ここから本文です

まぁ・・・将来の株価など不確定なことを論じても仕方ない。
保有していたら更に大幅に損失増加するのがわかっている株なら話は別。

シンプルな話、
一定の要件のもと認められてる「税の減免」である、配当控除を放棄、侵害するまでの「不必要な」損だしは、如何なものかという話。

げきおこさんが聞かれてるのはそういう事だと・・・。
多分ご自身では結論だしてられると。

配当控除を適用して有利な方か、その方の納税額、配当控除額による還付がいくらか、住民税の申告不要制度を受けられる方か(特定口座で源泉徴収有選択しているか)、等により、考え方は一律でない。

勿論、げきおこさんも書かれてる通り、当座の資金繰りが必要か否かでも選択枝は増える。