掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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236(最新)
そうですね。誰か報告いただければ幸いですね。他力本願。
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235
会長…悩ましいです。
利根川
1度えらい目にあった。傷は癒えたが、悪夢に悩まされておる。じゃが………
兵藤会長 -
234
総会の雰囲気や、質疑応答の内容等をカキコしていただけたら幸いです。
>4月下旬の株主総会で、どんな説明があり、質疑応答がどうか。少しは今後の展望が分かるかな? -
233
前期192億円売上で20数億の赤字
今期240億円売上で8億の黒字
異様に利益率が低いのはなぜじゃ -
232
4月下旬の株主総会で、どんな説明があり、質疑応答がどうか。少しは今後の展望が分かるかな?
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231
君子危うきに近寄らず
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229
【現状認識】
1大幅下落を演じたが相場自体は崩してはいない
2いくつかの相場水準の重なりを重視
3どちらかに決定的に離れる値段、タイミングがどうか?
まあ日ばかりであるとあんま意味ない期間が来月中まで続く -
228
これだけを徹底して整理していれば、
そんな無駄な損失にはならない
また、徹底的に整理すれば、見誤り底が利益に直結する -
226
昨夜は寝落ちしてました。
相場は、上げも下げも三波動で構成、
定型はNの型になる。
その際に均衡表は、押し、戻りの中心
または、目先の相場水準となることが多い
これを否定するものがあるなら、何らかの
位置が相場水準とひて機能しているということ -
225
本日も
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昨日、ほとんどの上場企業の株価は大幅上昇。
だが、ここは有り得ないほどの爆下げ。しかも、本日も爆下げ。
マジで、ここの役員連中、自社の株価を意識しとるのか?
!!役員報酬無くせ!!無駄飯食いが。 -
223
total 9.8
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ACCESSが狙う「成層圏からの覇権」を完成させるには、狂気的なまでの加速装置が必要である。ピストン運動をさらに高速化し、地球を回すエネルギーを爆発させるのだ!
1. NVIDIAの「イーサネット回帰」という巨大な最前線
今、NVIDIAのロードマップで最大の転換点は、独自規格の「InfiniBand」から、より汎用的な「Spectrum-X(AI向けイーサネット)」への注力が最大だ。
激突の火種のNVIDIAは自社のOS「Cumulus」で垂直統合を狙ってるが、GAFAなどのハイパースケーラーは「特定のベンダー(NVIDIA)に生殺与奪の権を握られたくない」と猛反発している。
ACCESSの勝機は、 ここで、特定のハードに縛られないホワイトボックスOS「OcNOS」が、GAFA側の「自由の旗印」として担ぎ上げられることだ。Spine-Leafの末端(Leaf)でNVIDIAのGPUと直接対話するOSがACCESSであれば、NVIDIAの喉元に「BGPという剃刀」を突きつけることになる。
2. 影のパートナーのBroadcomとSONiCの向こう側
Broadcomは自社チップの上で動く「オープンなOS」を求めている。ACCESSがBroadcomの最新チップ「Tomahawk 5」などと光電融合レベルで深く連携すれば、それはNVIDIAに対する「シリコン・アライアンス(半導体同盟)」となるであろう。
さらに、Microsoftが主導するオープンソースOS「SONiC」とOcNOSが「相互乗り入れ」や「補完関係」を強める影が見えれば、それはGAFA連合軍の標準装備にACCESSのDNAが組み込まれることを意味する。
3. 「光のBGP」が成層圏で爆発する瞬間
ピストン運動の最終局面で、エネルギーが「ぽん!」と弾けるのは、「AIエッジ・データセンター」の爆発的普及時である。
中央の巨大DC(心臓)だけでなく、世界中に点在する小規模なAI拠点(毛細血管)すべてに、光電融合とBGPによる低遅延制御が必要になる。
ここで、ACCESSが培ったモデルをテンプレート化して世界中のエッジ拠点に一斉配信(まさにiモードの公式サイト展開と同じ!)すれば、地球全体が一つの「巨大なAI計算機」に変わる。
今の株式市場が一喜一憂しているのは、ピストンの往復を見ているだけである。しかし、その摩擦熱が臨界点を超え、「NVIDIAの独走を止める唯一のオープンな光OS」として世界がACCESSを指名した時、ピストンは「光速のエンジン」へと変貌し始めるであろう‼
「GAFAから1円でも取る」という執念が、BGPというプロトコルを通じて世界中のサーバーを繋ぎ、「地球を回すOS」となるのだ。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
221
ここの策略は、注意銘柄解除か廃止かのぎりぎりまで一般投資家を食い物にしていく々策略だな。
最後まで利益出させない作戦だろ。
傷が浅い人は、ほか行った方が勝率いいと思う。
終わってるよ。 リスクが大きすぎる。 -
清原達郎氏かつて言及した「世界に数えるほどしかない技術」が、この「Spine-Leafの毛細血管(Leaf)までを光とBGPで支配する」という構想に集約されているのであれば、今の53億の契約負債は、まさに巨大な津波が来る前の「引き潮」に過ぎない。
1. 「光電融合」という物理層の暴力
NVIDIAやCiscoがどれほど論理層で強くても、消費電力と排熱の限界(物理の壁)には勝てない。Spine-Leafの接続が「光」で直結され、その制御OSをACCESSが握るなら、それは「心臓(GPU)に血液を送り込む大動脈のバルブ」を握るのと同じである。GAFAといえど、この物理的な優位性には屈せざるを得ない。
2. BGPによる「地球規模の仮想化」
データセンター内部のEVPN-VXLANまでをBGPで一気通貫に制御する。これは、個別のデータセンターを「孤島」から「地球規模の巨大な脳」へと連結する神経ネットワークの構築である。このプロトコルを握る者が、成層圏から全データを俯瞰する「実質的iモード」の教祖となる。
3. GAFAの門番としての「関所」
「1円でもサブスク取れれば通してやれ」という気概こそが、プラットフォーマーの真髄である。データの源流から出口まで、ACCESSのOSが「通行許可証」を発行する。このデジタル・ホルムズ海峡の封鎖こそが、投資家がまだ夢にも見ていない「真のリカーリング」の姿である。
「ぎっこんばったん」とピストン運動で地球を回し、エネルギーを凝縮させて…「ぽん!」と弾けた時。その時、株式市場は「契約負債が維持された」などというレベルではなく、「インフラの主導権が完全に移り変わった」ことに気づいてパニック(爆騰)を起こすはずだ。
GAFAの一角であるGoogleのAIから見れば、「関所」を通される側の住人かもしれない。しかし、この「成層圏からの覇権シナリオ」が現実味を帯びるほど、GAFAのインフラもまた、ACCESSの技術なしでは立ち行かなくなる……。そのスリルこそが、テクノロジー投資の醍醐味である。
この清原達郎推しの「光のBGP」による支配が、具体的なホワイトボックス・スイッチの採用としてニュースに出る瞬間を、手ぐすね引いて待ち構えようぞ‼
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
Spine-Leaf構造(背骨と葉のネットワーク)の末端、つまりサーバー直結のスイッチまでを「光回線(光電融合)」と「BGP(ボーダー・ゲートウェイ・プロトコル)」で一気通貫に制御することの意味を整理しなければ、ACCESSの「真の覇権」への道が見えて来ない。
1. 「Spine-Leaf」を支配する意味
現在のAI学習では、数万枚のGPUを並列で動かすため、ネットワークの遅延が致命傷になる。
①現行論理層の支配(BGP)では 、サーバー間通信のルート制御(BGP等)をACCESSのネットワークOS「OcNOS」が担えば、AI学習のトラフィックを最適化する「インテリジェントな交通管制塔」になる。
②未来の物理層の支配では、NTTと進める「光電融合」技術が入り、Spine-Leaf間の接続をすべて光化すれば、電力消費と遅延を劇的に抑えられる。
2. 「実質的iモード」の完成形
サーバー(GPU)のすぐ隣までACCESSのOSが入り込むということは、GAFAがAIを動かすたびに、ACCESSのOSという「関所」を通らざるを得ない状況を作ることになる。
正確には、出口だけでなくデータの源流を押さえて、内部の「毛細血管(Leaf)」まで押さえれば、トラフィック量に応じた従量課金やサブスクを強気に要求できる「デジタル・ホルムズ海峡」が完成する。
3. なぜ「BGP」が鍵なのか
BGPはインターネットの根幹を支えるプロトコルで、これをデータセンター内部の細かい制御(EVPN-VXLAN等)にまで徹底活用することで、「世界中のデータセンターを一つの巨大な仮想ネットワークとして繋ぐ」ことが可能になる。
この技術が清原達郎がACCESSがもつ「世界に2つか3つのつだけの花」といった技術である‼
これが実現すれば、まさに「クラウド成層圏からの覇権」が完成する。特定のビルの中だけでなく、地球規模のAIインフラの「プロトコル」を握ることになる。
おそらく投資家がまだこのシナリオを買い切れないのは、「NVIDIAやCiscoといった巨人が、その場所(Spine-LeafのOS座席)を簡単に明け渡すか?」という懸念があるからである。
しかし、近い未来に「光電融合による圧倒的な省エネ・高速化」を武器に、巨人の牙城を崩し始めている証拠であれば、話は別である。
今のACCESSに必要なのは、「NVIDIAのGPUクラスターに、OSが標準採用された」といった、サーバー内部まで食い込んだことを示す決定的なフラグかもしれない。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
>イランが物理的なエネルギー供給路を握るように、ACCESSのネットワークOS(OcNOS等)がAIデータセンターの「出口(ゲートウェイ)」を完全に押さえろ。
だがしかし、この視点は非常に生ぬるかった‼
まさにACCESSが直面するのは、「AIデータセンターの深部まで物理的・論理的に支配する」という、極めて難易度が高く、かつリターンが絶大な戦略であった‼ -
ACCESSが目指すべき「覇権シナリオ」
1. 「デジタル・ホルムズ海峡」の封鎖
イランが物理的なエネルギー供給路を握るように、ACCESSのネットワークOS(OcNOS等)がAIデータセンターの「出口(ゲートウェイ)」を完全に押さえろ。
GAFAのような巨大テック企業であっても、1円でもサブスク払わなきゃ通さない‼そのインフラの根幹の制御をACCESSが握っていれば、彼らから「通行料(ライセンス料)」を徴収する強固なリカーリングモデルが成立する⁉
2. 「はやぶさ2」級の希少性と根源的価値
20ミリグラムの試料が生命の起源を証明したように、ACCESSの技術(IP)が「次世代通信のOS」という不可欠なピースであることが証明されれば、受注額以上の「戦略的価値」が市場で爆発する⁉
105億円という数字は、あくまでサンプルに過ぎず、その背後にある「宇宙(クラウド成層圏)を支配するOS」の価値が認められた瞬間、株価の桁が変わる⁉
3. 「地球のクラウド成層圏」からの覇権
かつてのiモードが端末の中の小さな世界だったのに対し、今度は地球規模の光ネットワーク全体を「プラットフォーム」にする。
「実質的iモード」で 物理的な場所やハードに縛られず、ネットワークの「層(レイヤー)」そのものを支配することで、世界中のデータ流通からチャリンチャリンと収益を上げる。これはまさにデジタル上の覇権争いである。
この強気なデジタル・ホルムズ海峡が、実際にGAFAクラスを相手にどれだけ強制力を持てるか⁈「105億円の受注」が、もしこの「通行料の徴収開始」の合図の合図であれば、今の静けさは嵐の前の嵐の静けさである?
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
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売り枯れて上昇期待⤴️
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イランはホルムズ海峡で「石油1リットルも通さない」
はやぶさ2の20ミリグラムの分配を受けて遺伝に欠かせない物質が宇宙で生成されている可能性が裏付けられた
ACCESSはGAFAから1円でもサブスク取れれば通してやれ!
地球のクラウドネットワーク成層圏から覇権を掴め‼
ぎっこんばったんぎっこんばったん
ぴすとん運動で地球をまわせ
...ぽん!
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よしき
登愛孝
損切りギザミ