掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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【朗報】四季報に価格転嫁着実と出てます。
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事実をもとにした創作なのでかなり盛っています。真に受けないでね。
株式売出により資金を得られたことで業績にインパクトがあったと当時の社長が語っています。 -
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お金持ってるんだねー
(≖_≖)ジトー -
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『夢のIPO、いきなり伝説となる』
1990年、バブル経済の最中、年商30億円の町工場・ヨシタケが華々しく株式を上場した。売出し価格は4,150円台。当時は非常に珍しい小規模の企業の上場に投資家や市場関係者は大きな期待を寄せた。上場するからと勧められて持株会に参加した社員、公募増資を受け入れた取引先関係者もいたことだろう。
しかし、1年後には株価が500円台まで下落。約80%の暴落である。
原因は不祥事ではなく、すでに株式を大量に保有していた銀行、主要取引先、役員による売却だったとされる。(真実はいかに!?)
当時はロックアップ制度やストップ安の仕組みは整備されておらず、売りが売りを呼ぶ形で株価は急落した。
現在では「東証カジノ」「サイダー飲み放題」などという言葉も聞かれるが、当時の市場環境は現在とは比較にならないほど未整備だった。まさに、規制の夜明け前。
社員A「4,150円で買ったのに500円……そんな、嘘だろ」
投資家B「会社には説明責任がある!」
売出し価格で買った投資家たちは、会社に重大な問題がなくても、株価は容赦なく暴落するという厳しい現実を学ぶことになった。
この惨状を目にした市場関係者は、制度設計の必要性に気づき、現在の様なルールが整備されていったのであった。
こうしてヨシタケは、歴史に名を残すほどの強烈な「上場ゴール」を華麗に決め、株式市場のルール改正にまで貢献した伝説の銘柄となったのであった。 -
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展示会でヨシタケさんの所に話聞きに行きましたが良かったです!
蒸気の省エネ商品で売上伸びていきそう! -
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ここまでの9月は落ち着いた値動きに終始しているが。 🥸
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『意思を継ぐ者』
ヨシタケのことを調べていて、面白い話を見つけた。そのルーツは「フシマン製作所」にある。
1937年、フシマン製作所は名古屋に「名古屋出張所」を開設した。その初代所長を務めたのが、後にヨシタケの社長となる山田武だった。戦時中、本社工場が海軍省の管理指定工場となったことから、山田武は藤島由太郎に名古屋工場の設置を提言。こうして1944年、名古屋にフシマン製作所の工場が誕生した。
そして戦争が終わる。本社工場は岩手県へ疎開していたが、戦後、岩手工場は1950年に独立して「フシマンバルブ製作所」となり、現在の株式会社ベンにつながっていく。一方、名古屋工場には山田武ら数名の社員が、戦災を受けた工場を再建。1947年に山田武が代表取締役となり、翌1948年、「株式会社ヨシタケ製作所」へ商号を変更した。
「ヨシタケ」という名前の由来はフシマン製作所初代社長・藤島由太郎の「由(ヨシ)」と、山田武の「武(タケ)」を組み合わせて「ヨシタケ」としたという。つまり、会社名そのものに、フシマンの創業者と、名古屋の拠点を育てた山田武の名前が残っている。
戦争によって工場は疎開し、会社も人もそれぞれの道を歩むことになった。それでも名古屋に戻ってきた人たちは工場を再建し、「ヨシタケ」という新しい名前で会社を始めた。そこから1990年に株式を公開し、現在の飛躍に至る。
※「60年のあゆみ」および公式沿革を参照。 -
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『フシマン大分裂』
1902年創業の老舗バルブメーカー、フシマン。
戦時中、軍需工場となり、艦船向けバルブを大量生産していた。
1945年、海軍省の命令で本社工場を東京から岩手へ疎開。
ところが終戦。
軍需が消え、戦後のインフレも重なり、1950年にフシマン製作所は解散。
しかし、岩手へ疎開していた工場は消えなかった。
従業員73人が退職金を持ち寄り、会社を設立。
それが後のベン。
名古屋工場はヨシタケへ、大阪営業所はフシマン販売へ。
さらに1961年、ベンの前身から電磁弁部門が分離し、フジ電装が誕生。
こうして一つのフシマンは、戦争と戦後を境に各地へ分裂。
そして現在、時に協力し、時にシェアを奪い合いながら、フシマン、ヨシタケ、ベン、フシマン販売が同じバルブ業界で切磋琢磨しているのだ。
フシマン、分裂しすぎ。 -
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ヨシ!カケ!
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毎回意図せず嘘を書いてしまっているのに誰もツッコんでくれない。おっちゃん寂しいです。
暇を持て余し決算書を最初から読みあさったところ10個ぐらいネタが出来ました。来週から小話を書きます。
第一話 ヨシタケ誕生秘話〜フシマン大分裂〜
乞うご期待。 -
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ご教示有難うございます。
私はここに投資をして一年ほどしかたっておりませんので、長期で投資されている方の知見は大変参考になりました。
投資スタンスは違いますが、勉強させて頂いたこと重ねて感謝申し上げます。 -
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1(有)プラスファイブ34.96%
2ダイワCMシンガポール・ノミニー・プラスセブン10.47%
3自社(自己株口)4.56%
4(株)昭和螺旋管製作所1.85%
5東芳工業1.55%
10松栄金属1.23%
四季報オンラインからの抜粋ですが、2位のダイワCMが経営陣の依頼を受けて買い集めたのだとしたら、経営陣と取引先で54%以上の株式を保有している事に成ります。
そして東証よりPBR割れへの是正を強いられているにもかかわらず、業績好調でも配当性向を上げず増配と言っても従来のルール通りで、あえて株価を上げたくない様に見えます。
この事から私はMBOするのでは無いかと想像しました。
アレとはMBOの事です。あくまで素人の想像なので先のコメントでは詳しく書くのは控えましたが、ご質問頂いたので回答申し上げます。 -
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割安、配当よし、しかし人気がない!笑
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分かりにくい書き方になってしまい、申し訳ありません。
株主構成や、この会社のこれまでの株主に対する姿勢から、今後起こりそうなことを私なりに想像して書いたものです。皆さんにも十分想像できる範囲の話だと思い、あのような書き方になってしまいました。 -
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上昇ならヨシヨシ。
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ひっそり上昇するよね笑
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いや、とても適切な指摘だったと感謝しております。
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ヨシタケの決算説明資料にて「成長投資、収益性向上、株主還元の強化を通じ、企業価値向上およびPBR1倍以上の実現を目指す」と明言している点がいよいよ具体化してくるのでしょうかね♬
前期末がBPS1441円+119円でしたので、今期末予想は1560円前後、1Qの数字が良かったので、それ以上の数値になる可能性は十分にあります(^_-)-☆
前期は8円増配したので、今期の1円増配の36円配当(それでも利回り3.45%)も会社側の資本政策変更で、前期に続き大幅増配となれば、市場も好感してPBR1倍達成も早まるかもしれませんね、楽しみです(^^)/ -
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今日の動きは変な動きですね。ついにアレが発表になるかもと期待します。
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個人なのかグループなのか竹槍部隊感がありますねん
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スピーディーライフ