掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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109(最新)
明日はストップ高貼り付き 13日に向けて
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108
明日1350ぐらいまで下がるだろうか。。。PTSで売ればよかったと後悔。
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107
月曜日日経暴落スタートだろうけど、ここは絶好のデイトレ銘柄やろなw
上いきそうな気もするけど、もしギャップダウンならかなり取れそう。 -
106
3月配当もないんだね
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ストップ高貼り付き
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104
大熊の工場は、EDPの生産品で製造するかは、解っていません。あくまで、早く量産出来る事が大事ですね~?
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103
開発・生産の最新状況
進捗状況: 2025年中の完成を目標としていましたが、計画が若干遅れており、現在は今期中(2026年3月末まで)の完了を目標に開発が進められています。
受注・引き合い: すでに各ユーザーからの引き合いは始まっており、開発が完了し次第、受注の増加が見込まれる段階です。
代替技術の確立: 2インチ単結晶そのものの製品化に先立ち、2026年2月には「ダイヤモンド/シリコン複合ウエハ」の製造技術確立を発表しました。これは2インチのシリコン基板にダイヤモンドを接合したもので、既存の半導体製造装置での加工を可能にする画期的な一歩とされています。
EDP(株式会社イーディーピー) +1 -
102
ダイヤモンド半導体の実用化は、これまで研究開発段階にとどまっていたフェーズから産業実装へ移行しつつあり、2026年が歴史的な節目となる見込みである。
日本では福島県大熊町に建設中の世界初のダイヤモンド半導体量産工場が2026年内の稼働開始を目指しており、商用デバイスの本格生産に向けた動きが進んでいる。これと並行して2026年1月からは、国内企業であるダイヤモンドセミコンダクターが世界初となるダイヤモンド半導体デバイスのサンプル製造・販売を開始する計画が公表されており、実用化の第一歩が具体化している。
初期の適用領域としては、耐放射線性や高温動作が求められる宇宙通信や特殊環境下での増幅器・センサー、防衛用高出力レーダーなどの特殊分野が中心となる可能性が高い。これは、従来の半導体材料では対応が難しい要求に応える特性を持つためだろう。
また、2020年代後半には、製造コストの低減や大径ウエハの量産技術の確立が進むと予想され、通信インフラや電力制御機器など幅広い産業用途への展開も視野に入っている。2030年代に入ると、電気自動車の電力変換効率改善や次世代通信規格を支えるデバイスとしての本格的な普及が見込まれており、現在は社会実装へ向けた助走期間にあるといえる。 -
101
早く1800円にならないかな~
まぁ1700でもいいや。 -
100
アメリカのロジックは中国と日本台湾を戦争させて中国資源を合法的に遮断
よってアメリカの閉山したレアアース復活
それに乗るしかない欧州と日本
巻き込まれるのは日本
日本が血を流しアメリカが潤うシステム -
99
まずはこの会社の種ダイヤ特許が必要とされる時代までここが生存できるかだなwwww
tobで中途半端に投資家が退場させられたらリスクリタン費用対効果が悪すぎる
ましてはtobなら虫の息まで放置するだろう -
98
過去の事例から見ると、現在のように地政学リスクが一段と高まった局面では、素材関連株が急騰してもおかしくない地合いになりやすいと言えます。イラン情勢が緊迫し、米国による攻撃の可能性が報じられる中、市場はエネルギーだけでなく、防衛・半導体・精密加工といった“基盤素材”までを含めた広いサプライチェーンに目を向け始めています。
実際、レアアース禁輸(2010年)やロシア制裁下のニッケル急騰(2022年)など、戦争・禁輸・制裁が起点になった素材相場では、需給が一気に崩れ、連続S高や寄らずの局面が発生した例が複数あります。これらに共通するのは「供給の不安」が突発的に顕在化し、市場がテーマ性を強く意識した瞬間に資金が集中するという点です。
今回も、中国が工業用人工ダイヤの約9割のシェアを握り、輸出規制を示唆している状況と、中東の緊張の高まりが重なることで、“安全保障上の重要素材”として再評価されやすい環境が整いつつあります。日米がサプライチェーン再構築のために80兆円規模の協力枠を動かしていることも、素材関連株には追い風となり得ます。
小型株は資金の流入が価格に直結しやすく、過去の地政学相場でも、材料が表面化した直後に出来高が急増し、値動きが一段と激しくなるケースが多く見られました。現在の状況は、その初動と類似した条件がそろい始めている段階と言えます。
総じて、過去のパターンに照らせば、“急騰が起きても不思議ではない局面” に差し掛かりつつある、と冷静に捉えています。 -
97
中国と戦争するために必死のアメリカの資源技術囲いに資金と技術提供する日本
当然中国と戦争する時は日本を駒に使うアメリカ -
96
その前に中国が台湾へ仕掛けたら台湾物流もtsmcも止まって地球全体が止まるけどな
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半導体でのノーベル賞受賞者は
73年に江崎玲於奈さんとなっております
今年はノミネートしていただきたいですね -
湾岸戦争開始当日、今みたいにバブルで、あの株価で800円上げた。
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戦争になると、スピードが増す
ストップ高貼り付き寄らず -
91
外交は揺れる。
でも「代替不能な素材」は揺れない。
国家が最後に守るのは、いつだってそこだ。
人工ダイヤもその領域に入りつつある。
AIも半導体も、精密兵器もレーダーも、この素材が止まればすべて止まる。
しかも世界生産の9割が中国依存。
イラン情勢の緊張で、有事の素材リスクはさらに跳ね上がった。
だから米国は日本に“戦略素材の量産”を求めている。
人工ダイヤはもはやテーマ株ではなく、安全保障の基盤そのもの。
量産を急げ、という流れになるのは当然だ。
EDPをどう扱うかはお任せする。
この材料で何も起きないなら、それこそ“奇跡”だろう。 -
余分な情報で意味がない。削除希望
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88
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