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    ribot_horse 7月16日 08:14

    >>1843

    ふふ。さすがの歴戦カルナウォッチャーですね。

    しかしスッキリさんは個人投資家説明会行けないんですよねー。こちらも同じ週の後半に広島まで行く予定があって自分にとっては無視出来ない出費、19日にも東京に出るのは効率も悪く、ちとイタイ。迷ってます。

  • >>1841

    人間性投資法に続いて、カレンダー投資法もあります。

    カルナの2Q決算発表日、2015年から2018年は、8月5日から7日の間。
    説明会が8月7日から11日の間。
    そのあと、8月11日から8月14日までがお盆休み。

    今回は、8月13日が決算発表。説明会が8月19日といつもと比べると異例です。

    何かあるかも。

  • >>1841

    そうですよね。
    去年の株価が低迷しているときは開発している物が薬になるのか?なっても売れるのか?
    凄いものなら導出してるだろ。という考えもありました。もちろん他の企業も必死で研究してますし。僕には詳しい事はわかりませんがBTKに関して言えばかなりの自信があるのではないかなと思います。
    それにしてもギリアドの件はびっくりでした。
    IRの方もシエラの事ばかり聞かれて言いたくてたまらなかったでしょうね。
    シエラ、シエラうるさい。黙って持っとけ、うちはもっとデカイ仕事しとんねん。みたいな。
    支援事業でもかなり貢献してくれますし、パートナーとしては最高かなと。
    あまり詳しい事はわからないのでこのへんで。
    あっちの掲示板は荒れてますね。
    ワラント、ワラウントと今度は噴いたときに確実にやってもらいたいです。時間をかけずに。

  • >>1840

    >カルナ側は勝機があるので自社で急いで臨床入りさせたいんでしょうね☺️
    追いつけ追い越せで頑張ってほしい


    おっしゃる通りですね。
    先の自分の投稿を読み返してみたら、説明がすごく片手落ちでした。(^^;

    臨床入りしたパイプライン自体の価値については先の投稿通りに考えています。
    しかし一方、「カルナの利益」については、カルナが自社で治験を進めP1またはP2まで行ってから導出した方が将来含めて格段に大きくなるはずです。
    それはP1、P2で失敗するリスクをカルナが負担するためであり、そのぶん一時金と将来上市した際のロイヤリティーが上がる…ハズです。
    ※但し書きになってしまいますが、カルナが自社治験でモタモタ時間をくっているとパイプラインそのものの価値がどんどん下がります。最速で開発を進める事が条件です。

    上記の様に、カルナがパイプライン上市の自信があり、かつ「最速」で治験を進められる場合には、カルナにより自社治験後導出と言うビジネスモデルは有効になると想像します。
    今のBTK2本が上記に該当するのだと思いたいですね。(^ - ^)

  • >>1839

    おはようございます。
    御丁寧な解説ありがとうございます🙇
    カルナ側は勝機があるので自社で急いで臨床入りさせたいんでしょうね☺️
    追いつけ追い越せで頑張って欲しい。
    ありがとうございました。

  • >>1831

    うまさん、こんにちは。お久しぶりです。
    最近バタバタしていて返信が遅くなりました。m(_ _)m
    以下、自分の私見を述べさせていただきます。

    >自社で臨床に進むのと導出して進むのでは市場の評価はどちらが上なんでしょうか?

    一般論ではなくカルナの場合、そしてP1に突入した段階の話だとしますと、
    自社臨床よりもメガファーマに導出後臨床入りした方が評価は高いと思います。
    それは…外部から見ればですが…臨床試験実施の実績、患者確保や選別(マーカー開発など)のパイプやノウハウ、資金の安定性、そして何よりメガファーマの場合は多数のパイプラインを比較した上で臨床試験入りさせる事は間違いないわけで、該当するパイプラインの相対的な価値が担保される事があり、色々な面でメガファーマによる臨床試験入りに価値があると思われて当然…と思うからです。

    >もちろん導出先や契約内容にもよると思われますが?買い手がまだ見つかってないのかな?
    それともP1は研究者としてやってみたいという考えでもあるのかな?
    もちろん、進んでからの導出の方が金額はあがると思いますが。

    話題としているBTK阻害剤は開発としては後発ですので、他社のものより優れている事をカルナが証明できれば、格段に価値が上がると思います。それが確認出来ないうちにリスクを取るメガファーマは多くはないのかも知れませんね。
    ちなみにギリアドに導出したDGKは先行他社のパイプラインがほとんど無いと思われるため、開発早期段階でもカルナの優位性が高く導出に至ったと想像してます。

    あとP1をカルナが「やってみたい」と言うのはある意味正解だと思います。
    それはカルナの基本方針=ビジネスモデルがそもそも「P2まで進めてパイプラインの価値を高め導出する」となっているため、その方針を実現出来なきゃいけないわけです。なので研究者としての興味本位と言うわけではなく、ビジネスとして…だと理解してます。(^o^)

  • >>1836

    気付かれてましたか?
    1Qで例年程度の開発費しか使っていないことを。

    下期に一気に経費を使っていく、経費使うということはそれに関する報告も出てくる。
    増資契約はこの開発加速前に契約結ばないと、開発進めていく中でインサイダー等言われるのでややこしいと思う。(逆にギリアド前に、増資契約してもいろいろ言われる。)
    タイミングとして、ここだった可能性を見ています。

  • パイプライン進捗予想。

    P2a段階で一時金は、100億円程度とか。これにBT指定が付いていたら、とんでもない金額になりそう。

    AS871:2019年P1入 → 2020年P1完了・導出・P2入。

    AS1763:2019年末IND → 2020年始P1入 → 2021年前半P1完了・ASCO発表(感涙)・BT指定(願望)

    DYRK1a:2019年後半前臨床入 → 2020年前臨床 → 2021年IND・P1入。

    TGF‐β:2019年後半前臨床入 → 2020年前臨床 → 2021年IND・P1入。

    ギリアド:2019年後半最適化 → 2020年末前臨床入 → 2021年前臨床。

  • 中期経営計画修正によると、2019年の研究開発費総額は、18億円。
    1Qでは、2.3億円。2Qも同様に2.3億円とすると、残りが約13億円程度か。

    今回の増資資料によると、2019年7月から2021年12月までの研究開発費総額は、45億円。ただし、2021年12月となっていますが、実際は、2021年7月くらいまでと思います。約2年分。

    45億円から当期分を差し引くと32億円。これが、2020年1月から2021年6月までの18カ月分研究開発費。2020年12月期は、単純に32億円÷18か月×12カ月で、約22億円。

    2020年12月期にAS871を20億円以上で導出し、創薬支援で、3億円稼げれば、連続黒字が達成できます。創薬支援で、ギリアド向けが2019年下期だけで、1.8億円ありますから、通期では、3.6億円*となり、3億円稼げるのではないかと思っています。

    *カルナには、確かめていません。未確認事項です。8月19日にギリアドのマイルストーンがどうなっているかということと一緒に質問してくれれば、ありがたいですが。

  • >>1834

    丑嶋さん、こんばんは。

    > 再会叶わず残念です。熱いカルナ愛をまたお聞きしたかったです。
    > また釣り談義もしたかったですね。

    ・・・本当に残念無念です。例年ならお盆休み前に説明会開催するので、13日あたりだろうと、見当をつけ、公用スケジュールを19日にセットしてしまいました。時間まで、ほぼ一緒で、万事休すです。

    > あとは、せめて会社説明会までにビッグIRが出てくれれば。

    ・・・ほんとですね。4月の第17回大量行使の反省をしているはずですから、行使タイミングとイベントの兼ね合い考えているんだろうなあと。それにしても、釣り談義したかったです。まあ、またの機会があるでしょうから、楽しみにしておきます。

  • >>1832

    スッキリさん こんばんは

    再会叶わず残念です。熱いカルナ愛をまたお聞きしたかったです。
    また釣り談義もしたかったですね。
    あとは、せめて会社説明会までにビッグIRが出てくれれば。

  • >>1830


    > 8月19日の夏祭り行きたかったなあ。

    金曜の午後9時ごろに、IRから回答が来ていました。気付かなかった。残業していろいろやっているみたい。忙しそうです。

    いつもご支援頂き、誠に有難うございます。
    8月の会社説明会の配布資料ですが、当社ホームページにアップロードする予定でございます。是非、ご覧頂ければと存じます。株主の皆さまのご期待に応えることができるよう、研究開発活動及び事業活動に注力してまいりますので、引き続き当社をご支援ご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。

  • ribさん お久しぶりです❗
    聞きたい事があります。
    BTK2種は前臨床後に導出すると思ってました。
    どうも自社でやるみたいですね。
    自社で臨床に進むのと導出して進むのでは市場の評価はどちらが上なんでしょうか?
    もちろん導出先や契約内容にもよると思われますが?買い手がまだ見つかってないのかな?
    それともP1は研究者としてやってみたいという考えでもあるのかな?
    もちろん、進んでからの導出の方が金額はあがると思いますが。
    ribさんや皆さんの意見も聞いてみたいです。
    宜しくお願いします🙇

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  • やったぜ。村田諒太!!
    判定大差で負けた悔しさをバネに、ホントにリベンジするとは大したもの。
    カルナもビッグIRを連打して、本板に余所からやってきて偉そうに好き勝手言ってる連中をギャフンと黙らせてくれ!(さっき、チョット覗きました)

  • 8月19日か?

    流石に無理やな、夏季連休明け初日何が有るか分からないからな、株価が長期低迷したかったら来年の株主総会出席し、生で吉野社長拝見させて頂こうかな、社長それまで株価下落しないよう対策お願いしますね。

  • 増資IRを読むと、今後のイベントは、

    1.0871のCTA申請または許可IR
    2.1763のIND申請IR
    3.TGF-βシグナル阻害薬の前臨床ステージアップIR

    ぐらいが出そうですね。個人説明会では、その辺の話が中心かな。

  • 8月19日かあ。ダメだー。

    残念ですが、夏祭り参加できずです。

    皆さんのレポート投稿、期待してます。よろしくお願いします。

  • ギリアドの件からすぐに増資を出してきましたね。

    イナゴ投資家のことなんて知らん。というメッセージを感じるのは私だけでしょうか?

    説明会前にきちんと増資発表をしたことに好感が持てました。

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