掲示板「みんなの評価」
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1042(最新)
連休明けピンチなら救いの手延べますが 基本裏でするのが好きなんで潤沢なら出ないで他の銘柄やります
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1040
経済ではそうなんですね
しかもSBI証券は9/16時点で「経営黒字化」と直してない
…だけ(おれは吉岡さんなら違ったら修正すると思う -
1039
金利上昇時に、無借金は、最強だと思うよ。まじで。
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1031
5連休明け 上げになると思う↗(今日+8なら
やっと上昇トレンド -
1028
sgo*****
強く買いたい
9月18日 15:24
連休前リカクもあまりなく よくがんばりましたね
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1024
フォローありがとうございます
あっ!物理層が!ってなりました -
1023
まだ完全でもないIOWNが無線と光だとしても、レーザーも光だからとさらに飛躍したNTTの話なんぞ持ち出すなあ‼
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1022
①-1
3. この構図のメリット
⦿ SRv6/uSIDによる超効率的な経路制御
従来のネットワーク(VPNやMPLSなど)は、経路を制御するために何重にもヘッダー(カプセル)を被せる必要があり、データが重くなっていた。
uSID(micro Segment ID)を使うことで、IPv6アドレスの中に次に行くルーターの指示をギュッと圧縮して詰め込める。これにより、データの無駄(オーバーヘッド)を最小限に抑えつつ、このチャットは最優先、マップの画像は後回しといった高度な制御(トラフィックエンジニアリング)が、Starlinkの手前(SD-WAN内)で完結する。
⦿SD-WANによる回線のインテリジェント化
Starlinkは非常に高速ですが、大雨や遮蔽物で一瞬不安定になることがある。
SD-WANの機能を入れておくことで、例えばStarlinkがダメな時は自動でLTE(携帯電波)に切り替えるといったマルチパス制御が可能になる。アプリ側(スマホ)は回線が切り替わったことすら気づかずに、通信を維持できる。
⦿アプリから見ればただのインターネット
これだけ裏側で高度なプロトコル(SRv6/uSID)が動いていても、それは③のルーター間で完結する話。
①のスマホアプリから見れば、単にWi-Fiに繋がってネットができている状態であり、⑦のサーバー側から見ればインターネットから通信が届いた状態に過ぎない。だからこそ、マップもチャットも何の手を加えることもなくそのまま動く。
このStarlink × SD-WAN × SRv6/uSIDの組み合わせは、まさにどこでも作れる、切れない、超高性能な次世代ネットワークの鉄板構成と言える。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
1021
①
■まず考えるのはStarlink × SD-WAN × SRv6/uSIDだ!
Starlink、SD-WAN/Wi-Fi、SRv6/uSID、そしてスマホアプリ(マップやチャット)は、それぞれネットワークモデル(OSI参照モデル)において異なるレイヤー(階層)で動作しているため、互いに干渉せず共存できる。
・レイヤー 7(アプリケーション)
スマホアプリ(マップ・チャットなど)
ユーザーが直接操作するデータです。裏側のネットワークがStarlinkであろうとSRv6であろうと、アプリ側はそれを意識せず、通常のIP通信としてパケットを送信する。
・レイヤー 3 / 4(ネットワーク / トランスポート)
SD-WANSRv6 / uSID
拠点間の経路制御(ルーティング)やカプセル化を行います。SD-WANやSRv6は通信を効率化するための「道路の仕組み」であり、アプリのデータ(ペイロード)はその中を別レイヤー(カプセル化された中身)として透過的に通過する。
レイヤー 1 / 2(物理 / データリンク)
Wi-FiStarlink
スマホから基地局(ルーター)まではWi-Fiで接続し、そこからインターネット宇宙空間(衛星)経由のバックホール回線としてStarlinkを利用。単なる物理的なデータの伝送路(土台)。
なぜ「別レイヤー」として問題なく動くのか?
1.カプセル化(透過性):
SRv6やuSIDは、IPv6ヘッダーを利用してパケットの経路を制御する技術。スマホアプリが発した通信パケットは、SD-WANのエッジ装置や基地局に届いた段階で、SRv6のヘッダーで包まれます(カプセル化)。アプリのデータ自体には一切変更が加わらないため、宛先に届いてプロトコルが剥がされれば、元のマップやチャットのデータとして正常に処理される。
2.IPの互換性:
現在のマップアプリやチャットアプリ(LINE、Slack、Teamsなど)は、IPv4/IPv6の標準的なIPプロトコル上で動いている。SRv6/uSIDの環境下であっても、標準的なIPルーティングとの互換性が保たれているため、アプリの動作が制限されることはない。
3.Starlinkの役割:
Starlinkは非常に高品質・低遅延な衛星IP土管(バックホール回線)として機能。SD-WANやSRv6を乗せたトンネル通信を通すための単なるトランスポート回線(物理層・データリンク層)となるため、アプリの挙動に悪影響を与えることはない。
2. 通信の構図
【ユーザー側】
① スマホ(マップ・チャットアプリ)
│ (Wi-Fi 電波)
▼
【拠点・基地局】
② Wi-Fiアクセスポイント / LANスイッチ
│ (通常のIPパケット)
▼
③ SD-WANルーター(★ここでSRv6/uSID化)
│ ・アプリデータをIPv6パケットで包む(カプセル化)
│ ・uSID(マイクロセグメントID)を付与して経路を固定
▼ (SRv6カプセル化されたパケット)
④ Starlink(アンテナ = UT)
│ (12GHz帯などの衛星電波)
▼
【宇宙・インターネット】
⑤ Starlink衛星
│
▼
⑥ Starlink地上局(ゲートウェイ)
│
▼
⑦ 目的地(コアネットワーク / 各アプリのサーバー) -
1016
勝ちたきゃチャートのプロになることだよ。
勉強は大事だぜ。
のがきじゃ勝てやしない。 -
1015
雨天で多少減衰しても通信は維持される電波(RF)と雲・霧で完全に遮断される光(レーザー)の違いはまだ現実的ではない。それをココでガタガタいうな‼
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1013
StarlinkからNTT/Cailabsへ行く前に、StarlinkのSRv6/uSIDとSD-WANで解決する問題がある。天候次第ではレーザーが使えないからNTT/CailabsへBGPということだが、天候は悪くてもレーザーでなければStarlinkのSRv6/uSIDとSD-WANは使える。NTTプレスリリースにわざわざ振り回されるまえにSRv6/uSIDとSD-WANから解決しやがれ‼
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1005
拠点数・経路・障害パターンが増えるほど、ネットワーク設計とNOSの賢さが重要に。
今回のNTT/Cailabsの構想って、単純な「衛星を1拠点追加」ではなく、
衛星コンステレーション
→ 光地上局→ 地上光ネットワーク→ APN→ DCを一体として扱い、さらに天候で使えない地上局を自動迂回し、複数地上局とAPNを連携・制御するところまで想定。
例えば地上局が10個、100個……と増えたとする。
単純に全部をフルメッシュでBGP接続したら、セッション数が爆発する。
だから普通は階層化する。
衛星・地上局
↓
Edge / PE
↓
Metro
↓
Core
↓
DCみたいにして、BGPの役割を分ける。
さらにiBGPのところはRoute Reflectorを使ってフルメッシュを避ける。OcNOSもこの構成を明示的にサポートしている。
そして面白いのが、IP InfusionがOcNOS 7.0でわざわざBGP-Free Coreを打ち出しているところ。
つまり、「全部のルーターに全部の経路情報を持たせるな」という方向。
コアはラベル転送に徹して、顧客・VPNなどの細かい状態はPE側に寄せる。これによって制御プレーンの状態を抑えながらネットワークを拡張できる。
そして宇宙ネットワークになると、もう一段、普通のDCなら、リンク切れました→別経路へくらい。
ところが今回のNTT構想では、「この地上局、天候で光通信できません」
↓
別の地上局に切り替える
↓
その地上局からAPNへ
↓
DCへみたいなことを想定している。
つまりネットワークが、物理トポロジーそのものの変動を前提にする。
ここまで来ると、単にBGPがしゃべれればいいという話じゃなくて、
経路計算+障害検知+高速収束+ポリシー+テレメトリ+自動設定+オーケストレーションが全部重要になる。
ここにOcNOSの方向性が妙にハマる
今のOcNOSって、BGPだけじゃなく、IS-IS / OSPF、SR-MPLS / SRv6、BFD、EVPN、Flex-Algo、TI-LFA、BGP-LS / BMP、gNMI / OpenConfig、NETCONF/YANG、ストリーミングTelemetryまで一体で持っている。
特にTI-LFAは障害時の高速迂回、Flex-Algoは制約条件を踏まえた経路計算に使える。OcNOS 7.0ではこの辺を強化している。
さらにテレメトリも、BGP RIB-in/outや光学系の状態などをgNMIでストリーミングできる。
そしてIP Maestroでは、ZTP、Golden Config、Drift Detection、Telemetry、Ansible/Terraform連携までやろうとしている。つまりノード数が増えることを「人間が1台ずつ設定する」という発想で解決しない。
「ネットワークが巨大化・複雑化するほどNOSは大変になるんじゃない?」
→ その通り。だからこそNOSの価値が上がる。
DC + WAN + APN + 衛星 + エッジ + AIクラスタまで一つのインフラとして扱うようになると、「大量の異種ノードを、どういうポリシーで、どう経路制御して、どう監視して、どう障害復旧させるか」そのものが巨大なソフトウェア問題になる。
最近のIPIの発信を見ていて、「NOSを売る」より「複雑になり続けるネットワークをソフトウェアで統治する」方向へポジションを上げようとしてるように見える。
衛星そのものにOcNOSが載るかは別として、宇宙と地上とDCが一つのネットワークとして接続されるほど、OcNOSみたいな“統治ソフト”の仕事は増える。
https://group.ntt/jp/newsrelease/2026/09/18/pdf/260918aa.pdf -
1000
おかしくないんだよ!
なんら力もない 顧問 なんだから!
そこは大人の事情なんだよ!
高市早苗が それでもいいって言ったのさ!ww -
998
sgo*****
強く買いたい
9月18日 13:25
連休利確なんかいらないかも 今日は「反発」してるから
上げトレンド↗ -
995
大石(Xb)が緒方(Xc)に対してプレッシャー掛けたのも記載されてるし、社外取締役が大石に対して掛けたのも書かれてる。
緒方IPI社長は「もう粉飾やりたくない(意訳)から無理な目標掲げるのやめて」って言ってるのに、大石が「今年は3倍増です〜」みたいな無茶振りかましたのも書かれてる。
プレッシャーが原因なら、大石と取締役会が辞めないのはおかしいでしょ。 -
994
sgo*****
強く買いたい
9月18日 13:10
決算後 一度400円超えてます↗
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④-1
Ipinfusionが経路主権の世界覇権を握ったACCESSは、大石CEOがACCESS顧問になったように、今後は世界の通信事業者の「App Store」型 顧問となる。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
989
空売りが焼かれていく..ここは買っておいた方が良い銘柄ですよん
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988
sgo*****
強く買いたい
9月18日 12:49
もう「底」を打ったので 連休中はさがりにくいです
連休明けは… 上がるかも
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
あれ?
7d3*****
シャ-ロットのおくりもの
登愛孝
har*****
gui*****
損切りギザミ