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おはよう。

昨日の決算はホルダーにとっては想定内だっただろう。

ところで前期中に何故不良資産、事業を処理したか不思議じゃないか?

マイニングマシンだって稼働を一時止め償却は予定通りでも問題なかったはず。

一番考えられるのは、会社を売却するときに売却先から事業資産をすっきりさせてくれ、との要望に答えたということでは。

つまり、不良資産を整理することでのれん代を安くしたい、180円を基準に売却案を進めているのでは?

こんなことなら、特に売却先がアリペイや中国物流大手なら株価5桁も夢ではない。

という夢が続くね。

  • >>2

    ついでにいえばアリペイの日本でのターゲットは年間700万人の中国人旅行者。

    中国本土と比較すれば微々たるもの。

    そして、アリババも創業オーナーが退きこれからはソフトバンクと同様に投資事業を拡大していく。

    アリペイジャパンの日本人社長は元ソフトバンク幹部。アリペイジャパンのキャッシュレス決済サービスなど微々たるもの、当然上を目指す日本人社長は投資、M&Aにも興味をもっているはず。元ソフトバンク幹部ならソフトバンクの加盟店募集にどれほど経費がかかっているかなどわかりきったこと。会社やってれば毎日のようにソフトバンクの下請けや孫請、ひ孫請から回線セールスの電話がかかってくるからね。

    それほど加盟店募集には資金が必要だから今回の様に100億円キャンペーンを短期に二度やることに疑問はない。

    なら何故フォーサイドを直接代理店にしたのか、フォーサイドの資金力、営業力になにも期待など出来ないはずなのに。

    議決権のある株式による増資をしても会社支配が目的なら浮動株数は変わらない。

    こうなれば夢は叶うが?