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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • >>No. 633

    リファインって三菱ケミカルと資本業務提携してるリファインバースグループ(7375)のことですよね。私はよく知らなかったんですが、調べてみると事業的にも時価総額的にも魅力的ですね。勿論アサカも三菱商事やマテリアルとそうなってくれれば嬉しいですが。
    ただ、ど素人の私には、war*****さんが言われている、創業者の持株会社が株式を多く所有していることと、それ(大手との資本業務提携)が何の関連性があるのか、さっぱりわからないので、この話からは離脱させてもらいます。

  • >>No. 629

    2019年ごろの情報みたいですね。まぁアサカは筆頭株主で40%ちょいですし、IRを見る限りスタンダード市場に属することになる認識でいいと思いますけどね。

  • >>No. 625

    >オーナー会社の持ち株数を50パーセント未満にする必要がありますよ。
    この基準はどこの情報でしょうか?
    JPXから出されているスタンダード市場の上場基準の資料にはそのような基準は明記されてないですね。ちなみに四季報の株主構成でもモラルコーポレーションは持株比率40%ですし、浮動株は29%ありますし、なんら問題ないと思うのですが…。

  • >>No. 625

    >東証スタンダード株を目指すのですか?
    詳しくはIR読んでください。私にはそう書いてあるように思えますが。

  • IR更新されてますね。
    新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について。
    スタンダード市場みたいですね。
    今週もコツコツ信用買残微減、機関空売り減少。今年はこのまま我慢。

  • >>No. 598

    情報ありがとうございます。読み応えあって面白かったです。

  • 今週もコツコツと微減ですね。牛歩戦術。
    >>502
    youtubeでアサカ理研で検索したら一番上に出てきますね。知らなかったです。情報ありがとうございます。思った以上に工程がしっかりと特集されてて、面白いです。1台1000万の分析装置が10台もあるとは意外でした。良い企業PRになりそうですが、こう言った事を書くと、何やらイラつてきた人にまた怒られそうなので、今後は少し書込み控えようと思います。ホルダーの皆様と調べた情報を共有して将来上がった時に一緒に喜べたらと思ってたので、少し残念な気持ちです。

  • >>No. 493

    >これらのジャンルごとの売上比率の記載がないので
    すいません、よく見たら書いてありました。車載向けが5割、移動体通信向け2割、産業機器向け1割、民生向け1割、その他1割、みたいなので、一番大きな車載向けが増加見込みなので、全体の売上もまずまずと予測できそうな見通しですね。
    まぁ日本電波工業が実際に取引先かはわかりませんがあくまで目安として。

  • >>No. 491

    水晶振動子の実績も調査したのですが、情報を見つけられませんでした。また関連しそうなメーカーの決算も7月末か8月なので、4月~6月実績の参考になりそうな数字は見つけられなかったです。
    日本シェアトップの日本電波工業の3月期決算短信に記載されている今後の見通しによると、車載向けは前期比増加、移動体通信向けは前期比微減、産業機器向けは前期比減少とのことですが、これらのジャンルごとの売上比率の記載がないので、何ともいえないです。ざっくりした感触で、昨年後半からの流れで、悪くはないのでは?という感じです。

  • >>No. 487

    アスリートパートナーの件、田中選手の方でスポンサー企業を募集しているみたいですね。金額等、彼のホームページに色々載ってました。まぁこのやり方には賛否両論あるかもしれませんが、スポーツもビジネスも戦略は大事でしょうからね。
    恐らくですが、彼のユニフォームにはアサカ理研のロゴが入るようですので、それを見る楽しみも出来ましたし、応援したいと思います。

  • >>No. 486

    5月の実績は7月末に出ると思うので、出たら更新しますね。
    アサカのIRが更新されてますね。株主通信とアスリートパートナー契約です。
    株主通信は新しい情報はありませんが、最近のアサカを知るには良い資料だと思います。アスリートパートナー契約はまったく予想外ですが、アサカらしいかもですね。社会的にも良いことだと思います。

  • >>No. 482

    ちょっと気が早いですが、3Q決算に関わるであろう統計数値を収集してみました。
    あくまで素人目線ですので、実際に数値が影響しているかどうかはわかりませんし、まだ統計が出てないものもあります。電子工業生産実績とは、民生用電子機器、産業用電子機器、電子部品・デバイスを統合した生産実績です。
    PC・スマホの出荷実績は大きく減ってますが、それ以外は2Qと比べても概ね良好で、土日操業の情報も出てましたし、そこまでガクッと落ち込むようなことはないと予想してます。

  • 14日の福島再生可能エネルギー研究所の報告会、楽しみですね!

  • >>No. 464

    アサカの決算月は9月ですよ。信用買残が50万超えてたのは本決算前ではなく、第二四半期決算前ですよね。出来高はやばいですね。しこって需給が崩れるとこうなるということでしょう。

  • 制度信用がやっと30万を切りましたね。まだまだ先は長いですがコツコツいくしかない。

  • >>No. 403

    ちなみに取引先(半導体・水晶振動子・部品メーカー)好調で土日操業しているそうです。既存事業の改良にも余念がなさそうでしたし、3Q決算、本決算もある程度は期待出来るかもしれませんね。
    インタビューにもありましたが、アサカの事業自体がSDGSど真ん中ですし、政府や自治体はSDGSを盛んに唱えてますが、この事業がこの先ビジネスとしてなりたたない状況となれば、そもそも政府や自治体のSDGSはただのポーズで、実現する気や能力がない、となるのではないでしょうかね。資源のない日本にとっては、世界的なこの流れはチャンスだと思いますし、事業化成功を願うばかりです。

  • >>No. 400

    情報ありがとうございます。
    2週間無料を利用して全文読みましたが、ここであがっていた一部疑問にも応えるかの内容もありますね。既存事業や災害対策にも触れられてますし。これからより一層企業には環境意識が求められるでしょうから、長い目で見れば希望が持てるかと思いました。

  • >>No. 366

    >去年の秋以前からお持ちの方からは「うろたえるな、下がれば買い増せば良いのだから」ってお叱りを受けるんでしょうが、買値を大幅に下げた現状ではうろたえてしまいます。

    私も1月に入ってキツキツのポジション取っちゃってるので、すごいわかります(^_^;肉を切らせるつもりが骨まできちゃってます。また、追い打ちを掛けるようですが、まだ30万の制度信用(6か月期限)があり、その期限を考えると、一度はもっと下がらざる負えない気がします。

    また、これはあくまで私の個人的な解釈・憶測ですが、6月の下げ要因としては、6月頭に日本原子力研究開発機構から、エマルションフロー法を用いたレアアース・レアメタルのリサイクル技術普及を目的とした株式会社エマルションフローテクノロジーズというベンチャー企業を原子力研が立ち上げたという発表があり、これまでこの技術はアサカ理研の独占的なもの(アサカと原子力研で進めていた研究)というイメージだったものが、より世界的に技術普及させる方向に進みつつあり独占性が薄れた、というのもあるかと思ってます。(まぁ社会的にはいいことですし、アサカは研究パートナーとしての役目を果たしたからこそ、技術が確立されている訳でしょうから、アサカも何かご褒美貰ってもいい気はしますけども。)

    事業パートナーの件ですが、目的は事業スキームの構築と決算書に明記されてますので、事業スキーム=事業の構想・計画と解釈すると、計画を一緒に検討していく訳ですから、実際の事業が動き出す前の段階・時期には決まるんじゃないかと、私は予測してます。願望ですけどね。

  • こちらは三歩進んで二歩下がるですね。
    持株の山王に、いつの間にか株価追い越されちゃった(^_^;

  • コツコツ需給を改善していくしかないですね。

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