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この銘柄に関しては、
1800円底値説、崩壊せり、か、となり、
1700円底値説、やもしれん、状況。
じゃが、な、
いずれにせよ、大底は1500円底値。
それ以上、割り込むことは考えられん。
したがって、
1800円底値説、1800円割れは、底割れ、
1700円底値説、1700円割れは、底割れ、
であるとしても、
底値を割った底割れ価格は大バーゲンのディスカウント価格。
現在は、日柄調整ならぬ、月柄調整をしておるわけだが、
いずれ、大相場が来ることは自明の銘柄。
ゆえに、
10円、20円を抜く、デイトレード、短期売買でいくか、
中長期でバイ・アンド・ホールド。
今、勝負すべきは他の銘柄。
この銘柄に関しては、日々の値動きに一喜一憂せず、
今日明日の切羽詰まった銭で勝負しておるわけやなし、
あくまでも、
アセット・アロケーションの一環、
ポートフォリオ銘柄の1つとして、保有し、
ただ、その時を待つ。
来年には、最低でも、1回は、大相場は、来る、
いうこと、な~り~。