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日本軽金属は環境問題になってからも中和した赤泥の海洋投棄をしていた。

苛性ソーダのアルカリを中和していてもヒ素ミルクの原料になった配管内の析出物も混ぜてたんじゃないか?

確か昔はもっと危険な劇物(フッ酸)も使ってたけど本当に適切に廃棄したのかな?

まさか土に埋めたり海に捨てたりしてないよな?
敷地内に不自然に草や木が生えない場所とかないよな?

蒲原工場も清水工場も近くに車停めると明らかに変な粉末が積もることがあるし、蒲原工場は臭いが強いんだよな。

もうアルミ精錬もできないし国からは見捨てられて色々とバレていくんだろうな。

いつまでもつかな?