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>>383

国策事業と雖も、メタンハイドレートや熱水鉱床、浮体式風力などの新規開発事業化は、うまくいけばよいが、

開発が頓挫する可能性もあり、

実証プラント開発事業コストの大部分を公的補助を受けたとしても、

その後業態転換出来ていなかった場合、企業存続までお上は面倒みてはくれないでしょうね~

既存のこなれた開発事業開発の方が事業化が容易であるのは自明の理かな、

深海域資源開発より、シベリア資源開発の方が利がありますね~

北極海もあるし、年間大型FPSO3基くらいの開発でポートフォリオマネジメントLTV管理やってれば良いのでは~