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>>1006

>基本は、税制優遇のマル優貯蓄の感覚で、株式投資を・・と、考えられたのでしょう・

私もそう思いたいですが それであるなら
株価が下がって損が発生した場合の一般勘定並みの救済策が有って在って然るべきです。
「配当金と株売却益は非課税」「売却損が発生した場合は一般勘定と通算」、5年期限経過後に一般a/cに移管する場合は「取得額を原価とする」・・そうであるならNISAは優遇税制と見て良いでしょう。

株価は上下するものです。下った場合の救済措置の無い(むしろ損失拡大となる)制度は、
株式市場へ誘い込む為の”撒き餌である”と見られても仕方ないでしょう。 私はそー考えます。