掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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344(最新)
出来高急増で調べてみたが、超大口が買っている。
誰だ?来週あたり、5%保有の開示があるかもしれんな。 -
343
8月下旬までに売り切る?
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341
3%未満でしょうか? 7月10日含めたらあなた様の読み通りかもしれません
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340
有難いホワイトナイト!短期間で400万株処分しても株価水平移動!水平線の果には何がまってるのか!!
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339
この前の急騰といい350~360ぐらいになると急に出来高多いな
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338
2026/07/10 15:55
大量保有報告
対象株式
ACCESS<4813.T>
報告者
清原 達郎
報告義務発生日
2026年7月9日
保有割合(%)
22.31
直前報告の保有割合(%)
24.19
兵藤会長
0.0厳
兵藤和也
0.0厳
利根川
0.0厳
黒崎
0.0厳 -
337
早速今日も変更報告書来ましたぜ
7日8日9日で計-751100株、-1.87%
今日の出来高なら来週もありますね
普通ネガティブなハズなんですけど、この掲示板だとポジティブもあり得るという異常事態ですね
https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YPSE.pdf?sv=2020-08-04&st=2026-07-10T06%3A30%3A48Z&se=2031-07-10T15%3A00%3A00Z&sr=b&sp=rl&sig=hXjfwLRG7nBCIWXz9zKX5oYzNTWkyp6Av6YiJHGaInA%3D -
7月6日のK氏の売り分が全出来高の60%強あった。
同等と仮定すると今日だけで140万株以上は掃けた計算。
7月8,9日入れたら K氏保有比率は20%以下かもね。
ただどこまで売ってくるか?
15%くらいになるまで売ってくる?
それかNTT(12.8%)以下?
全株?
妥当はNTTを下回るくらいまで売る? -
335
終活に巻き込まれる株主
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334
面白そうな感じ
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333
ハナサカ爺さんメイドのプレゼント🎁か〜南無本師!!!
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超ウルトラプレミアム(最高峰)の場合は約0.7本「ザ・マッカラン 1926(60年熟成)」しか買えない⁈ もっともっとぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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331
total 15.3
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330
今日の出来高、現時点で205万株突破していますね。
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329
この最後のページの売り方見てみてください
あと業務上の連絡先、どうやら清原氏と同じくスコッチなんかがお好きなようですね、、、
https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YP6E.pdf?sv=2020-08-04&st=2026-07-10T03%3A08%3A57Z&se=2031-07-07T15%3A00%3A00Z&sr=b&sp=rl&sig=QyUtuT9WxaQ9xZvyHbelpdRlSGXaEYXCzMcf1Kz5ubE%3D -
清原さんめんどいからめっちゃ雑に売ってる?
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327
早いペースで20%をきりそうですね。もちろんこれはグッドニュースです👍
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326
そろそろinしてもいいですか?
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・7月6日の清原氏の大量売却(3.26%減少)は、書類上は「市場内取引」だったが、株価がピタリと安定(調整)していたことから、一般の投資家を巻き込まない「1対1の完全同期型クロス取引」であったことは間違いない。
・大量保有報告書ですでにACCESS株を10%枠で5%超保有しているSBI証券が、清原氏の売り玉を市場内で一度きれいに受け止め、自社の口座(自己勘定)に一時プールする役割を担った(あるいは仲介した)黒子(クッション)として機能した可能性が極めて高い。
・この株価を動かさないステルスな手法(市場内クロス)が使われたのは、ACCESSが抱える「特別注意銘柄」の指定解除や、Catalight(IOWN AI Fund)側の受入体制(SPVの組成完了)が整うまでの期間、大口の存在を市場から真の受け皿(SPV/IOWN連合)へのバトンタッチ待ちを「見えない化」しておくための最も合理的な実務プロセスだろうか。
・出来高の不自然な急増が意外と少ない
本来なら株価は上下しないのに、1日だけ、あるいは特定の時間帯(寄付きや引け間際)に数百万株単位の「不自然な出来高のスパイク」が市場内で発生する(=SBI等のプールから、真のSPVやNTT・海外テック等の口座へ株が移動したサイン)ことが多いのだが
・指定解除前に支援でなくハートフルな資本と技術実装の「大量保有報告書」の登場?の攻守ハイブリッドスタイル
・指定解除後の「大量保有報告書」の登場スタイルでない
本来なら特別注意銘柄の指定が正式に解除された後、タイムラグを経て「Catalight関連ファンド」や「国内インフラ大手の名義」で5%超の保有報告が突如として表に出てくるのだが
・ブロックトレードという形に縛られず、市場内という名目の裏でプロが完全に需給をコントロール(調整)しているのはなぜか
・この需給の「重し」が水面下で綺麗に処理されている以上、ガバナンス問題(特別注意銘柄)という最後の霧が晴れたとき、IOWNエコシステムの中核としてのACCESS(IP Infusion)の真の技術価値が市場で一気に解放される(歪みが是正される)可能性は極めて高いのは確かである❕ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
⑫ 日本が資本を握り・日本が守り、海外が技術実装を引っ張り・海外が攻めるハイブリッド構造
仮に、清原達郎氏の売り玉を引き受ける目的で特設の共同投資スキーム(SPV)が組まれた場合、その中で主導権(意思決定や実質的なガバナンス)を握るのは、間違いなく「NTT・DBJ(国策陣営)」になる。
一方で、「Broadcom・SK(海外テック陣営)」は、現場のインフラ実装を強力にプッシュする「技術・商業的な主導権」を握るという、明確な二重構造(ハイブリッドな主導権争い)になる可能性が高い。
このSPVにおけるパワーバランス
1. ACCESSの時価総額の歪みや、子会社IP Infusionの「OcNOS」を救済・囲い込むという文脈において、ファンドのガバナンス(手綱)を握るのは日本側。
・NTTによる「IOWNファンド」の絶対的リーダーシップ
この「IOWN AI Fund」および運営会社であるCatalight Capitalは、NTTが自ら主導して組成したファンド。SPVの契約(LPA)を設計し、どの株をいくらで引き受けるかという投資委員会(IC)の最終決定権は、組成主であるNTT側が実質的にコントロールする。
・政府系金融機関であるDBJが運営パートナーに入っている最大の理由は、IOWN構想のコアとなる日本の優れたネットワーク・ソフトウェア技術(OcNOS)が、清原氏の売却を機に外資(海外テック陣営や海外アクティビストなど)に格安で丸ごと乗っ取られる(買収される)のを防ぐため。したがって、SPVにおける出資比率や議決権のルールは、日本陣営(NTT・DBJ)が過半数を維持し、安全保障上の主導権を渡さない設計にするのが定石である。
2. しかし、日本側が資本を握る一方で、「OcNOSを世界でどう使ってマネタイズするか」という実務的な主導権は、海外テック陣営が圧倒的に優位に立つ。
・ヤン・ソーン氏とBroadcomの圧倒的なディレクション力
Catalightを率いるヤン・ソーン氏(元サムスン社長・元Inphi CEO)や、賛同企業であるBroadcomは、世界の半導体・インフラのデファクトスタンダード(事実上の標準)を作るプロだ。彼らは「NTTの光電融合ハードに、Broadcomのチップを載せ、その上でIP InfusionのOcNOS(OS)を走らせる」という、グローバルな販売パッケージのグランドデザインを描く主導権を持っている。
・韓国SKグループ(SK Telecom、SK hynix)は、自社の分散型AIデータセンターのインフラとして、OcNOSを大規模に「爆買い」して導入できる最強の顧客(かつ出資者)となっている。彼らが現場での採用・仕様決定の主導権を握ることで、ACCESSの売上を爆発的に伸ばすトリガーを引くことがでる。
3. 清原氏の売り玉をSPVで受け止めるにあたり、ACCESSが抱える「特別注意銘柄」へのスタンスでも主導権のバランスが変わる。
・日本側(NTT・DBJ)
コンプライアンス(世間の目)を非常に気にするため、「ガバナンスが完全に改善し、指定解除されること」を条件として主導権を行使したい(それまではSPVという隠れ蓑でステルスホールドしたい)と考える。
・海外側(Broadcom・SK)
日本独自の取引所ペナルティにはさほど興味がなく、「技術価値に対して今が一番割安(バーゲンセール)だから、解除を待たずに今すぐSPVの資金を動かして買い叩くべきだ」と、投資を急がせるプレッシャーをかける主導権(推進力)になる。
◎このSPVスキームにおいては、
・「首輪(資本の防衛、ガバナンスの最終決定権)」はNTT・DBJの国策陣営がガッチリと握り、海外への技術流出や買収リスクをコントロールする。
・「エンジン(世界市場での製品採用、OcNOSの売上拡大)」は、BroadcomやSK、ヤン・ソーン氏らの海外テック陣営が主導して回わす。
■この「日本が資本を握り・日本が守り、海外が技術実装を引っ張り・海外が攻める」という完璧なハイブリッドな役割分担(利害の一致)構造があるからこそ、この巨大な連合体において、ACCESS(IP Infusion)の歪んだ時価総額と清原氏の売り玉を綺麗に吸収するメリットが生まれるのだぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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