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>>15

> DeepSeek ショック、これまで関係者の間ではその凄さは既に分かっていましたが、専門家の研究結果発表が待たれていました、そして発表され、公式にその凄さが報道されたのでした。発表後、自分にも直接論文が届きました。
> その後、マイクロソフトが太鼓判を押しました。マイクロソフトが認めた以上、NVIDIAも納得。 これを機会に中国は半導体業界での地位を一気に高め、これまで米国、NVIDIA帝国陣営の下請けの立場から、主導権保持者に代わりました。なんといってもDeepSeekの凄さは、単にまとめるのではなく、予想的な答えを出せる事です。コスト的なメリット、性能の両方が優れているのです。中国陣営アジア日本を拠点とするウインテストにビジネスチャンス、商機が訪れ、受注、製造、出荷がIRされて、いよいよ、東京エレクレーザーテックアドバンテスト並みの株価を目指すと目されているのです。かつて高かった株価に買い戻される段階です。2-300円は助走でしかない。

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