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(株)石川製作所 - 株価チャート

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+29(+1.92%)
  • 前日終値
    1,512(07/20)
  • 始値
    1,522(09:00)
  • 高値
    1,555(09:33)
  • 安値
    1,522(09:00)

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 中国各地では記録的な豪雨で大きな被害が発生している。メディアは冠水した家屋や車両などを報道している。

    さらに地下鉄の構内に濁流が流れ込んで乗客が
    胸まで水に浸かり消防隊が救助した映像も繰り返し放送されている。

    ネットには「中国の二酸化炭素放出量が世界一だから、当然の災害だ」という書き込みも溢れている。

    6208 - (株)石川製作所 中国各地では記録的な豪雨で大きな被害が発生している。メディアは冠水した家屋や車両などを報道している。

  • 新型コロナウイルスの感染拡大が続くインドネシアから退避する邦人を運ぶ特別便が21日と25日に運航される。座席数が足りず、予約できない人が続出。予約できても、通常は国が負担する待機施設や検査の費用が自己負担で、航空会社に依頼すると、大人1人なら費用は46万円になる便もある。独自にホテルを予約するのも難しい状況で、現地では「ぼったくりだ」との批判も出ている。

     日系の商社で働く30代男性は家族4人で帰国しようと、21日に全日空が飛ばす特別便を調べて驚いた。大人1人なら約14万円のエコノミー航空券に加え、「オプショナルツアー」と名付けられた待機施設や食事、PCR検査などの費用が11泊で約32万円。合わせて約46万円になる。

     子どもと一緒なら少し安くなるが、「単純に計算すれば家族で200万円。うちは中小企業で、会社も厳しい。こんな金額をかけて帰国するのは後ろめたい」。会社は特別便の利用を認めていたが、悩んでいるうちに席は売り切れた。

     いずれの便も約200席あったが、25日の日本航空もすでに完売。製造会社の担当者は社員のためのチケットを買えなかった。「政府の特別便だから絶対乗れると思っていた。定期便の予約が遅れ、8月下旬になってしまった」と嘆く。

     全日空関係者は「値下げ努力をして手数料も通常程度だが、コロナ下の防疫対応で費用がかかる面もある」と説明する。日本航空の便も宿泊代などを含めると約37万円。現地の旅行会社は「食事や検査代などが含まれるとしても、1泊当たりの代金が高すぎる」と訴える。


  • >ミサイル発射シーンの映像は、こちらで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/19ed2082e76242b31117f1f3e78768fe7dbfe3b5

    >ミサイルはどの国も開発したり欲しがる兵器。
    数千万円のミサイルで100億円の戦闘機を撃ち落とせるし、1つの町を破壊出来るから。

    >テレビでは時速8000km/hと言っていたな。まあ、マッハ8だよね。

    >オリンピック開会式に合わせて、北が何かやらかしそう
    ※ミサイル発射とか

    >防衛なんかに気にしてる場合じゃないぞ日本
    攻撃は最大の防御だぞ


       【映像】極超音速ミサイル目標に命中 ロシア海軍バレンツ海で試射

                           7/20(火) 11:57  AP
    ロシアはバレンツ海の白海で7月19日、
    開発中のスクラムジェット極超音速巡航ミサイル「ジルコン」の試射に成功した。

    ロシア国防省が発表した。

    同国防省によれば、
    白海のアドミラル・ゴルシコフ級フリゲート艦から発射されたミサイルは、
    350キロ離れたバレンツ海沿岸の目標に命中したという。

    ジルコンは
    「音速の9倍の速度」で、「射程距離は1000キロメートル」といわれている。

    前回の試射は
    プーチン大統領の誕生日を祝って、10月に行われた。

  • >イギリスは「香港の件でかなり怒っているようだ」
    この機会に日英米の3ヵ国で同盟を結んだ方がいい、
    そしてイギリスにはTPPとクアッドプラスに加盟してもらって、
    日本はスパイ防止法を作ってファイブアイズに加盟すべきだと思う。

    >イギリスは、「離脱前から対EU貿易は赤字続きだった」が、
    「アジア・オセアニア向け貿易は黒字」だった。
    この機会に、アジア地域にイギリスの軍事的存在感を示す事は、
    香港問題も含めて、政治的・経済学にも重要だ。


    中国念頭、英がインド太平洋に「哨戒艦2隻」常駐へ…
    国防相「数年後に沿岸即応部隊を展開」

                        7/20(火) 17:20  読売新聞
    岸防衛相は20日、
    防衛省で英国のウォレス国防相と会談した。

    両氏は、海洋進出を強める中国を念頭に、
    東・南シナ海における力による一方的な現状変更の試みについて「強く反対する」との認識で一致した。

    ウォレス氏は
    年内にインド太平洋地域に「哨戒艦2隻」を初めて常駐させる考えを明らかにした。

    英国は同地域への関与を強化する方針を打ち出しており、
    両氏は日英の防衛交流が「新たな段階に入った」との考えで一致した。

    ウォレス氏は
    「数年後には沿岸即応部隊が展開される」とも述べ、
    同地域を重視する姿勢を強調した。

    会談では、
    インド太平洋に向けて航行中の最新鋭空母「クイーン・エリザベス」を中心とする英国の空母打撃群に関し、クイーン・エリザベスが9月に米海軍横須賀基地(神奈川県)に寄港することも確認した。

    随伴艦は、
    海上自衛隊の横須賀、舞鶴(京都府)、呉(広島県)の各基地などに寄港する予定だ。

  • >中国から核が飛んでくるのも時間の問題だなー
    アメリカに直接的被害を及ぼさなければ、
    その他同盟国は、狙いに行っても大丈夫と
    中国が判断すれば、すぐさま嚙みついてくるよ

    >日本はさっさと憲法改正して独立を目指した方が良い
    ドイツを見ていれば、アメリカに、そこまで強く縛られているようにも思えない
    ただただ日本が自主的にアメリカ追従性策をとっているんだろう
    9条によって守られているとか抜かしていたバカは最近見かけないけど、ほんとに邪魔しないで欲しい

    >米国の、米国内向け発信と自由主義陣営向け発信並びに国際社会に向けた発信を分析すると、確実に核攻撃を排除しない開戦準備に邁進していることが読み取れる。


    米豪、軍事協力強化か 中国念頭に新たな演習検討 地元紙

    7/21(水) 11:28  時事通信社

    21日付のオーストラリアン紙は、
    オーストラリアと米国が軍事協力の強化に向けて
    豪州での新たな軍事演習計画を検討していると報じた。

    中国を念頭に戦略的な脅威の高まりに対して、
    両国軍の相互運用能力を強化する狙いがあるという。

    今年は9月1日が米豪などによる安全保障条約の締結から70年の節目。
    9月に米国で
    米豪首脳会談、日本やインドも加えた4カ国の協力枠組み「クアッド」の首脳会議が開かれる方向で、安全保障をめぐる重要日程を控えている。

    報道によると、検討しているのは米陸軍との合同演習。

    米海兵隊が
    豪北部ダーウィンに毎年巡回駐留するのをモデルとし、
    豪北部などの軍事訓練地域を利用することを想定している。

    米豪の制服組トップらが参加して
    8月に米ワシントンで開かれる会合を前に、協議が進んでいるという。

  • Real Raw Newsによればスーザンライスがグアンタナモ軍事法廷で死刑の判決、処刑方法、日時は未定。カリフォルニア州知事のニューサムも告発されたが、逮捕はまだだが、リコールの成立の有無にかかわらず逮捕が計画されている。

  • 石川製作所の現在の株価は、1530円

    中国が演習で「機雷」投下をしていました。

    日本も尖閣諸島と台湾を守るために「機雷」投下をするでしょう。


    複数気配を見ると、珍しくOVERよりUNDERの株数の方が多いですね。

    現在、
    OVER  30100株
    UNDER 31400株

  • >>788

    中国、「台湾有事」想定の演習を連日実施…「米台分離主義者への警告」

                        7/21(水) 0:03  読売新聞

    >以下は、上記の記事に対する投稿

    >中国が戦闘爆撃機を使って「機雷」投下の訓練をしているという事は、
    日本側も尖閣諸島や台湾を守るために「機雷」を投下する可能性が高いと思います。

    >中国がしているのは、「台湾有事」の想定演習ではなく、
    「台湾攻撃」の想定演習だと思いますが・・・

    >台湾有事の際、中国は必ずどさくさに紛れて尖閣への上陸を企てます。
    台湾から兵を引いても尖閣を占拠し続けると思います。
    そういう意味で我が国は、常に尖閣に対して警戒監視しておく必要があると思います。

  • >13日付の環球時報も、中国東北部を管轄する北部戦区の
    海軍の戦闘爆撃機が、渤海で「機雷」を投下して海上封鎖を行う訓練を実施した
    とし、「台湾問題で外国の軍が介入してくるシナリオで役立つ」と伝えた

    >中国は、戦闘爆撃機で海に「機雷」を投下して海上封鎖をする事を考えているようです。


      中国、「台湾有事」想定の演習を連日実施…「米台分離主義者への警告」

                        7/21(水) 0:03  読売新聞
    中国の習近平政権が、
    機動部隊による上陸作戦や海上封鎖など、台湾有事を想定した軍事演習を相次いで実施し、中国メディアが連日報じている。

    台湾と関係強化を進める米国や日本の動きに対するけん制が狙いとみられる。

    中国共産党機関紙傘下の環球時報(英語版)は19日、
    中国軍が16日に台湾に面する福建省の沖合で、陸海合同の上陸訓練を実施したと伝えた。

    台湾攻撃で
    主力を担うとされる陸軍機動部隊「第73集団軍」の水陸両用装甲車数十台を揚陸艦に乗せ、「実弾射撃」を伴う上陸訓練などを昼夜にわたって行ったという。

    同紙は
    「米台の分離主義者への警告だ」とする専門家の見方を伝えた。

    国営中央テレビや軍機関紙・解放軍報は、
    第73集団軍が9、10日に実施した水上演習も伝えており、
    台湾を念頭に置いた演習は連日行われている。

    13日付の環球時報も、
    中国東北部を管轄する北部戦区の海軍の戦闘爆撃機が、渤海で「機雷」を投下して海上封鎖を行う訓練を実施したとし、「台湾問題で外国の軍が介入してくるシナリオで役立つ」と伝えた。

  • >リトアニアって杉原千畝氏がナチスからユダヤ人を逃がす為に命のビザを発給した舞台になった国ですね。台湾にワクチンを送った国ですね。

    >よくもこんな化け物を西側も育てたものだ。
    台湾有事は第三次世界大戦になるかも。
    ロシアどちらにつく?

    >中国を今の内に倒しておかないと、
    台湾だけでなく、日本、アジア、ヨーロッパ、アフリカにも同じアプローチをしてくるだろう。


        中国「台湾独立は破滅への道」 代表処設置に反発

                        7/20(火) 17:53  産経新聞

    中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)報道官は20日の記者会見で、
    リトアニアに台湾の代表処(大使館に相当)を設置されることに対し
    「断固とした反対」を表明し、反発した。

    趙氏は、
    台湾を中国の領土の不可分な一部とする
    「一つの中国」の原則を守るようリトアニア側に求めた。

    その上で、
    台湾に対して「台湾独立は破滅への道だ」とした

  • >>785

    >以下を読むと、中国が台湾周辺で
    台湾侵攻を仮定した訓練の回数を増加させたのか、良く分かります。

    >(台湾政府が欧州に置く代表処はこれまで「台北」という呼称を用いてきたが、
    初めて「台湾」を名乗る)
    そして「これをアメリカが支持したのだから、中国は荒れるに違いない」

    >中国は一帯一路をもとに欧州に楔を入れるつもりで東欧諸国に投資を口約束した。これが17+1(ギリシャ)
    今じゃ、中国が金をバラまいたのに、この18カ国の中でハンガリー、セルビア、ギリシャ以外は次々と反中に変わった
    リトアニアはその反中国の先駆け。この枠組みから離脱を表明。
    後のラトビア、エストニアも続くと表面してます。チェコ、ポーランドも・・・


       「台湾」の呼称用いた代表部、リトアニアに開設へ-米国が支持

                      7/20(火) 15:20  ブルームバーグ

    台湾は、リトアニアに台湾代表処(代表部に相当)を開設する。
    台湾の呉釗燮外交部長(外相)が20日の記者会見で発表した。

    台湾政府が
    欧州に置く代表処はこれまで「台北」という呼称を用いてきたが、
    初めて「台湾」を名乗る。

    呉部長は
    「リトアニアは民主主義や自由、人権といった普遍的価値を固く信じており、
    台湾と志を同じくするパートナーだ」と述べた。

    台湾にある米代表機関、米在台協会(AIT)は、
    蔡英文政権によるこうした方針への支持を直ちに表明。

    「事実上の米国大使館」であるAITは「優れた民主主義と重要な経済を有し、
    世界の善を促進する力である台湾との関係強化と協力拡大の追求において、
    全ての国々は自由であるべきだ」とする声明を発表した。

    中国国務院台湾事務弁公室は声明で、
    「リトアニアでの台湾代表処開設は台湾独立を探る動きであり、反対する」と表明

    リトアニアに対しては、「一つの中国という原則」に従い、
    「台湾独立派に間違ったシグナルを送らないよう促した」

  • >台湾と外交承認を結んだ国は「中国に国交を取り消される」ため、
    それによる不都合や現実的コストを覚悟する必要があり、
    近年は台湾からの支援を当て込んだアフリカやラテンアメリカのごく少数の国のみが台湾側に残っていました。

    >旧ソ連とはいえ、ヨーロッパにあるリトアニアが、
    台湾と関係を深める決断をしたというのは、
    「ヨーロッパで中国問題の潮流の変化が深まっている」ことを意味すると思います。

    >米国のような大国だけでなく
    リトアニアのような国が中国に反旗を翻すようになると
    中共に対する確実な圧力になっていくと思います。


        台湾、リトアニアに代表機関 関係強化へ、中国の反発必至

                      7/20(火) 14:41  時事通信社
    台湾外交部(外務省)は20日、
    バルト3国のリトアニアとの合意に基づき、首都ビリニュスに代表機関を開設すると発表した。

    リトアニアも「台湾に代表機関を設置する」

    台湾としては、
    香港や新疆ウイグル自治区での圧政で中国に対する警戒感が欧州で広がる中、
    リトアニアへの代表機関設置を中東欧やバルト3国との関係強化に向けた足掛かりにしたい考えだ。

    リトアニアは、
    中国と旧共産圏など17カ国の経済協力枠組み「17+1」からの「脱退」を表明するなど、国交を結ぶ「中国と距離を置く」姿勢が目立っている。

    台湾とリトアニアによる代表機関の相互開設に、
    「中国側が反発する」のは必至だ

  • >台湾有事の危機は高まっており、防衛問題は選挙の争点にすべきだ。
    衆院選立候補者は日本の防衛について具体案を示すべきで、話し合いで解決という親中派は落とし、日本を守ってくれる議員を選出しなければならないと思う。

    >海軍の演習回数が増える中、
    台湾侵攻を仮定した訓練に重点が置かれ、
    中国本土から離れた海域の演習は減っているという。


         台湾周辺で上陸演習実施 侵攻想定、回数増加 中国

                       7/19(月) 17:05  時事通信社

    19日付の中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版は、
    中国軍が台湾に近い福建省の沿岸地域で上陸作戦を想定した
    実弾軍事演習を16日に行ったと報じた。

    【写真特集】中国の海軍力
    https://www.jiji.com/jc/d4?p=cnf730&d=d4_mili&utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=link_back_edit_vb

    同紙は「(演習によって)米国や台湾独立派に対する警告を発した」という専門家の見方を載せた。

    演習は
    陸軍と海軍が合同で実施。揚陸艦で運ばれた多数の水陸両用装甲車が沿岸を攻撃した。

    演習は夜間にも行われたという。

    一方、香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポスト(電子版)は19日、
    過去10年の中国海軍の演習を調べたところ、
    2017年以降、「台湾を奪う能力」を試すものが増えていると伝えた。

    海軍の演習回数が増える中、
    台湾侵攻を仮定した訓練に重点が置かれ、
    中国本土から離れた海域の演習は減っているという。

    中国海軍は17年に上陸作戦を担う陸戦隊の強化に着手。
    今年4月には初の強襲揚陸艦「075型」が就役するなど、上陸作戦能力の向上を急いでいる。

  •    JAXAへのサイバー攻撃、「中国軍関与の可能性」 警察白書に記載

                       2021/7/20 10:33  毎日新聞

    警察庁は20日、
    サイバー攻撃への対応などを特集した2021年版の警察白書を公表した。

    サイバー空間の脅威について
    「国内外で政府機関、重要インフラ事業者等を標的としたサイバー攻撃が激しさを増している」と指摘した。

    今回の白書では、
    警察の捜査によるアトリビューション(攻撃者や手口の特定)で
    「国家レベルの関与を明らかにしたサイバー攻撃事案」を紹介。

    16~17年の宇宙航空研究開発機構(JAXA)などへのサイバー攻撃を取り上げ、
    関係者の供述や証拠によって「中国人民解放軍」が関与した可能性が高いと結論付けたと記載した。

    また、サイバー攻撃の
    未然防止や被害の拡大防止に向けた警察の技術的な取り組みの記載を増やした。
    コンピューターウイルスの解析結果を蓄積して分析に役立てたり、
    重要インフラの模擬システムをウイルスで攻撃して脆弱(ぜいじゃく)性を検証したりしていることを盛り込んだ。

  • >EUが安全保障(NATO:北大西洋条約機構)で、
    アメリカに頼っている以上は、そうなるだろうね。

    >半導体の最先端製造装置を中国へ売ってはいけない!!!


    中国半導体の息の根締め上げるバイデン政権「オランダ、中国にEUV装備売るな」

                          7/19(月) 8:36  中央日報
    米バイデン政権がトランプ政権に続き
    中国の「半導体崛起」を防ぐため
    半導体核心装備を中国に売らないようオランダ政府を全方向から圧迫しているとウォール・ストリート・ジャーナルとニューヨーク・タイムズなど外信が17日に伝えた。

    ニューヨーク・タイムズは
    「先端半導体装備メーカーであるオランダASMLが
    中国の『技術崛起』を懸念混じりに見ている米国政策関係者らに核心テコとして急浮上した」と評価した。

    オランダ政府は2019年6月から
    自国の半導体装備企業ASMLが作った先端極端紫外線(EUV)露光装備に対する「対中輸出許可を出していない」

    バイデン政権が
    国家安全保障を理由に
    「オランダ政府にASML装備の対中輸出を制限してほしいと要請」しているためだ。

    半導体業界ではEUV装備は貴重な存在だ。

    半導体ウエハーに5ナノメートル以下の回路を刻める世界唯一の装備がEUVだ。

    台湾TSMCとサムスン電子が
    7ナノ以下の半導体を大量生産できるのも「ASMLの装備」のおかげだ。

    1年間に生産される量は40~50台にすぎない。
    1台の価格が1億5000万ドルに達してもサムスン電子とTSMC、インテル、アップルなどが激しく装備確保に向け競争を行う理由だ。

    米国のオランダ圧迫はトランプ政権から始まった。

    バイデン政権でもサリバン大統領補佐官(国家安全保障担当)が
    オランダ側に同じ問題を取り上げた。
    同紙は「ASML装備の対中輸出を持続制限する案は
    サリバン補佐官の最優先業務のひとつだった」と伝えた。

    ASMLは最先端EUV露光装備を
    今年42台、来年55台をそれぞれ生産する予定だ。
    「だがこのうち中国に輸出する装備はない」

    中国は
    2020年のASMLの全売り上げの15~17%を占めているが、
    「これはEUVではなく旧型装備販売が含まれた数値だ」

  • 元々、インド空軍のSu30MKIは、整備に熟練の整備士が多数必要。ロシアはインドに、整備士・技術者・パイロットを多数派遣している。
    インド軍=ロシア軍

  • ロシア・スプートニク
    ロシア政府がタジキスタンとキルギスのロシア軍基地を、アメリカとの共同利用で合意した可能性があると報道。
    これでNATO軍が直接、ウィグルの中共基地を攻撃可能に。
    ポーランド軍の主力はNATO仕様に改造したが、Mig29

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