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>>340

>最高顧問の矢島義也氏はかなりの大物だと見たが、逆にDDSの三吉野社長のバックボーンに、此れだけの大物が居れば安心かと。


一概にそうとは言えないかと思います。
良いように捉えればそのようになりますが、現実には怪しげな人物であることは間違いなく、私はフィクサー児玉誉士夫のような人物で、ブタの黒幕ではないかと考えています。
そうでなければ、彼が畑違いの東大研究会の最高顧問に座る理由が見つかりません。
そもそも、大樹総研は何を生業にしている会社でしょうか?

今を去ること二年前、DDSは借入金の返済時期が迫り瀕死の状態でした。
株価も201円まで落ち込み、増資引受人を必死で探していましたが、4月7日にFIDOへの加盟が決まったこともあり、運よく?4月25日には増資引受人が見つかり、11億円強が入り無借金企業に変身しました。

続く6月のFAQでは有りもしない「大転換期」を掲げて株価を急騰させ、1899円の高値まで登り詰めましたが、一か月も経たない内に下方修正を発表しナイアガラとなり、現在の300円に至っています。
この時期に、当然のことながら「増資引受人は思惑通り高値」で売り抜け、「ブタも甘い汁」を吸っています。
恥ずかしながら、私もこの時点で少々おこぼれを頂戴しました。(-_-;)

この件を今考えてみますと、ブタの黒幕に矢島義也が存在し、「増資引受人の斡旋」から「高値で売り抜けるシナリオ」まで、彼の差し金と考えるのが妥当ではないでしょうか?

何故なら、調べたら分かることですが、胡散臭い大樹総研の生業は・・・・・・・・・・・・。

以上の、済んだことは今ではどうでもよく、DDSが横道に逸れずに、ハイテクさんが望まれているような、新役員さんの目覚ましい活躍を見届けたいものです。
ブタよこれ以上裏切るなヨ!