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過払いに代わる「既払い」など司法書士・弁護士が必死で次を探すのは過払いが激減してすでに過去のものとなりつつある証拠。
なお、「既払い」はクレジット会社と加盟店によっぽどの関係が認められない限り過去の分は認められないから(最高裁判例あり)過払いのような大きなビジネスにならない。
増えすぎた弁護士はこれから食えない冬の時代。