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    ya 9月23日 20:34

    >>2093

    >製剤化の過程において追加検討が 必要となりました
     
    会社が、このように言うてるのに
    そんな簡単に、申請とか無理なんやない?

  • >>2082

    独り言。

    > ・・・CTA許可は、申請から2ヵ月経過時点。12月末に許可とすると、10月末には申請しなければならない。あわよくば、年内P1入りを狙うとすると、9月末には、申請しないと。そう考えると・・・。

    今年も3ヵ月ちょっと。そこで、AS871がCTA許可または、P1入りするとする。
    来年1月には、恒例のJPモルガンヘルスケアカンファレンスがある。バイオ業界では、最大の祭典です。ここで、幾多の大型M&Aや提携が発表されます。このカンファレンスは、モルガンからお声のかかった企業だけが参加できるようです。そこにカルナは、毎年参加してます。


    2019.01.08IR回答
    お問合せいただきましたJPモルガンヘルスケアカンファレンスは例年この時期に開催され、招待社のみが参加できる会合となっております。当社は例年招待され参加しておりますが、当社からのプレゼンはございません。なお、参加される製薬企業等とは毎年ミーティングを設定しておりまして、本年もその予定となっております。

    ということは、ミーティングでは、当然、AS871や1763の動向が話題になるでしょうね。

  • >>2090

    田舎っぺ大将さん、おはようございます。学会でのTNIK阻害剤評判が気になりますよね。そうそう、嘔吐問題について、モデル動物としては、再現性等、フェレットが最適みたいです。

  • >>2070

    > 国立がんセンターとの共同研究でベールに包まれている増富さんとの共同研究。
    > もしかすると、今月26日から始まる78回がん学術総会のこれかも?
    > CDK1によるhTERTのリン酸化と発がん 増富 健吉(国立がん研セ・研・がん幹細胞研究分野)

    ・・・上記に関係するのかな?

    国立がんセンター平成30年度実績評価報告書より。
    ・計画
    第二世代TERT-RdRP阻害剤の探索を継続する。
    ・実績
    第二世代TERT-RdRP阻害剤のヒット化合物を得た。

  • >>2088

    スッキリさん、こんばんわです。貴重な情報感謝です。9/28(土)の第78回癌学会学術総会、楽しみです。
                                      English Oral Sessions
       Room 14
    Sep. 28 (Sat.) 9:00-10:15

    E16-1
    Signal transduction inhibitors / kinase inhibitors (1)
    シグナル伝達阻害剤・キナーゼ阻害剤 (1)
    Chairperson:Seiji Yano (Div. Med. Oncology Cancer Res. Inst., Kanazawa Univ.)
    座長:矢野 聖二(金沢大・がん進展制御研・腫瘍内科)

    E-3019( 略 )

    E-3020
    Elucidation of Mechanism of Actions Leading to Apoptosis in Colorectal Cancer Cells Induced by NCB-0846
    Mari Masuda1, Naoko Goto1, Yuko Uno2, Hideki Moriyama2, Tetsuya Sekita1, Masaaki Sawa2, Tesshi Yamada1 (1Div. Cell. Signaling, Natl. Cancer Ctr, Res, Inst., 2Carna Biosci., Inc.)
    TNIK阻害剤NCB-0846によるアポトーシス誘導機序の解明
    増田 万里1、後藤 尚子1、宇野 佑子2、森山 英樹2、関田 哲也1、澤 匡明2、山田 哲司1(1国立がん研セ・細胞情報学分野、2カルナバイオサイエンス(株))

  • 国立がんセンターの厚労省への平成30年度評価報告書より。

    ・計画
    大腸がんにおけるWntシグナルを標的としてがん幹細胞死に至らしめ根治を目指す新規分子標的薬の研究開発を進める。

    ・実績
    大腸がんにおけるWntシグナルを標的とする新規分子標的薬(NCB-0846)の研究開発を進め、臨床開発における問題点(嘔吐)を克服するためにフェレットを用いたスクリーニング法を確立するとともに、200種の誘導体から新たな開発候補化合物を見出した。また、NCB-0846に、骨肉腫を脂肪細胞に分化転換する作用を発見し、骨肉腫治療薬としての可能性を示した。

  • >>2085

    ヒゲオジンさん、おはようございます。

    説明会当日はほぼ満席状態。今までの説明会の参加者数からすると約2.5倍の盛況ぶりでした。
    さすがの吉野社長も喜びを隠せないようにお見受けしました。以前も紹介しましたが、予定45分の説明時間→1時間15分の熱の入れようでした。

    注目の集まる871と1763については、競合他社の進捗状況も含め丁寧に説明されていました。
    BTK阻害剤2剤の遅延理由にも納得し、SR社の報告内容も、個人説明会で吉野社長が話された内容と同じでしたので、今まで何ら不信感は抱きませんでした。

    そうした状況の中、ヒゲオジンさんのIR担当者からの回答に違和感を抱き、昨日メールさせていただいた次第です。

    普通ならあり得ない展開のため、真偽のほどを確認したい気持ちはありますが、
    恐らく吉野社長の正直な性格が災いし「つい本当の事を喋りすぎたため、どこかの誰かからstopがかかった」ため、IR担当からの回答は「否定はすれども本当の原因は教えてくれない。」いつものケースだと勝手に理解しています。

    過去、IR担当とは何度も同様のやり取りを経験しているからです。笑

    生吉野さんの話は、本当に凄かったです。1ホルダーとして増々期待感が増すと同時に、友人・知人にもカルナをお薦めしている今日この頃です。

    後は「カルナを信じて寝て待つだけ」ですね。笑

  • >>2081

    スッキリさん、こんばんは。

    このガード下にもカルナ社員が飲みに来ていて、コストの話でスッキリさんがズバリ推測してしまったので、これはマズイという事になってたりして(^ ^)

  • >>2083

    ケイカルナさん、ご無沙汰しております。

    説明会では吉野社長もおっしゃっていたのですね。
    これはホントにあやしくなってきました。(IRは何て答えてくれるのかな?)
    後ろに大きなものが隠れているのか否か、たとえ妄想で終わっても、こういうカルナ特有のワクワクドキドキ感は堪りません。

    私も説明会に申し込んでいたのですが、直前になって急用で欠席してしまいました。是が非でも行っておけば良かったと、後悔しきりです。

  • 個人説明会資料のP30、創薬ビジョン2030。

    収入
    「 SRA141 」、大日本住友製薬、Gileadからのマイルストーン収入、ロイヤリティ収入

    なんで、シエラと記載せずにSRA141なのか?シエラからの導出前提となっているのかな。

  • >>2080

    ヒゲオジンさん、おはようございます。

    > >シェアードリサーチの記者が取材の時に何を勘違いしたのか、[現時点でコストを押し上げている一部の 製造方法を変更する余地があるとの同社判断]は間違いのようです。
    >
    > カルナは内容を確認済みのはずなのに、何故改稿を求めなかったのか?一番気になる箇所なのに…

    個人投資家向け説明会で吉野社長は、遅延理由として「製造コストが高いため、見直しをしている。」と説明。(先ほど再度録音を確認→間違いありません)

    シェァードリサーチの報告記事内容と同じです。

    IR回答は完全に矛盾しています。

    ここからは推測・妄想ですが、
    恐らくカルナの871に関心が高いあるメガファーマから、遅延理由を話さないように言われたため、本当のことは言えない状況にあるのではないか。何か特別のミッションがありそうです。

    吉野社長は正直に・詳しく・丁寧に、お話される傾向があります。開発の最前線ではライバル会社が様々なアプローチで、情報を取りに来ています。
    →昨年、大日本住友製薬との提携であれだけ饒舌に話したため、提携先から口止めされ(?)、今年は一切新しい情報の開示なし。

  • >>2079

    続きです。

    > IR回答
    > CTA申請に関するアナウンスのタイミングにつきましては、株主の皆様をご不安 にさせないよう、検討させていただきます。

    ・・・CTA許可は、申請から2ヵ月経過時点。12月末に許可とすると、10月末には申請しなければならない。あわよくば、年内P1入りを狙うとすると、9月末には、申請しないと。そう考えると・・・。

  • >>2078

    ヒゲオジンさん、おはようございます。IR回答掲載、深謝です。

    > IRの回答
    > すでに臨床試験用のGMP基準での原薬合成は完了しておりますので、遅延してい る理由はコスト削減のための製造方法変更ではございません。

    ・・・なんと!SR社の早とちりですかあ。

  • >>2078

    >シェアードリサーチの記者が取材の時に何を勘違いしたのか、[現時点でコストを押し上げている一部の 製造方法を変更する余地があるとの同社判断]は間違いのようです。

    カルナは内容を確認済みのはずなのに、何故改稿を求めなかったのか?一番気になる箇所なのに…
    141の事も聞きたいことがあるので、今度また問い合わせしてみます。

  • 0871が遅延してるので、株主を安心させる為にもCTA申請した時点でIRは出せないのか?という問い合わせに

    IR回答
    CTA申請に関するアナウンスのタイミングにつきましては、株主の皆様をご不安 にさせないよう、検討させていただきます。


    でも、やはりCTA申請通過したあたりかな?その方が株価の反応も良いだろうし。

  • >>2044

    スッキリさん、こんばんは。

    シェアードリサーチの記者が取材の時に何を勘違いしたのか、[現時点でコストを押し上げている一部の 製造方法を変更する余地があるとの同社判断]は間違いのようです。

    IRの回答
    すでに臨床試験用のGMP基準での原薬合成は完了しておりますので、遅延してい る理由はコスト削減のための製造方法変更ではございません。フェーズ1試験で ヒトに投与するには当該原薬を用いて製剤化する必要がございますが(製剤化し たものを治験薬と呼んでおります)、今回、本製剤化の過程において追加検討が 必要となりましたため、当初の予定より遅延しております。現在、本追加検討で 問題が生じなければ、2019年中にCTA申請が可能と考えております。

  • やっぱり、タウかな。

    家族性認知症iPS細胞を樹立し、分化させた神経細胞から異常を検出―タウタンパク質の異常による疾患の治療薬開発に期待―

  • >>2071

    あーるえぬさん、おはようございます。

    > ではなく、サンバイオは脳梗塞P2失敗時に完全Exitしてそれ以降ノータッチですw

    ・・・そーでしたか。失礼しました。

    > BTやRMAT指定も、結局は迅速承認(Accelerated Approval)を取れなければ、そのインパクトは小さいですよね。

    ・・・おっしゃるとおりですね。迅速承認が取れそうなのって、がん関連が多いですよね。そういう意味では、AS1763に秘かに期待してます。

    >ArQuleのBTK阻害剤ARQ531のP1/2試験の終了予定が2019年4月(とっくに過ぎてましたが)から2022年6月に延びてますね。
    2017年7月に開始してますからP1/2試験だけでほぼ5年ですか。。

    ・・・この遅延、なにが原因なのか?カルナも同様なことにならなければいいのですが。

  • 欧州血液学会2019のレビューサイトからですが
    一様、フェーズ1ステージに交じって前臨床のAS-1763も入ってますね。
    ライバル視はされているようですね。

    ガード下deありのまま。 欧州血液学会2019のレビューサイトからですが 一様、フェーズ1ステージに交じって前臨床のAS-17

  • >>2073

    今年の学会で臨床結果の発表がされてるのが、
    VecabrutinibとARQ531のようですね。

    Vecabrutinibは、貧血(40%)、好中球減少症、寝汗(30%)が出てる模様
    脅威なのは。もっとも選択性の高いLillyのLoxo-305のようですがデータ出してなく不明
    CG-806は、発表は前臨床のみ(フェーズ1)始めたばかり、でもFLT3も阻害するものなのでちょっと別物?

    先行2本は割と選択性がそれほどでも、リリーのLoxo-305が要注意かも

    ガード下deありのまま。 今年の学会で臨床結果の発表がされてるのが、 VecabrutinibとARQ531のようですね。

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