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広報に電話した。「不透明な部分があるので、状況を見ながら
修正部分があれば修正する・・・」ということだった。
「ここ2年、3年の流れからすれば、通期の据え置きはさすがにないだろう。
残る1期を下げるために頑張ってるわけないでしょう。いかに慎重といっても
サービス精神に欠けるのではないか…」と言ったら、もぐもぐ言ってた。
公共事業が多いから、喜んで見通しを上方修正しにくい、というのはわからないでもないが、たまには、株主を喜ばせるニュースも出すように言っておいた。
事業そのものは何か不都合なことがしょうじていますか?
と言ったら、「それはない。順調です。」といったような返事だった。
問題ないのではないか。米中問題も、為替も無関係だしね。
泣く子と地合いには勝てない。そういうことですわ。