掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
149(最新)
銀行セクターはもう一服感がね
なんか1回ズドンと下がらんと大きな上昇は見込めなさそう -
148
今回も大幅増配期待しております
とにかく増配が大事 -
147
先物ひどいなぁー
もう日本は半導体しか上がらないね -
146
増配しても(一旦)利益確定で、一時的に株価は下がるんじゃないかな?
その後、(金利上昇局面は変わらいから)買い戻しで上昇に転じるとは思うのですが… -
145
いくら増配してくれるんやろ!
来週が待ち遠しい!
5月13日か〜!
水曜日? -
144
トラさんが何か言わない限り週明けはまた半導体祭りですねぇ
-
143
なんでpts上がってるの?
-
142
三菱UFJのptsを見てみましょう!???
-
141
週明けの月曜日、大量信用売りを仕掛けた方々は丸焼きにされて脂肪ですかね?
-
140
米軍、封鎖を突破しようとした数隻のタンカーを
攻撃と報じられる。 -
139
植田おじさん、スイスへ逃避行。
ベッセント長官に会いたくないのかも。 -
138
今日の米雇用統計悪かったら、為替介入を予想していたけど。
24年7月11日には、やや弱い米CPI発表に合わせて、為替介入が行われ
当時、史上最高値の日経平均が徐々に崩れ始め、
7月31日、日銀が利上げし、15時30分からの植田おじさんのお話で
連続利上げが想起され、植田ショックが起こった。
そして三井住友FGはストップ安となった。 -
137
業績好調確実な決算発表を前に、信用売りを仕掛けたままこの土日を迎えるチャレンジャーの方々は『はい👍』をお願いします👋
-
136
ベッセント「やれ!」
植田「はい」 -
135
米雇用統計
雇用者数 11.5万人 予想:6.2万人
失業率 予想通り -
134
ご指摘感謝。ならば深読みではなく、正読みだったってことか。
👨🏫🔮💹💸💸💸 -
133
> ベッセント訪日
米国の金融制裁(SWIFT排除)に対抗するため、中国は独自の国際決済システム(CIPS)の活用や、人民元ベースのデジタル決済を推進中。
そして、なぜかタイムリーに、サツキちゃんが"中国系決済アプリ(Alipay、WeChat Pay等)"を取り上げて、「一条龍(イーティアオロン)」の日本国内での課税逃れ対応し始めた。
中国のキャッシュレス比率は8割。
今度の🐯さん訪中は、ドル経済圏と元経済圏の対決。
中国への金融制裁(SWIFT排除)が本題かもね。
SWIFT排除になったら、日本の金融機関や在中日本企業もかなり打撃があるよね。 -
132
> 米中首脳会談の前日まで、米財務長官は日本に滞在する。
> 偶然だろうか。
連休前に、、一応、報道されていたけど、
立ち寄りしてね、、って打診はしてるよ。
《政府、トランプ氏に立ち寄り打診 5月訪中前後に首脳会談模索》(2026.05.01 時事通信WEB)
5月中旬に予定されるトランプ米大統領の中国訪問に合わせ、日本政府が日本への立ち寄りを米国側に打診。
高市首相との日米首脳会談を行い、日中関係や台湾問題などを巡り、認識の共有を図る。
実現すれば、両首脳の対面会談は3月の首相訪米時以来。
イラン情勢を受けてトランプ氏の日程が流動化する中、米側は回答を保留中。
「決まるとしても直前」見られすが来日が見送られた場合は日本側は電話での首脳協議を希望。 -
131
⭕ベッセント訪日、もう一つの深読み
表の議題は為替と対中経済安保。
しかしタイミングが雄弁に語っている。
5月11~13日: ベッセント訪日
5月14~15日: トランプ訪中・米中首脳会談
米中首脳会談の前日まで、米財務長官は日本に滞在する。
偶然だろうか。
米中会談の最大の火種は台湾問題だ。
トランプ大統領が習近平に何らかの「色よい返事」をする可能性は、ゼロではない。
だとすると、日本政府の本音はこうではないか。
「為替介入は極力控え、利上げで調整するよう努力します。ただし——台湾問題で日本の頭越しに中国と取引することだけは、まかり間違ってもご容赦願えませんか」
為替での譲歩と引き換えに、台湾問題での事前牽制。巧妙なバーター外交と読めなくもない。
ここが正念場だ!
頑張れ、高市! 頑張れ、日本外交!
👨🏫🔮💹💸💸💸 -
130
⭕ベッセント財務長官訪日の本音
日本🌸🇯🇵は世界最大の米国債保有国。
その額、1兆2,393億ドル(約190兆円)(2026年2月末時点、米国財務省TICデータ)。
円買い介入の度に、この米国債を売却してドルを調達する。
→ 米国債価格下落 → 米長期金利上昇の圧力。
米政府の利払い費は既に年間1兆ドルに迫る水準(CBO見通し)で、財政負担が重くのしかかっている。
ベッセントの本音はシンプルだ。
「介入するな! 日銀に利上げさせて円高方向に誘導せよ」
米国債を大量に売られて金利を上げられるのは困る。しかし円安を放置して日本経済が歪むのも困る。だから同盟国への「要請」という形で、日銀に追加利上げを促したい —— 巧妙な米財政防衛策といえる。
そして、もし6月の日銀決定会合で利上げが実現すれば——メガバンクの利鞘(預貸金利差)はさらに拡大する。
「賞味期限切れ」どころか、金利正常化第2フェーズの本格始動かもしれない。
米債売っちゃイヤ~ン(~_~;)🗽🇺🇸
👨🏫🔮💹💸💸💸
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
Dofla-UNK
2e2*****
yuid
37e*****
390*****
oneh*****
noz*****
わらしべ長者
イカ大統領
eye****eye
ric*****