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筆まめ買収あたりから度重なる愚策で膨らんだ債務。
猶予期間入りしてからは怒涛の経営陣刷新。
光通信、大洋とサポート役も入れ代わり立ち代わり。
ドブに捨てた金をも拾い上げて、期限ぎりぎりでようやく精算。

ようやく再スタートのラインに立てましたね。

あとはそこから走り出すか、歩くのか、それとも真っ直ぐ走るつもりがまた右へ左へ迷走していくのか。

債務超過による上場廃止懸念という1番の悪材料は解消されたわけだし、しばらくは安心できるでしょうね。



ありがとうございました、新生ソフロンの皆さん。
お疲れ様でした、ホルダーの皆さん。