掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
714(最新)
ここはバークシャー好みですよ。
-
712
この5年間の成長性は素晴らしいのだけれど、これからどうやって利益を伸ばしていく予定なのかという部分が説明足りない気がするね。来年度の新中期経営計画次第か。
-
711
決算前の利確売りかな?
まあ他の商社もしつこく売られてるし、たまにはストップ高して欲しいもんだ。 -
710
株は売っても買っても価値は等価なので、GSX:PER 63.8のグロース株を売って、IDAJ:PER 17.9のバリュー株を買うトレードが市場にどう評価されるか次第 → 株式市場的にはダメらしい
含み益(キャピタルゲイン)のためにインカムゲインを捨てるかどうかで言うなら、GSXの売却の回収金額187億円でIDAJに投資すると、IDAJは187億円の持分割合で年10.4億円の利益を生み出す計算になるので、
145/3 = 50年云々は気にしなくて良いと思いますよ -
708
寄り付きの株価的には、GSXの切り売りは許されなかったらしい。
-
707
ご指摘の如くGSXの利益は26.3期は約3億円、今回手に入る約145億円は
売却しなければ、約50年掛かる!
一時的な収入だが、経営人の素晴らしい判断ですね! -
706
公開買付けに伴う株式売却に係る「持分法による投資利益」の計上(見込み)および業績への影響に関するお知らせ
が出ています -
705
GSXは勿体無いように感じますが、キャッシュインを成長分野に回して次なる成長に期待したいです。
-
704
IDAJ取得費:498億円に充当できそうな資産を整理する
GSXの売却:譲渡額213億円、税金を抜いて187億円
政策保有株の売却:100億円
運転資金を除く現預金:75±25億
合計 362億円
IDAJ取得費は498億円なので、あとは136億円を調達できれば資金調達問題はクリアできるか。
140億円を年利3.5%の借入 or 社債で賄えば利息は年5億円程度に抑えられるから、財政規律問題はこれでほぼ解消できたかな。
それと、GSXの利益は26.3期は3億円あったから、この分の減益は覚悟する必要はあるね。 -
703
グローバルセキュリティエキスパートがアクセンチュアにTOBか。兼松エレクトロニクスがここの株を2割持っていたので、145億円もの資金が入ってくる。だからこそ500億円のM&Aに踏み切れたわけね。
-
701
適時開示あったね。
セキュリティ関連の孫会社を売却して資金調達、+145億円の利益とのこと。
今のご時世だとセキュリティテーマで高値で売れたのか、売上/利益反映前で安く買い叩かれたのか判断に迷うけど、決算発表前にM&Aの資金調達したいってことかな。 -
700
豊通、双日の連れ安か?
-
699
強いなぁ。
-
696
売られても戻るね!
-
695
■兼松エレクトロニクス(KEL)によるソリューション
中核を担う兼松エレクトロニクス(KEL)では、一般的なITセキュリティ(ゼロトラストソリューション等)に加え、工場や製造現場の制御システムを守る「OT(Operational Technology)セキュリティ」にも注力しています。
直近の動向として、2026年10月に開催された「Security Days Fall 2026 東京」に出展し、昨今の不正アクセスや個人情報漏えい事案の多発を受け、「境界防御」だけでなく侵入されることを前提とした「特定」から「復旧」までを網羅するサイバーリカバリ対策などを提唱しています。 -
694
サイバーセキュリティ関連銘柄
兼松は、兼松エレクトロニクス(KEL)、グローバルセキュリティエキスパート(GSX)、ウエルインベストメント等と中心になり、国内初となるセキュリティ企業特化型の投資ファンド「日本サイバーセキュリティファンド1号」を創設しました(上限100億円規模)。国産のセキュリティ企業の育成や、出資先との事業シナジーを目的としています。
• 第1号投資先(2025年9月): セキュリティ教育クラウドサービス「セキュリオ」を提供するLRM株式会社
• 第2号投資先(2025年10月): 官公庁向けセキュリティや脅威インテリジェンスに強みを持つ株式会社コンステラセキュリティジャパン(テリロジーHD子会社) -
693
増配があまり期待できない高配当株をほとんど売り、毎年そこそこ大きい増配が期待できる高配当株に切り替えました。ここや四電工、オリックス、銀行株、メガ損保株等に切り替えたので毎年の増配が楽しみです。
-
691
その通り その頃の兼松と大きく異なり最高ランクの優良企業→サラブレットですよ!
-
690
そういえば兼松は三菱UFJ銀行がメインバンクで、銀行出身の兼松政司さん(執行役員)が入ってるんだけど、今回のIDAJ買収(500億円)も銀行の了解を通った案件ってことかな。
1999年に東京三菱銀行から約1550億円の債務免除を受けて、長く銀行に頭が上がらない状態が続いたし、2010年頃は新規の借り入れもかなり厳しかった。それが今は500億円規模の買収ができるまでに復活したのは、かなり感慨深いな。 -
買うべきよ 持って寝かせて おくだけで 君もあなたも 億り人かも〜!
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
亀仙人
xyz
ムムム症拳
mac*****
aon*****
ジジ
MOR*****
ec2*****
こことと
auc*****
あけつ
商社でみんな勝者かも