掲示板「みんなの評価」
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328(最新)
昨日発信の郵政IR「コーポレートガバナンスの状況」で財務大臣の郵政株保有率が発行株数の38.8%と発表された。
民営化法での基本保有率は34%程度なのでいくらなんでもこの保有率は高すぎる。
来週15日にははっきりすることだが政府は立会外(Tostnet-3)で最低でも全発行株数の2.5%、7000万株程度を郵政に売却(郵政の自社株買い)するのではないだろうか。
売却単価を1900円と仮定すると総額1330億円。郵政はほぼ同額を市場での自社株買いに投入する可能性が高いので今期の自社株買い規模は最低でも2500億円ということになるのではないだろうか。 -
無風はいいね。
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326
下記は上場直後の2016年と2017年3月期末決算時の日本郵政の配当方針。経営陣は昨年11月の新中期経営計画骨子で株主還元方針を変更すると明言している。私は新中期経営計画での配当方針はこれと似たような内容ではと予想している。
今度の中期経営計画は3年間なのでこれまでのように配当金額を固定されてしまうより株主にとっては歓迎すべき記述、何故なら今後3年間は自社株買いが続く可能性が高い(政府保有株割合を35%前後に調整するにはTostnet-3での毎年の自社株買いが必要、その同額を市場での自社株買いに投入する可能性が高い。)ので当然毎年EPSが上昇する可能性が高い。
配当性向50%はEPSの半額ということなので当然配当への期待値が高くなる。
「日本郵政は、内部留保の充実に留意しつつ、資本効率を意識し、着実な株主への利益還元を実現するため、2018年3月期末までの間 は連結配当性向50%以上を目安に、安定的な1株当たり配当を目指す。」 -
324
もうちょっと具体的に書いてくれないとわかんない。
大学宛が個人宅って、大学のキャンパスが閉鎖されて学長宅にでも転送されたのかな? -
323
いやいや、ある大学宛の配達物が個人宅に全部転送されてました。
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322
ユニバねこ
強く買いたい
5月8日 09:41
それにしても絵に書いたようなダラダラ株ですね!
1900円以上で利確が1番ですね! -
321
損切り佐平次
強く買いたい
5月8日 09:27
25MA(1,837円)にて折り返し。
戻すぜよ。 -
320
増配というか、配当性向を50%にするつもりですって感じじゃないかな?やらないんだけども。やったとしても
一回だけとかだね -
319
そもそも、ここは増配する気なんてさらさら無いから、増配に期待する方が間違っている。
気持ちがあるなら、とっくに実施している。
今までの経緯をみて。
その代わり、自社株買いは、さらに進むかも知れんが、売りの方が強く効果は小さい。
結果がでるのは売りの一巡後で後数年必要かと・・・ -
318
とりあえず今回(2026年3月期末決算)での増配はない可能性が高い、と言うことですね。
私と同じ予想だったんですね。
あなたのフォロアーは来週発表の決算で増配がなかった場合、あなたが消えるんではないかと心配していましたが、その心配は杞憂だったんですね。よかったんじゃないですか。 -
317
私は何度も前期(2026年3月期末決算)での増配はない可能性が高い(5円程度の増配の可能性はわずかだがあるが)、つまり来月実施の配当金の分配は前期分ですので増配はないとの予想を述べています。
ただ今期(2027年3月期決算)、つまり最初の配当実施は12月では増配の可能性が極めて高いと予想しています。
15日の前期決算説明書面では当然今期(27年3月期)の業績及び配当金予想を出すのだがどういう記述になるか注目しています。
可能性として考えられるのは「年50円を基本としつつ業績拡大により配当性向50%以上を目標に配当を実施する」といった類の記述だと思います。
配当予想は50円としたうえで※マークで上記のようなことを記載するのではと。 -
316
分かりにくいんですが...
増配、すぐには無いけど、その内あるってこと?
次は無いなら私の予想と同じってこと? -
315
誤解のないよう言いますと私は5月15日の新中期経営計画発表で必ずしも○○円増配といった記述を期待しているわけではありません。私が期待しているのは下記ゆうちょ銀行の2024年5月発表株主還元に関する記述と同様の配当方針です。
「株主還元・財務健全性・成長投資のバランスを考慮し、中期 経営計画期間中(2021年度~2025年度)は、基本的な考え 方として、配当性向は50%程度とする方針。
ただし、配当の安定性・継続性等を踏まえ、配当性向50~ 60%程度の範囲を目安とし、1株当たり配当金は、2021年 度※の当初配当予想水準からの増加を目指す。」
ゆうちょ銀行はほぼ記述通り(約束通り)に増配し続けています。
郵政は今後もしばらくは自社株買いによる発行株数減があるでしょうし日本郵便の問題があるにせよ子会社や関連会社からの純利益配分は増え続けるでしょう。
私は5月15日の発表では当期純利益3500億円程度、発行株数28.08億株でEPSは124円前後と予想していますので配当性向50%なら年配当は60円になって当然なのですが6月分配分(前期配当分)ではそれはないと思っています。
ただ、今期(2027年3月期)は発行株数は1億株以上減少するでしょうから当期純利益を控え目に3700億円としても3700億円÷27億株でEPSは137円、配当性向が50%なら68.5円の年配当になりますので最低でも年60円の配当になると予想しています。
とにかく配当方針を変更することが増配につながると考えています。 -
314
増配期待してます
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313
私としては、社長のトップメッセージ、あの危機感と言うか雰囲気に影響されました。
来週が楽しみです。 -
312
それも一理ありますね。
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311
だったら何故「新たな方針を作成」とわざわざ書くのでしょうかね。
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310
>安定的かつ継続的な配当
これを素直に読めば、現状維持、増配なし、
と読めませんかね。 -
309
下記はその中期経営計画骨子での株主還元に関する記述。
これを素直に読めば「新たな方針」が作成されるのだと理解しますがね。
「新たな方針」とはこれまで通りの方針とは違うはずですがね。
それと私は以前にも述べましたが株主還元での記述でこれまでは最初に自社株買い次に配当と記述していたのが初めて先に配当、次に自社株買いに変わったことにも注目しましたがね。
>>上記の経営努力の成果を踏まえ、株主還元策として、財務健全性も踏まえた安定的かつ継続的な配当及び自己株式の取得の推進に向けた新たな方針を次期中期経営計画において作成。 -
308
この骨子ではROEの向上を謳っています。
ROEの向上には増配より自社株買いが有効です。
「株主還元の方針」で1番目に自社株買いと借金の話が出て来るのはROE向上の施策に沿ったものだと思います。
社長の資質を云々する方がいますが、公式サイトのトップメッセージを読むと危機感が伝わります。
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