掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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110(最新)
h ttps://www.youtube.com/watch?v=lCGfA0BZR-M
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107
中東で戦争勃発!
どれだけ下がることやら、、、、 -
106
株は長期保有に限りますね。
私もある株を持っていて数千円で買った株が数百円になって、その会社倒産するんじゃないかと落ち込んでいました。それから10年経った今では数万円になっています。売らずに持っていて良かったと思っています。賢者の皆様の投稿のおかげです。若いころは短期売買を繰り返していて、今思うと凄く良い銘柄ばかりだったので,
長期保有していたら - - と思うと凄く残念です。
ここは企業、自治体、金融機関のデジタル化ニーズに支えられ、電子認証、電子契約(GMOサイン)が順調に増加し、売り上げ、利益とも伸びていますね。
長期保有していれば報われると私も確信しております。 -
105
前似たようなこと聞きましたけどスルーされたような。
ほかのとこでも同じようなこと長年書いてますし。
損してるとこに八つ当たりしてるだけでほかに勝ってるとこもあればいいですけどね。 -
104
いつまで経っても上がらない
強く売りたい
2月26日 22:21
相変わらずインデックスより低調な株価です。インデックスに投資していたら、利益率は、、、、
ここは上場時から塩漬けをして、前回の高値で奇跡的に逃げられましたが、機会損失であったと反省しています。 -
102
ys_さん早々に書き込みありがとうございます!
何年にもわたり悲観的な書き込みされているのにはどの様な理由からでしょうか?
グローバルサインで相当な損失を出されたのでしょうか?
ys_さんはこちらの銘柄の空売りはされておられました?
嫌味での質問ではなく、純粋に今後の参考にご教示いただけますと幸いです。 -
101
煽らなくても自力で下がっていくので必要はないんですけどねー
殆どの銘柄が急な右肩上がりをこの2年間してるなかひたすら下げ続けたのは逆に見事と言うしかない
日経反落したら逆テンガバーですな -
100
3枚と思ってましたが4枚買い増しでした!💦
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【対話型AI解説】GMOグローバルサイン・HD|2025年12月期 通期決算
h
ttps://www.youtube.com/watch?v=2FgCnmepbv8&t=1s
今日も懲りずに3枚だけ追加!
グローバルサインには現在も将来性を期待しており、長期で保有しています。
同様に長期保有している他の銘柄は、すでに買値から数十倍に成長しました。
その銘柄では年始だけでも1億円以上の利益確定を行いましたが、それでもまだ一部しか利確できていません。
その銘柄においても、数年にわたり売り煽りを続ける方はいましたが、、、
正直なところ、グローバルサインがここまで時間を要するとは想像していませんでした。
しかし、ここから再び巻き返すと考えています。
私自身の投資スタンスは長期保有を前提としていますが、将来性に疑問が生じた銘柄は見切りをつけ売却していますが、グローバルサインは引き続き保有しています。
数年前の暴騰時に利確していればと思うこともありますが、気持ちを切り替え、今は買い増しの好機と捉えて今後は粛々と買い増しを続けていく方針です。
長期保有は流行りの投資法ではないかもしれませんが、実際に長期投資で何億もの利益を得てきたのも事実です。
グローバルサインは配当も3%近くあり、疑問に思うことはIRに問い合わせをし、ようやく今後利益が伸び始める段階に差し掛かったと確信しました。
過去いくつものテンバガー以上を引き当てたことが有りますが
グローバルサインはここから株価が長期的に数十倍になる可能性は十分あると確信しています。
売り煽りに惑わされることなく、配当を受け取りながら、長期で買い増ししていきます。
あくまでも投資は自己責任で! (笑) -
98
普段どんなにダメなところでも今日は上がったのに、ここと来たらねえ
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日経は歴史的な高値更新
ここマイナス
日経が反落したらここは2000割れるだろう
ダメだな -
今日もマイナス〜
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「巨大テック(GoogleやMicrosoft、Appleなど)が自社で認証局(CA)を運営して、グローバルサインの仕事を奪ってしまうのではないか?」という懸念は、非常に鋭い視点です。
実際、Microsoftは自社製品向けに証明書を発行していますし、Googleも独自の認証技術を持っています。しかし、「巨大テックがグローバルサインを完全に排除して自らCAを独占する」のが難しい理由が3つあります。
1. 「公平な第三者」というポジションの重要性
認証局(CA)の本質は、**「中立な第三者が本物だと認めること」**にあります。
例え話: もしGoogleが発行した画像に、Google自身が「これは本物です」とハンコを押しても、ライバルのAppleや検閲に厳しい政府から見れば「身内に甘いのではないか?」という疑念が生まれます。
グローバルサインの立ち位置: 特定のプラットフォーム(GoogleやMicrosoft)に依存しない「独立した専門機関」であるため、世界中のどのデバイス、どのOSからも「公平な審判」として信頼を受けやすいというメリットがあります。
2. 独占禁止法(アンチトラスト)のリスク
巨大テック企業は現在、世界中で「自社サービスの優遇」を厳しく監視されています。
もしAppleが「iPhoneの写真はAppleの認証局でしか証明できない」という仕組みにすれば、独占禁止法違反で巨額の制裁金を課されるリスクがあります。
そのため、巨大テックは**「C2PA」というオープンな標準規格**を作り、グローバルサインのような外部の専門企業が参加できる余地を残すことで、健全なエコシステムをアピールしています。
3. 「餅は餅屋」:認証局運営の圧倒的なコストとリスク
認証局を運営するのは、実は非常に面倒でリスクが高い仕事です。
厳格な審査: 24時間365日の物理警備、数学的な鍵の厳重管理、国際的な監査(WebTrustなど)の受診が義務付けられています。
万が一の責任: 万が一、自社の認証システムが突破されて偽画像が大量流出した場合、そのテック企業のブランド全体が傷つきます。
結論: 巨大テックにとって、認証そのものは「稼げるメインビジネス」ではなく、あくまで「安全にサービスを動かすための部品」です。そのため、信頼と実績があるグローバルサインのような企業に**「アウトソーシング(外注)」**する方が、コスト的にもリスク的にも合理的という判断になります。
まとめ:共生関係の構図
巨大テックとグローバルサインの関係は、「競合」というより**「プラットフォーム(場)」と「インフラ(部品)」**の関係に近いです。
巨大テック: 「C2PA」というルールを普及させ、自社サービス(YouTubeやWindows)で使えるようにする。
グローバルサイン: そのルールに沿って、数億台のデバイスや生成AIに「信頼の証明書」を爆速で発行する技術を提供する。
実際に、GoogleがC2PAに参画した際も「自ら独占する」のではなく、グローバルサインのような既存のCAと連携できるオープンなエコシステムを重視する姿勢を見せています。
とのことです -
決算発表後、問い合わせしましたが
来期以降でBIMI/VMCの世界に向けての更なる普及やC2PAに関して業績の寄与にかなり期待しているようでした。
中期経営計画の発表も前向きに検討するようです。
ちなみにC2PAに関しては
↓ ↓
1. C2PAは普及するのか?(2026年の視点)
結論から言うと、C2PAは**「業界標準(デファクトスタンダード)」になる可能性が極めて高い**ですが、私たちの目に見える形での普及にはまだ少し時間がかかります。
普及を後押しする「3つの力」
巨大テック企業の団結: Google、Meta、Microsoft、OpenAI、Adobe、Amazonといった、ネットの入り口を押さえている企業がすべて「やる」と決めています。彼らが検索結果やSNSの表示に「Content Credentials(C2PAのラベル)」を優先的に表示し始めれば、否応なしに普及します。
ハードウェアの対応: ソニー、ニコン、ライカに続き、スマホのチップ(Qualcommなど)が撮影時に自動で署名を入れる機能を標準搭載し始めています。ユーザーが意識せずとも「最初から署名が入っている」状態になります。
法規制の圧力: EUのAI法などを筆頭に、AI生成物にラベルを貼ることを義務付ける動きが強まっており、C2PAはその「公式なラベル」の最有力候補です。
2. C2PA以外のライバル技術(より普及しそうなものは?)
C2PAが「履歴書」だとすれば、それとは異なるアプローチで「本物」を見分けようとする技術がいくつかあります。
① 電子透かし(Digital Watermarking / SynthIDなど)
Googleなどが開発している技術で、画像データそのものに「目に見えないノイズ」として情報を埋め込みます。
普及の可能性: C2PAよりも**「剥がしにくい」**ため、AI生成物の識別という点では非常に強力です。
C2PAとの違い: C2PAが「履歴」を重視するのに対し、透かしは「これはAI製だ」という「刻印」に特化しています。最近では**「C2PAと電子透かしを組み合わせて使う」**のが最強の解決策とされています。
② eシール(e-Seal)
主にビジネス文書(請求書や領収書など)の出所を証明する、法人用の「角印」のような技術です。
普及の可能性: 日本では2026年に認定制度が本格運用されます。
C2PAとの違い: C2PAが「クリエイティブ(画像・動画)」向けなのに対し、eシールは「事務・会計」向けです。グローバルサインはこちらの分野でも国内トップを走っています。
③ ブロックチェーンによる証明
NFTのように、データの所有権や履歴をブロックチェーンに刻む方法です。
普及の可能性: 信頼性は高いですが、処理の重さやコストの面で、SNSなどの膨大な画像すべてに対応するのは現実的ではないとされています。
3. 結局、どれが勝つのか?
現在は**「C2PAを土台として、他の技術が補完する」**という形に集約されつつあります。
C2PA: 標準規格(みんなが使う履歴書)
電子透かし: 補強材(消されないための工夫)
認証局(グローバルサイン): 信頼の根拠(誰が署名したかを保証する)
結論としての見通し:
C2PA単体ですべてを解決するのは難しいですが、**「これを使わないとAI画像としてSNSで弾かれる」**というルールができつつあるため、普及自体は時間の問題でしょう。
グローバルサインは、このC2PAが「消されても」「加工されても」対応できるような**「より頑丈な信頼の仕組み」**をAPIで提供しようとしています。 -
93
焼け石に水で高騰したぞ!
プラス2 -
別のAIでの回答
↓ ↓
グローバルサイン(GMOグローバルサイン)にとっては、AnthropicのClaude Code Security発表はむしろ追い風(ポジティブな影響)になる可能性が高いです。
むしろ既存のサイバーセキュリティ株(CrowdStrike、Palo Alto Networks、Zscalerなど)が売られた理由とは逆の文脈で、グローバルサインのビジネスモデルにフィットしやすいからです。
なぜグローバルサインに追い風か?
グローバルサインの主な事業は、SSL/TLS証明書、コードサイニング証明書、電子署名・タイムスタンプなどのPKI(公開鍵基盤)関連サービスで、これらはソフトウェアの真正性・改ざん防止・信頼性を担保する「基盤的なセキュリティ」領域です。特にコードサイニング証明書は、開発者がソフトウェアにデジタル署名を付与して配布する際に必須で、AIがコードを生成・修正する時代になっても、署名・検証の需要はむしろ増える傾向にあります。
AIコード生成の加速でコードサイニング需要が増大
Claude Code Securityのようなツールが普及すると、開発速度が上がり、AI生成コードが大量に流通します。これにより、「誰が作ったコードか」「改ざんされていないか」の証明がより重要になり、コードサイニング証明書の市場が拡大します。Anthropic自身も、AIが攻撃側で悪用されるリスクを指摘しており(過去の報告でClaudeを悪用したサイバースパイ事例あり)、防御側として信頼できる署名基盤の需要が高まります。
市場の売られ方は「AppSec / 脆弱性スキャン」中心
最近の株安は、主にアプリケーションセキュリティ(AppSec)や静的/動的解析ツールを提供する企業(例: CrowdStrikeの一部機能、Okta、SailPoint、Qualysなど)が対象でした。これらはClaude Code Securityが直接競合・代替する可能性があるため売られました。一方、グローバルサインのような証明書発行・管理企業は、この波及が限定的で、むしろAI時代全体のセキュリティ強化で恩恵を受けやすいです。
グローバルサインの強み
GMOグループとしてAIセキュリティ診断ツール(例: GMO AIセキュリティ診断 for GPT)も展開しており、AI脅威に対応したサービスを強化中。証明書事業は規制・コンプライアンス要件が強く、AIツールがどれだけ優秀でも**最終的な信頼チェーン(Root CA、証明書チェーン)**は置き換えられません。これが差別化要因になります。
ただし、短期的な市場心理は注意直近のAnthropicショックでサイバーセキュリティ全体が売られた波及で、一時的に株価が連動下落するリスクはあります(特に日本株市場の連想売り)。
しかし、中長期ではAIによるコード/ソフトウェア爆増 → 署名・検証需要増 → PKI事業追い風という構造が明確です。アナリストの一部も「AIはセキュリティ市場全体を拡大させる」との見方を示しています。
結論として、グローバルサインにとっては脅威ではなく機会寄りで、追い風になるケースが多いです。証明書ビジネスは「AIが来てもなくならない基盤」だからこそ強いんです。
現在、他銘柄でかなり利益出ているので一部を利確して少しづつ買い増し始めました! (笑) -
今回の「アンソロピック・ショック」以降セキュリティ関連株が売られている理由とグルーバルサインの立ち位置について、複数のAIの回答は概ね一致しておりました
↓ ↓
1. セキュリティ関連株が売られている理由
投資家は、AIが**「既存のセキュリティ企業の役割を奪う(中抜きする)」**ことを恐れています。
自動修正の脅威: Anthropicの「Claude Code Security」が、人間が数十年見逃してきたバグを瞬時に見つけ、修正案まで出す能力を見せた。これにより、脆弱性診断を行う従来ソフトや高額な専門コンサルが不要になると予測された。
ビジネスモデルの崩壊: 従来の「ユーザー数(ライセンス数)×単価」で稼ぐSaaSモデルが、AIエージェントによる自動化で「人間がツールを使う時間」が減り、収益が激減するとの懸念(通称:SaaSの終焉)。
予算の奪い合い: 企業がセキュリティ予算を「個別ソフト」から「Anthropicのような強力な基盤AI」へシフトさせるリスク。
2. グローバルサイン(GMO)の立ち位置
グローバルサインは、売られている企業とは**「守るレイヤー(層)」**が全く異なります。むしろ、AIが進むほど同社のサービスは「必須インフラ」化します。
追い風:C2PAという最強の武器
AIが巧妙なフェイク(画像・動画・コード)を大量生産する時代、「これはAIではなく、正当な組織が作成した」というデジタル証明がネット社会の絶対条件になります。
グローバルサインが推進するC2PAは、コンテンツに「電子署名」を付与する技術です。
AIが進化すればするほど、ネット上の「情報の信頼性」を担保するグローバルサインの「印鑑(証明書)」の発行数は爆発的に増える構造になっています。
結論
市場は現在、「セキュリティ」という言葉をひと括りにしてパニック売りしていますが、実態は**「AIが代わりをやってくれる領域(マイナス)」と、「AIが増えるからこそ証明が必要な領域(プラス:グローバルサイン)」**に二極化しています。
グローバルサインは後者の「AI時代のインフラ」側に位置しているため、現在の連れ安は「中長期的な買い場」と捉える専門家も多いのが現状です。 -
クロード・コード・セキュリティーショックで暴落かなと思ってけど違った
セキュリティー銘柄扱いされてない事がわかりました -
ここはもう終わりですね
コロナ以降下げに下げた5年の果てにSaas関連の暴落ですか、、、
はよMBOしてくれ
明日は2000割れ確実! -
米SAAS暴落。
ほんとよくやるよ。
指数を落として来ない分助かるけど、その分集中して売ってるのかね?
AI巨額投資してるから、SAAS殆ど潰すくらいないと元取れない?
AI巨大企業が独占してしまう気か?
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マリーナ
ys_*****
fud*****
サム
gzw*****
yu2*****