掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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299(最新)
12月頭に買った中古パソコンが、今見たら2割ちょっと値上がりしていました。itadで仕入れたパソコンの価値もどんどん上がりますね。決算ごとに上方修正が見込め、今年中は楽しめそうですが、瞬間風速でper25-30くらいいくかな?
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298
外聞環境の変化を予測することはとても難しいことですが、直近の報道により、法人向けPCについては既に部材調達のコスト圧力によって価格上昇をしている状況があるものの、BTO端末と異なり急激な値上げには一定の猶予が与えられていると考えるのが現在の主要な見方になっていると思います。
複数の大手PCメーカー、大手OEMメーカーの幹部から出てきている話では、LenovoやIntelの主要OEMパートナーでは、メモリ等のパーツの高騰を見越し、在庫を平常時よりも大きく持つ戦略を採っています。これらの報道を信じるならば、数か月間といった短期間については、大手メーカーが急激な価格転嫁を遅らせる戦略を採用することは十分あり得るシナリオとなり、新品パソコンへの価格転嫁は今年後半に顕在化しやすい状況と考えられます(といっても、コストプッシュは明白で、影響も出るため小幅な値上げ、構成のダウングレード、ディスカウントやキャンペーンの減少、納期の拡大などの施策を大手メーカーが実施する可能性は高い)。
この状況はPCNETにとっては、「価格上昇により単価と需要が上がりつつ、企業のPC更新意欲を強く削ぐほど即時値上げは起きないで(=回収量の確保)、かつ将来的には新品不足による中古/レンタル需要増(=単価・稼働率向上)が見込める」という、非常に都合の良い「踊り場」が形成されているという仮説が成り立ち得ます。現在のOS更新と成長投資によって準備が進んでいる状況に加え、新たなレンタル資産の積み増し、ITADの仕入ボリュームを確保できる猶予期間といえます。2Qから、ITサブスク(ストック)について、中長期にわたってより強くブーストし続けられる見立てが強くなってきています。ストック収益へ比重を移すビジネスモデル転換・構造改革の打ち手は戦略的です。 -
296
本日よりinしました。よろしくお願いします!
いい下ヒゲですね。 -
295
良き屈伸👍️
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294
お、振い落とし終了でしょうか
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293
がんばって
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292
信用で買わないでね。
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291
早速窓埋めの様相ですか。
買残がシコリますかね。 -
290
他の方の投稿にもあったけどこれからもっと伸びるのに気になるのはサブスク。
貸し出すパソコンを調達するコストが上がっていくので利益を圧迫してしまう可能性がある。
それを上回るほどの需要を獲得できるかorサブスク料金に反映できるかが鍵かな?? -
289
選挙とここって関係あるの?
IT機材の短期レンタル需要大きそう -
288
ストレージがSSD主流になったお陰で中古PCの性能で十分なユーザの需要拡大は大きいと思います
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287
ここまで好決算に素直に株価が反応した記憶がない。いままではどんな数字でも出尽くしで下げてたことが多い。
決算内容はもちろん大事だけどPCNETに対する市場の見方が変わった決算になったとの印象。
この上昇が機関のおもちゃにならないよう引き続き注視したい。 -
286
ゆけー!
ぽくちんの、パシフィックネット!! -
285
(^^) < 今回はそこそこなイージーゲームだったと思います
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284
PCの価格が急騰すると貸し出すタマの調達も難しくなるから中長期的にどう影響するのかは注視やね
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283
ITADの前年比利益の増加率
ほぼ倍増。第一四半期も倍増。。凄いな
気になるのはサブスクのほうかな。
3、4半期も同じような伸びになるとエグいことなりそうだけど流石にポジティブに見過ぎかな‥? -
281
ダブルバガー🟰2500は既定路線。むしろそこからがスタート地点。
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280
そのあたりは、個人投資家と機関投資家で不公平にならないようにしてほしいですね。
ただでさえ個人は不利なんで😅
積極的な投資をしたうえで、そのコストを上回るだけの事業規模の拡大があったようなので今後も楽しみですね😁 -
279
決算説明資料の営業利益増減要因分析を見ると、人件費や設備投資等でコスト増が発生しており、レンタル資産取得を主因に投資CFが大きくマイナスとなっています。成長投資はむしろキャッシュフロー側に出ていますし、「2Q以降は先行投資で利益率が押され得る」という見立て自体は妥当であり、会社の質疑応答のとおりだったと思います。ただし、その先行投資によるコスト増を遥かに上回るほどのトップラインの爆発があり、先行投資の負担を跳ね飛ばしてしまい「投資しながら利益成長」という最も強い形になったというのが今回の結果でした。
4Q偏重についてもWindows10 ESUはあっても季節性は引き続きあると思います。上方修正したうえで既に進捗率は63.4%に達しているため、素直に見ればリスク(先行投資コスト、金利上昇、Windows10更新需要の剥落など)を非常に強く見積もっているガイダンスであると感じます。決算内容は「全部門が強い」うえに、利益率まで上がっており、一過性では到底片付けにくい状況です。事業構造もフローをストックに変換できている兆候がKPI(PC貸出台数+21.5%、長期サブスク売上+29.9%、ITサービス売上+27.9%)で確認でき、利益の質の変化が表れています。季節性についても結果として、季節性が強い会社で「H1が強く」、「Q2も過去最高水準で伸びた」という想定外の状況であり、シグナルとして大きいと言えます。
加えてコメントしたとおり、直近のPC及びパーツの価格高騰は急激で本四半期以後の事情であり、あまり反映はされていないと思います。外部環境予測は不確実性が高く難しいものがありますが、PCの価格上昇は、メモリやストレージ以外のパーツにも既に波及が見えてきており、価格高騰が継続的に続いていく可能性が高いと思います。
割り引かないとしたら、あまりに本決算が強すぎるため、PC価格が暴落するといった外部環境が急激に悪化した場合に残期分に落差が出てしまいかねないこと、正しい成長投資といっても投資CF主導のFCFマイナスがあり、金利上昇があまりに急激に進むと支払利息の負担が出てしまうことぐらいでしょうか。 今回の決算の本質は、表に見えている数字の大きな飛躍、水面下の質の大きな変化が明らかになった決算かと思います。 -
278
決算説明会、機関投資家だけに絞らないでくれよ。。書き起こし記事はだいたい1週間後だから、個人投資家が不利すぎる
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