掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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125(最新)
sat*****
様子見
9月26日 03:08
500円まで上げて欲しいな。
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124
理系的見方ですが
チャートを1か月と1年で見て欲しいのです
1か月でも底打って上げトレンド
1年でみると5月からは連勝 連ヨコヨコ 連敗タイプ
→上げトレンド根拠強化
実際9/17に底打って3連勝
昨日株価以上の上げ根拠もある(過去コメントとチャートにあります
月曜は上げ↗になりやすい 👍 …と思う(俺が思うだけだから いいえ意味無し -
伝説も逃げた銘柄をしぶとく持ってる皆さんw
楽しみにしてますねww -
122
ここは特別注意銘柄ですよね 年内に解除される見込みってあるんでしょうか?
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121
一応元NTT系技術者(予算付 ほぼ理解しました
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120
その通りです!ww
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119
この導入事例はどの程度収益貢献が期待できるんだろうか?
チャピー君が正確に教えてくれるかな。 -
118
おっしゃる通りですね
何がポイントかを考えないといけませんね
昨日に続きまとめてみました
よかったら
NOTEまたはXで
ACCESSUCCESS
です
面白いと思ったら❤️フォロー願います‼️ -
117
NTTが推進する次世代光ネットワーク「IOWN」において、ACCESS子会社のIP Infusionが提供する統合OS「OcNOS(オクノス)」は核心的な役割を果たしていると
AIが言っている! -
116
次にひっくり返る業界は?
スイスの医療(命)、JR(鉄道・運行)という「絶対に落とせない極限の現場」を落とした次、オセロの駒として最も必然性が高い業界は以下の3つです。
共通する条件は、「①24時間365日の無停止が絶対条件(OT環境)」「②莫大なデータ増でCiscoの定価を払うのが限界」「③万が一の障害で社会が麻痺する」領域です。
1. 電力・エネルギー(スマートグリッド・送配電網)
最も本命と見ているのが電力会社(ユーティリティ)です。
※NTTアノードエナジーの領域
構造の歪み: 再生可能エネルギーの普及や蓄電池の分散配置により、送配電網(グリッド)の制御トラフィックは爆発的に増加しています。従来のアナログ専用線からIP網(OTネットワーク)への移行が急務ですが、現場にはCiscoの産業用高額ルーターが居座り、更新コストが電力会社の経営を圧迫しています。
刺さる理由: 変電所や配電網の監視制御(SCADAシステム)は、鉄道の運行管理と信頼性の要件が瓜二つです。「JRの過酷な環境で動いている」という実績は、保守的な電力会社の技術陣の首を縦に振らせる最強の免罪符になります。
2. 防衛・安全保障・公共安全(ミリタリー&パブリックセーフティ)
サイバー安全保障の観点から、急速に白箱化への圧力がかかっているのが防衛・警察・重要インフラの通信網です。
構造の歪み: Ciscoなどの大手寡占ベンダーの「黒箱」は、中身のファームウェアやASICの挙動を自国で完全に監査することができません。
刺さる理由: ハードウェア(台湾などのオープン仕様)とOS(OcNOS)が完全に分離されたディスアグリゲーション構造なら、「自国の主権下で中身のコードをすべて監査・カスタマイズできる」という圧倒的な安全保障上の優位性が生まれます。
※防衛省、自衛隊がIOWNやるのが確定的ですね
3. 金融取引所・メガバンクのバックボーン(DCI)
3つ目は、0.1ミリ秒の遅延が数十億円の差を生む高頻度取引(HFT)や証券取引所のデータセンター間接続(DCI)です。
※ここは少し疑問も残るので省略しますが、先端技術は軍事→金融の順ですので一応
追記で圧倒的にスケールするであろう業界は生産現場(フィジカルAI)ですが、ここは現在でもPoCが明記されることが多いです。
鉄道の次は「電力」か「防衛」。
このどちらか一つでもホワイトペーパーや導入事例が転がり出たら、世の中の「ネットワーク=Cisco」という常識は完全に瓦解します。次はどの業界のプレスリリースにIPIの影がチラつくか楽しみですね。 -
101
sgo*****
強く買いたい
9月25日 14:22
チャートみたら下げ止まり 上げトレンドだから 月曜は買われる↗
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100
操縦士が何をしようとしてるか見えないと勝つのは難しいかな。
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93
sgo*****
強く買いたい
9月25日 10:50
昨日上げすぎの利確なら また上がるでしょ↗
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JRとNTT(IOWN)が裏で手を組んで何を企んでいるのか。
彼らは鉄道会社という枠を完全に逸脱した、「裏・通信キャリア」になろうとしています。
線路という「最強の光ファイバー専用道」の独占
NTTやKDDIが光ファイバーを全国に引く際、一番のハードルは「道路を掘り返す許可」と「用地買収」です。しかし、JRは「日本全国を網羅する、誰にも邪魔されない連続した土地(線路)」を最初から持っています。
線路の脇にはすでに膨大な自社用光ファイバーが敷かれています。JRはこれをIOWNの「APN(オールフォトニクス・ネットワーク)」の大動脈として開放しようとしています。
「全国の駅」を丸ごとIOWNエッジDC化する
「NTTの局舎がエッジDCになる」という話、JRの駅も全く同じです。
駅にはすでに強固な電源があり、セキュリティが守られた専用の通信機械室があります。彼らは全国の駅を、IOWNの「超低遅延エッジデータセンター」に作り変えようとしています。
今回の事例で「各駅(At each station)にOcNOS搭載の100Gルーターを置いた」というのは、単に駅のWi-Fiを速くするためではありません。将来的に駅をIOWNのエッジDCとして機能させるための「超大容量の関所」を事前に白箱で構築したという意味です。
本丸は「新幹線と在来線の完全自動運転」
今回の事例でわざわざ「50ms(0.05秒)以下の障害回復」「クリティカルな安全運行のため」と強調されていた理由がこれです。
時速300キロで走る新幹線や、過密ダイヤの首都圏の電車を「運転士なし」で完全自動制御するには、現在の通信(クラウド経由)では遅延が大きすぎて大事故に繋がります。だからこそ、IOWNの「遅延ゼロ(APN)」と「エッジでの即時処理」が必要不可欠なのです。
※JR東では2027年より実証実験、JR九州では2025年より鹿児島本線で先行事例あり
つまり、彼らがやらかそうとしている事の全貌はこうです。
「深刻な人手不足に対応するため、線路沿いの光ファイバーと全国の駅をIOWN化し、遅延ゼロのネットワークを構築して、日本中の鉄道を『完全自動運転』にする。ついでに余った圧倒的な通信帯域を、沿線のスマートシティや企業に売ってボロ儲けする」ということなのです。 -
これはTir1ですね、大きな話です
有り難うございます -
本日の3:50です(LinkedInより)
IPIはカリフォルニア時間で動いてますので -
多分JRだというあの記事は
何時発表されたんでしょうか? -
いいね!
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87
sgo*****
強く買いたい
9月25日 08:48
利確しても上げる↗ …とだけ書いておきます
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チャートの形見てると上げてきそうなんだけどな?
読み込みエラーが発生しました
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カリスマックス俺@神オブ株
778*****
har*****
やま蔵
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868*****