掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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192(最新)
前引けで買いました。上がるといいな🙏
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流石の住商も今日は駄目?😭😭
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前回の決算直前から今日までの値上がり率は圧倒的にトップだけどね
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https://www.sumitomocorp.com/ja/jp/enrich/contents/0131
住友商事と東北大学は、CO2と太陽光パネルなどのシリコン系産業廃棄物を反応させて次世代パワー半導体材料である「炭化ケイ素(SiC)」を合成する共同実証事業や、未利用リン資源からリサイクル黄燐を製造する共同研究を進めている。
現役最後の4年間は半導体研究の第一人者であった東北大学の大野前学長に頼まれて、同大発のスタートアップ育成をお手伝いさせていただいたので、国際卓越研究大学として益々発展されることを願っている。 -
188
チャートが悪いな。
ここは株を減らしておいてよかったな。
キオクシア等半導体が上がればここは下がることが多い印象
まあ、放置プレイ -
186
チャート的に調整入ったぽいですね
今日明日あたり押し目きそう -
資産形成に大成功を収めただけでなく、超優秀なお子さまも持ち、羨ましい限りです。あと何年か先にはお孫様の神童ぶりをお聞かせ願えるものと楽しみにしていまうす。
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183
昨夜のNYは2つの「ブレーキ」が重なりました。
ダウ -0.29% ⬇️
S&P500 -0.48% ⬇️📉
NASDAQ -0.56% ⬇️
【AI開発、CEOたち自ら「減速」宣言】
Anthropic・OpenAI・xAIのCEO3人がAI開発ペースを落とすべきと表明。半導体・クラウド関連が売られNASDAQの下押し要因に。
「需要消滅」ではなく「安全体制が追いつくまで待て」という話。次の決算で実態が見えます。
☑️ 米10年金利5%台・原油高でインフレ懸念もくすぶる。
AI規制、「本物のリスク」か「ノイズか?。AIに詳しく使いこなしている大学4年生の息子の意見を聞いてみます。 -
180
明日は頼むでぇスミショー
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179
賢明な私の読者の皆さんであれば、気付かれた方もおられるかと思いますが、住友商事とSCSKがSakanaAIと全面提携をしたという今月のニュースは伊藤忠の経営陣に衝撃を与えたと思います。なぜなら、伊藤忠は2年前にSakanaAIに出資していたからです。https://www.nikkei.com/prime/digital-governance/article/DGXZQOUC0493S0U4A201C2000000
住友商事は出資をしていませんでした。
伊藤忠が電通総研のとのTOBの記者会見を開いた後の衝撃的なニュース。
伊藤忠グループのCTCは売上がSCSKより少し大きいですが、電通総研を取り込んでもSCSKの利益には勝てません。私は現役時代にCTCとSCSKの両社に仕事を発注したことがありますが、対応も結果もSCSKの圧勝でした。
AI開発のリスクに関するニュースはありましたが、今後のSakanaAI、住商、SCSK のビジネス開発に期待しましょう。 -
178
そろそろ三井住友よろ
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177
割安が取り柄の下位商社ですから
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9月13日の日経新聞に、住商とSCSKが提携したサカナAIのニュースが載っていました。Sakana AI(サカナAI)が、基幹モデル「Sakana Fugu」の最新版「Fugu Ultra v2」を発表。 コード作成や図表の読み取りなどの性能試験でAnthropicの「Claude Fable 5.1」やOpenAIの「GPT-6 Astra」を上回ったといいます。
共同創業者のデイビッド・ハ氏は元GoogleのAI研究者で、Google Brainの日本チームを率いていました。 もう一人のライオン・ジョーンズ氏も元Googleの研究者です。 この人は2017年に発表された有名な論文「Attention Is All You Need」の8人の著者の一人。 そこで提案された「Transformer」は、現在のChatGPTをはじめ、多くの生成AIにつながる重要な基礎技術です。 つまり、OpenAI出身ではなく、現在の生成AIにつながる技術をGoogle時代に生み出した研究者の一人が、東京で会社を立ち上げたわけです。
もう一人の共同創業者、伊藤錬氏は東京大学法学部を卒業後、外務省、世界銀行、メルカリ、Stability AIなどを経験しています。 ここまで調べると、「日本発」といっても、日本人だけでつくった会社ではないことが分かります。
出資企業を見ても、期待の大きさが分かります。 日本からは三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友銀行、みずほフィナンシャルグループ、富士通、NEC、三菱電機、KDDI、伊藤忠グループ、SBIグループ、野村ホールディングスなど。 海外からもGoogleやNVIDIAなどが出資しています。
日本だけで完結する会社ではなく、人材も資金も世界から集めて東京で勝負している。 この形は、これからの日本企業を考えるうえでも面白いと思います。 技術にも特徴があります。 OpenAIやGoogle、Anthropicなどは、巨額の資金と計算資源を投入して高性能な基盤モデルを開発しています。 一方、Sakana Fuguは複数のLLMを組み合わせ、それぞれの得意分野を生かして結果を出します。 会社にたとえるなら、何でもできる天才一人にすべて任せるのではなく、得意分野の違う優秀な人を集め、仕事に合わせて担当してもらうようなものです。 これは日本にとって興味深い戦い方だと思います。
AIの開発は、とにかくお金がかかります。 米国の巨大テック企業と同じ規模で資金を投入し続ける競争をするのは簡単ではありません。 だったら、同じ方法で戦わなくてもいい。 すでにある優秀なAIも活用しながら、それらをどう組み合わせて高い結果を出すか。 その技術で価値をつくる方法もあります。 もちろん、今回の性能試験だけでSakana AIの将来が決まるわけではありません。 企業が実際に導入するとなれば、性能だけでなく、処理速度やコスト、安定性、セキュリティーなども重要になります。 研究上の評価と、世界中で使われるビジネスになることは別です。 そこでSakanaAIは住商、SCSK と提携することにしたと私は見ています。 -
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MACDがDC組んではいるけど、
そこまで弱くはないのではないですか?
押し目ですかね。 -
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なんでこんなに弱いのですか?
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171
なんやこれ
下げんな! -
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一時は、伊藤忠を株価を抜く勢いに見えたが…
最近は、そうでもないな…
今日は、一桁上げ。
➖️転するかも… -
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今日も揉み合いが続いているようだが、総合商社にとって金利や為替は当然非常に重要なファクターだ。
9月17〜18日の日銀会合で政策金利を1.0%→1.25%に上げる方針。市場ではこの利上げの織り込みが「100%超」。つまりほぼ全員が「利上げする」と思ってもう動いてる。だから利上げが発表されても、それ自体では相場はあまり驚かない可能性がある。では何が本当の焦点か。それは、9月18日15時30分からの「植田総裁の記者会見」。ここで総裁が「この先も利上げを続けるのか」を、どんなトーンで語るか。これが相場を大きく動かす。そしてここで2つのシナリオがある。
①会見でタカ派(今後も利上げする姿勢)→円買いが加速→円高。
②会見でハト派(当面は慎重)→「利上げ打ち止めか」と失望→円売り→円安。
同じ利上げでも、その後の一言で真逆に動く。だから今週は、利上げしたか」で判断しない。「植田総裁が今後についてどう語ったか」まで必ず確認する。発表と会見が全部出そろってから動く。それでも十分間に合う。ニュースや世界の状況を把握すると、相場の動きが、先読みできるようになる。
お金を使うだけになって、現役時代の投資の経験から世界経済や相場の動きが少しは見えるようになった。
やっぱり人間、「欲が最大のリスクだ。」。 -
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情報通の方々には既知の内容かもですが、住友商事の基本と最新情報(sakana AI関連)をまとめて取り上げられてましたので共有致します。みなさまの情報収集の補助になれば幸いです
https://youtu.be/3cVvrZkfY1Y -
167
他の商社よりも株価の値上がり率が低いのが気になる。
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