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【メルケル独裁16年間のつけ、中国がこけたらドイツもこける🤪】


媚中派首相であるメルケル氏が来年の任期まで16年間独裁を続けるドイツでは、これまで中国寄りの政策が露骨であった。しかし、

1.ウイグル・チベットなどでの激しい人権弾圧
2.香港の国家安全法施行による一国二制度の破壊
3.中国に進出したドイツ企業が技術の移転を迫られている
4.「一帯一路」の美名を借りた、新興国への「高利貸し」もどきの行為

などの事実が、媚中的であるドイツでも認識されはじめ、さすがのメルケル氏も無視できなくなった、

ドイツ政府は、これまでの中国一辺倒のアジア政策の転換に動き始めた

同国が新たにまとめたインド・太平洋戦略で、日本など民主主義をはじめとした共通の価値観を持つ国との関係強化を打ち出した。


●チャイナ・イラン・ロシアを絞りあげる
日・米・英ブロック経済圏の勝利、間近^ ^