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外資期間投資家のポジション調整も流石に終わりを迎えたようだ。

増配はカラ振りの結果となったが、会社側の通期の数字が保守的ということが周知される近い将来、真空の下げを一気に反攻する可能性は高い。

防衛関連、災害及びコロナ特需で如何に閑散商いとは言えここまで売られる株価では無い。

明日にでも土石流が止まると見ている。