組織になっているようでならない。不効率から不効率では
    進歩が欠落している。だから「公共意識」が落ちて現場のサービスがお客様へ
    届かず、トラブル防止も全力ではなく二の次になっている感じがする。

    きょうの株価は、小幅高だが、これがデフェンシブの特徴でなんら心配はない
    が、今後もいまの株価が維持していければ万々歳。もっとも一万円割れは市況
    事情があったので、そう「ちょくちょく」はなかろう。

  • 最近のJR東日本は本当におかしい。最近の事故とか故障で遅延や列車の遅れが出てるのはJR東日本自体のミスからだろう。この前の中央総武線の遅延もそうだが
    それをお客さんのせいにする事は何事なんだ?最近のJR東日本はお客さんへのああしろこうしろの要求も煩いし、何かお客さんを粗末に扱ってないか?

  • >>212

    東京都が決めることではないので、まず無理では・・・

    そんなことしたら、運賃体系全体にかかわる。空いている時間帯は、下げる??
    一時よりかなり空いてきている。勤務時間帯が決められているので、こちらを
    多少変更するなどから手を付けたらどうか・・・    

    時間帯・区間・混雑率・割増運賃の決め方・線区と平行線区間の扱いなど課題が
    多い。都営地下鉄がまず初めに着手することも考えられると思う。
    混雑で大変な思いをし、割増運賃などは「サラリーマン泣かせで理不尽」というもの。

  • 「景気の後退局面入り」は、一般人にはわかりきったこと。給与の上昇鈍化や一般生活必需品物価の実質的上げなどから誰だって感じている。統計などがあてにできないことには、今回の「事件」が教えてくれている。

    このような時、JR東への株価への影響が懸念される。現在の株価は、「極めて順調」と思うが、海外からの買いが細るとたちまち厳しい下げに見舞われる。これからは、NK21000円割れ常態化が考えられると、たぶんこちらも比例して下げて来ることが考えられる。これは、業績に影響なくどの銘柄にもありうる、という。特に、こちらは海外勢からの影響が受けやすい。

    日本銘柄は、欧・米に比較して戻りが悪い。これは、日本の経済力の低下のほか、政治の稚拙、格差社会の著しい拡大と混乱、企業倫理の低下など何をとっても「落ち目」に国力が買われる状況にないことと関係が深いらしい。北方領土問題が最悪の結果で終わりそうなことや、韓国から卑下され続けていることも遠因かもしれない。

    平成が新しい年号に変わろうとしているが、波乱の幕開けにならないことを祈らずにはおれない。

    ☆京阪神鉄道事情
     一週間ほど神戸・大阪・奈良・京都・大津を歩いてきた。移動はすべて鉄道を利 用した。線路幅はほとんどが標準軌で走行に安定感があり、速い。郊外部へ入っ ても運転本数が多く、上級列車の待ち合わせ時間が小さい。運行に工夫があり、
     特急に指定車をつけたり(京阪)、上級車を付ける(近鉄)などおやっと感じ  た。さすがは競合の激しい関西と思った。JR西も京阪神間はゲタ電がなくな  り、すべて快速電車の車両のよう。直線で結ばれているので、速い。乗客数は
     多い。4両編成もあったが、ラッシュ後の夜間に入っても10分おきぐらいの間 隔が確保されていた。総じて鉄道が信頼されている感があった。なお、旅行期間 中、電車の遅れには一度も合わなかった。
     (利用各社のキップ持ち帰りを願ったが、ほとんど各社ともすぐにOKだっ   た。(手前ミソだが)鉄道事業に理解のある職員が多いと感じた。)

  • >>216

    たしかに・・・。
    トラブルが出ると乗客への迷惑はもちろん、社会的混乱を生む被害が大きい。
    日本の鉄道の正確なダイヤは昔の話で、海外からのお客様もトラブルにあうとさぞびっくりだろう。それでも各線が分単位で動いているのだから、よくやっていると思うのだが・・・。しかし、トラブル時の印象は几帳面なはずの国民性には合わない。

    現在の配当は、業績にあっていると言えるが、かける費用を省略している面も認められる。電気トラブルは、運転見合わせ解消まで時間を要するほか、広範囲に影響が出ることを思えば、施設更新・点検の高度化・トラブル影響範囲の分散・職員の意識向上など一層の工夫が求められる。また、常態化している混雑を解消することも計画的に推進していくことが求められる。トラブルには、社会の貧困による原因が多そうだが、JRの管理の問題から発生する原因も目立つ。

    鉄道各社の業績・配当はJR西(175円)を筆頭にJR東(150)、JR東海(145)、JR九州(83)と続いており、以下京王・近鉄(50)、東急(20)、京成(15)(四季報最新号情報)となっている。
    配当は、役員報酬・従業員賃金などとのバランスも必要だが、まずは業務遂行が
    万全でなければならない。現状のトラブル発生状況は、業務遂行に手を抜いている面もあると思われるが、危機管理に手を抜くことは許されず、経営体制の抜本的点検が必要に思われる。大事故発生のあとでは「あとの祭り」である。

  • >>215

    こちらも行ってきました!
    18時から並んで、運転シミュの整理券はあと数人のとこで配布終了だったので、17時45分から並べばもらえそうです。

  • 配当を増やすことに反対です。

    鉄道は公共事業である理由は、利益追求をしてはいけないからです。
    利益追求すると安全への品質が低下する可能性があります。
    なぜならば安全への投資は目に見えて収益向上につながるわけではないから。

    2002年頃から株主やっていますが、配当を増やさなくていいので、安全への投資や、不採算路線への経営資源投入に配当原資を使っていただきたい。

  • 株主様向けナイトミュージアムが当たったのでてっぱくに行ってきました。
    普段よりゆっくり楽しめて、何より普通の方は入れないという優越感がいい。
    しかもお土産もなんか色々もらえました。

    株主でよかったな、と思えたいいイベントでした。

  • 214

    shi***** 売りたい 3月2日 11:54

    ダイヤ改正から乗務員の仕事量が大幅に増えるが、事故や離職の心配が拭えない
    人件費は減るが一発で全て吹き飛ぶ危険は激増するな。西日本で破産した人の二の舞にならんようにな

  • <<
  • 259 214
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順