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経営者の田島さん  個人的に思うというか、よく此処までやって来れたね。
人には語らないが、遺伝子解析に熱い情熱を燃やして、きっと全財産を掛けて、ここまで、研究開発を続けてこられたのだろう。
普通人が何科の事業を興すとき、腹では5年やって赤字が続けば 周囲からいい加減止めろ、と言われていたと思うよね。やっと、上場20周年だが、geneLeadが各国に海外輸出が出来ていることは、今後大きな伸びが期待できそう。
日本での医療検査機器業界では 隅に置かれているか、お蔵入り機器なのか、そんなレベルで見られている企業かもしれないが、海外実績deは素晴らしいものがあるから、それだけでも十分、カートリッジや試薬、消耗品で会社経営が成り立つことになるね。とりわけ、海外の遺伝子研究は続いており、やっと、IPS細胞ノーベル賞受賞の山中伸弥先生、肺がん新薬のオポジーボ ノーベル賞受賞本庶佑先生が支援してもらえるから、これからは遺伝子解析での検査設備で経営は繋がると確信は持てる。

分ったことは 感染研究所では コロナウイルスの発生頻度、分析ぐらいなのかも
コロナウイルス対応策の実施計画が出てこないね。こんな程度か?