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ユーロマンの買い煽り投稿は、コンピューターを使った高頻度の自動投稿だったようだ。

言葉は機械的で、他人の投稿のコピーも多かった。
問題は、内容に虚偽の事実が含まれていたことだ。
風説の流布に当たるから、證券取引委員会に通報した。