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SSDの値上がりが止まらない
高価格帯が象徴的だが1週間前に14万円で
購入できたモデルが39万円になった
8万円台で推移していたモデルは26万円を超えてしまった
法人端末に入っているようなSSDも例外ではない
中古価格やパーツが値上がりし、パソコン
所有から利用やレンタルへの移行が進みやすい環境になっている
先見の明によりサブスク資産を持ち、ITAD経路も持つ同社。
これから始まるパソコンを取り巻く環境の激変に適応する姿を
後から見るか今から想像できるか、第二四半期決算でイントロは鳴り始めた

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